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当行やその商品・サービスを誹謗、中傷する内容を含むサイト、または同様の目的を持つ可能性のあるサイトからのリンク。 当行と特別な関係にあるかのように見せかけたり、またリンク自体をセールスポイントとして営利の対象にする場合のリンク。 この二箇所なんかはモロに経済ヤクザやエセ同和などの経済ゴロを対象にしているんだと解りますよね。 要するに総会屋の発行していた会誌がペーパーからWEBに移っただけのことで、それらのWEB会誌を利用した揺さぶりには応じないよ、という意思表示でしょう。
当行やその商品・サービスを誹謗、中傷する内容を含むサイト、または同様の目的を持つ可能性のあるサイトからのリンク。 当行と特別な関係にあるかのように見せかけたり、またリンク自体をセールスポイントとして営利の対象にする場合のリンク。
誹謗中傷を禁止できない意気地なしが、リンクなら禁止できると勘違いしているだけのことです。
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
理不尽な規約 (スコア:2, 興味深い)
アングラサイト、アダルトサイト、18禁、15禁等のサイトから、日記へリンクが貼られていた場合。削除する [fc2.com]
という理不尽な規約のブログ運営サイトがあったようです。
ただし現時点では改善されて理不尽はなくなったようですが。
clausemitz
一見すると理不尽のようですが。 (スコア:5, 興味深い)
にちゃんのアンチスパム板などを中心にワンクリに悪用されている架空口座やブログサービスを通報する活動をしています。
トラックバックスパムを利用した悪質ワンクリ詐欺の実行グループが無料のブログサービスを利用して"釣りブログ"
を多数設置していることはご存じかと思います。
それらのブログの大半が借名によるもので、設置されてからは全くメンテナンスされず放置されているものがほとんどです。
また連絡先が明記されていなかったり明記されているメアドが架空のものだったりは当たり前です。
そのためブログサービスの運営会社に通報して対処してもらうことがほとんどになります。
通報するとそれぞれの会社の規約に従い警告や削除をしてくれます。
このような事態を想定してわざわざ規約の文面をあいまいに作成しているサービスもあります。
ところが詐欺グループのバックには広域組織暴力団が控えており、彼らの収入源をキープするためにインテリヤクザお抱えの
弁護士などを通じて異議申し立て等の対抗策を打って来ます。
そのためなんらかの形で削除に関する明文規定を設けざるを得ない状況に陥ることもあります。
これはサービス会社がWEBの理念を理解していないからではなく、逆にWEBの自由と信頼を犯罪行為から守るために必要な行動なのではないかと考えています。
表面的な動きからは理解しにくいでしょうが、実際にワンクリを相手にしているとなんとなくその背景が推察できます。
私自身はclausemitzさんが指摘なされているブログサービスに通報したことはあのませんが、その規約を読んでみると納得
できる部分が多々あります。
とりあえず、そのようなこともあるんだよ、ということを御承知置きください。
さて、このストーリーの主人公である銀行さんのリンク規定を読んでもなるほどなぁ、とその意図を推察できる部分もあります。
>当行やその商品・サービスを誹謗、中傷する内容を含むサイト、または同様の目的を持つ可能性のあるサイトからのリンク。
>当行と特別な関係にあるかのように見せかけたり、またリンク自体をセールスポイントとして営利の対象にする場合のリンク。
この二箇所なんかはモロに経済ヤクザやエセ同和などの経済ゴロを対象にしているんだと解りますよね。
要するに総会屋の発行していた会誌がペーパーからWEBに移っただけのことで、それらのWEB会誌を利用した揺さぶりには応じないよ、という意思表示でしょう。
揺さぶり方によっては違法行為になる場合もありますから。
ただ、それが脅迫や名誉毀損ではなく、なぜ不正競争防止法違反になるのかは即座には解りかねますが。
いずれにしても、くだんのブログ規定にしろこの銀行のリンク規定にしろ、本来は私たち普通の市民を対象にしたものではない、ということです。
問題なのは犯罪を職業にしている一部の連中のおかげで、私たち普通の市民までが巻き添えにされることなのです。
誹謗中傷を禁止できない意気地なしが、リンクなら禁止できると思ってやがる (スコア:1, すばらしい洞察)
誹謗中傷を禁止できない意気地なしが、リンクなら禁止できると勘違いしているだけのことです。
Re: フィッシング防止ってことですか? (スコア:1)
Re:一見すると理不尽のようですが。 (スコア:0)
多分、この人は、産経の伊東の件を知らないんだろうなぁ。。。
Re:一見すると理不尽のようですが。 (スコア:1, おもしろおかしい)
> 多分、この人は、産経の伊東の件を知らないんだろうなぁ。。。
なんかよくわかんないので「産経の伊東 [google.co.jp]」をググってみました。
--
その先は見ていないAC
Re:理不尽な規約 (スコア:1, すばらしい洞察)
Re:理不尽な規約 (スコア:0)
>サイトから、日記へリンクが貼られていた場合。削除する
一瞬「そのリンクを削除する」って言う風に読み取って、
いい運営サイトだなって思ったんですが、
「ブログ毎削除」なんですね。
それならやですね。
どこか「リンクを勝手に削除」してくれるサイトって無いかな。
ちょっとくらいβが高くても良いから。
#ブログもWebサイトも持ってないけど。
アングラサイトなのでリンクは … (T_T) (スコア:0)
結局リンク発生後に個別にメールを送ってtopページを見て貰って、それが必要になった理由を説明してという段階を踏んで、リンクを引用に変更してもらっています。幸いリンクでなくても困らないテキストコンテンツだけ
Re:アングラサイトなのでリンクは … (T_T) (スコア:1, すばらしい洞察)
Re:だったら自分で制限かければ (スコア:0)
実際に「Web上に置いたんだから、それをどう使おうと俺の勝手だ」と主張する人はいるわけで … 多分ほんの一部なんだろうけれどね。「だったら自分で制限かければ」が本質なんだろうと思います。でも、今の状況でそれをすると、対処できない数人のアクセスを遮断する為に数十万人を閉め出す、という馬鹿馬鹿しい事になるので … したくない。
それに対処しようとして時間をとられるのも、本末転倒なわけで。(無駄に時間を盗られます)。だから、そもそものコンテンツを地面の下に置かなくていいようにするために、交渉を始めた所です。失敗すれば、Web上の全コンテンツの消去という結果になるわけだけれど、それならそれで仕方無いかな、と。
Web上の「制限規定」は、本当にろくでもないものを制御する為のもので、普通の人間は「裁量範囲」で処理される、という今の理解が当たっているのかどうか … 当たっていると良いなと思っています。