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月刊アスキーがリニューアル」記事へのコメント

  • でいいんじゃないの?
    なんて思ったり、アスキーネットをSNSで復活してくれなんて書いたりして。
    # mixiでいい、んなもんいらんと言われて終了か
    • 年刊AhSKI!(Ah!SKIではありません)は80年代前半で終わっています。
      それ以降はマンネリを重ね、質も落ち、最近は全然笑えません。

      エイブリルフールを真似したアサパソも同様。
      (こっちも先日お亡くなりになったが)

      笑いの本質を分かっていないおふざけ記事しか集められない
      なら、ウザいだけだから止めてくれというのが、素直な感想。

      せめて、落語くらいは勉強して書いてほしい。

      ちなみに、昔のやつは落ちも全部知っているので吹き出す
      ことはないけれど、今でも読むとニヤニヤできます。

      # 引っ張り出してきて気がついたこと。
      # 1983年 ISSUE #3 ISBN4-87148-710-5 C3055 \200E
      • >エイブリルフールを真似したアサパソも同様。

        AhSKI!の企画もBYTEの真似でしょ。

        ># おまけなのに、ISBNコードが付いていて、定価が表示されている!

        当時はおまけじゃなくて単体で販売されてましたが。
        • Ah!Skiが単体で売られていたのってだいぶ後(復活後?)じゃないかな?
          表参道アドベンチャーが掲載されたAh!Skiは、月刊アスキーの後に逆さまに綴じ込まれていた記憶があるんだけど。
          • 最初にでた年刊ア・スキー1981年号は月刊アスキーの末尾に上下はそのままで、
            年刊ア・スキー1982年号は月刊アスキー末尾に天地逆に、表4をめくると表紙という形で掲載されていました。(表参道アドベンチャーはこの号)
            創刊3号の1983年号は独立して(200円だったかな)発行されています。(南青山アドベンチャー)

            その後綴じ込みという形で(本体より紙の幅が狭い)復活した年もありましたね。
            親コメント

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