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世界一丈夫な「防弾」USBメモリ」記事へのコメント

  • 銃で撃たれても胸ポケットにあったコイツのおかげで助かったぜ、なんてよくある映画みたいなシチュエーションが頭に浮かんだ。
    • このUSBメモリは無事ですが、USBメモリと弾丸が
      元々弾丸が持っていた運動量で貴方の胸を貫くので
      貴方の肉体に対する被害はより甚大になるかと思われます。
      • by Anonymous Coward on 2006年06月16日 20時26分 (#961455)
        面積辺りの衝撃は減るだろうから少しはマシになりそうなんですが?

        被害が甚大になるのはUSBメモリと体の接触面積より、銃弾と体の接触方が大きい場合ですよね。
        そんなサイズの弾だったらもう弾じゃなくて砲弾かと。
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        • by Anonymous Coward on 2006年06月16日 22時15分 (#961537)
          マジレスしちゃおう。

          銃弾クラスでは小さ過ぎて、人体のような柔らかい物体は効果的に破壊できないのだ。
          そのため対人用の弾頭はわざと平たく潰れるように、柔らかい素材や形状を与えているほどなのだ。
          一般的な USB メモリ程度のサイズであれば、よほど大きな重量を持っていない限り、
          弾頭の運動エネルギーを効率良く人体に伝えるコンバーターと化す可能性が高いのだ。
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          • by Anonymous Coward on 2006年06月19日 8時49分 (#962927)
            > マジレスしちゃおう。
            困ったもんだ。マジにぼけてどうする?

            ホローポイントやソフトポイントの弾頭が潰れてキノコ状に変形する(マッシュルーム化などと言う)のは弾頭がターゲットに進入した後だ。変形による投影面積の増大も元の弾頭の3~5倍程度。よってUSBメモリの投影面積次第だけれど、普通には弾頭+USBメモリがターゲット(この場合は人体)に進入する事は考えにくい。

            戦車砲の新型徹甲弾(APFSDS)とかの話でなく拳銃弾や小銃弾の話なら、「よほど大きな重量を持っていない限り」なんて関係ないし、運動エネルギーも関係ない。重量じゃなくて面積が問題になるし、運動エネルギーじゃなくて運動量の方が重要。

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