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犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
まぁ、試してみないと (スコア:5, 参考になる)
# この時点でかなりダメ
これが意外にもすんなり動きます。で暗号化もちゃんとできるし、サンプルに入れておいたwinny2も検出します。md5あたりをとってチェックするのかなと思い、あえて末尾にダミーのデータをくっつけてみてもちゃんとwinny2を検出していました。
でも、いくつか気になる動作が。
などで
-- やさいはけんこうにいちば〜ん!
Re:まぁ、試してみないと (スコア:0)
ユーザAの実行したソフトが、ユーザBのディレクトリのWinnyを発見できない
↓
ユーザBの実行したWinnyも、ユーザAのディレクトリの機密データを発見できない
なので他人のWinnyが見つからなくても構わない気がするが。
ユーザAの権限<ユーザBの権限 だったりすると駄目だけど。
Re:まぁ、試してみないと (スコア:0)
↓
>ユーザBの実行したWinnyも、ユーザAのディレクトリの機密データを発見できない
前者だからといって、必ず後者が保証されるならまだいいんですけどね。
WinnyやShareを使う場合、ルータのポート空けやら(もしあれば)ローカルのFireWall設定変更を
伴うから、往々にしてこっそりadministratorsグループのユーザーになってたりしがちじゃあ?
というのは気の回しすぎでしょうか。
# 一時期流行った暗号解読コンテストの時は、administrator権限持ってる管理者が
# 率先して仕込んでまわってたからな orz