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規制する原因は「リンク元の文章が、企業のイメージを著しく低下させる可能性がある。」からです。 こういうリンク規制問題はある意味、企業を中傷するサイトへの対策なのではないでしょうか。
わざわざ駄文からGoogle等で検索して 件のWebページを見ようという人間はあんまり居ないような…
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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
リンクの問題 (スコア:1)
こういうリンク規制問題はある意味、企業を中傷するサイトへの対策なのではないでしょうか。
まあ、無断リンクが発覚して告発したところで、司法が本当に「不正競争防止法違反」っと判断するかは別ですが。それに、海外が「無断リンク=違法」とした日本を白い目でみないとも限りませんからね。
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Re:リンクの問題 (スコア:1)
技術的課題をクリアせずにリンクを制限する風潮が一般の利用者の間で浸透すると、
「リンクというものはリンク先の許可が必要なものだ」
↓
「リンクがあるからには信用がおけるものだ」
↓
phishing サイトが無断リンク「許可を得ております」の記述
↓
引っかかる
という流れを促進してしまう気がしてしまいます。
Re:リンクの問題 (スコア:1)
こういうリンク規制問題はある意味、企業を中傷するサイトへの対策なのではないでしょうか。
まあそうなのでしょうが、やはり私の感覚からはずれています。
「当社を中傷しないで下さい」というのは当然の要求(通常書くまでもない)ですが、中傷されるのがいやだからといって「文章中に当社の社名を記述する際には、予め当社の許可が必要です。許可がない場合、不正競争防止法違反になります」というのは*明白に*ヘンですよね。
私の感覚としては、リンクであっても今回の件は後者にほど近い内容です。
このように思う人が昔からのインターネットユーザには多いので、このように話題になっているのでしょうから、北國銀行もその辺りは理解したほうがよいだろうと思いますね。
Re:リンクの問題 (スコア:0)
誹謗中傷が禁止したければ誹謗中傷を禁止するべきなのであって、リンクを止めさせたところで誹謗中傷はされたままでしょ?
リンクさえ消えれば気にならないわけ?
Re:リンクの問題 (スコア:0)
わざわざ駄文からGoogle等で検索して
件のWebページを見ようという人間はあんまり居ないような…
であればリンクをはられないだけでも少しは効果があるのかも。
もっとも問題は参照する側のリテラシー教育なので
そっちがしっかりしていればリンクがあろうが何ら問題ないと思います。
Re:リンクの問題 (スコア:0)
それともWebサイトに本当に見られてはまずいものがあるの?だったらまず消せよカス。