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NASA、ディスカバリを7月1日に打ち上げ」記事へのコメント

  • 所詮宇宙産業も政権のダシの一つと言う事でしょうか。

    悲しきかな、少年の憧れという強い光の裏には強い陰が…
    • by Anonymous Coward
      いいじゃないですか。政権から無視されて、予算がさっぱり付かない某国の宇宙産業と比べたらよっぽどマシで・・・

      #某国の住人なのでAC
      • NASAは正式に発表していないようですが、
        専門家の試算によると一回の打ち上げ費用は日本円にして
        約800億円だそうな。
        (緊急用の予備のシャトル整備・待機費用も含む)

        この話が本当なら、日本だとはやぶさミッションを
        約6回こなせますね。
        事情を知らぬマスコミに高価だと叩かれるH2Aであっても
        約8機近くが買えてしまう・・・orz(今は80億円らしいが)
        日本の宇宙開発にまつわる哀れな貧乏話は事欠かないが、
        両極端を比較すると、どっちの金銭感覚が異常なのか
        わからなくなってしまいます・・・・。

        それはさておき、単純比較でこれだけの差が付いてしまうと、
        単純に低軌道上に貨物を打ち上げるだけなら、無人の
        使い捨てロケットの方が費用対効果に優れている事に
        誰もが気がついてしまいますね。

        有人宇宙飛行が出来る宇宙機で人間7人と大型ペイロードを
        同時に載せられるシャトルと単純に一緒くたには出来ません
        が、器用貧乏っていう言葉が浮かんでしまいます・・・。
        親コメント

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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