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WinnyとShareマシンで復元不可能な暗号化ファイルを作成するソフト登場」記事へのコメント

  • 体験版が配布されはじめたみたいなので、とりあえず取得してインストールしてみましたよ。環境はLinux 2.6.17+wine(cvs)
    # この時点でかなりダメ

    これが意外にもすんなり動きます。で暗号化もちゃんとできるし、サンプルに入れておいたwinny2も検出します。md5あたりをとってチェックするのかなと思い、あえて末尾にダミーのデータをくっつけてみてもちゃんとwinny2を検出していました。

    でも、いくつか気になる動作が。
    • 暗号化の際にwinny/shareの存在はチェックしないんですか?
    • それっぽいファイルがあったとしても、アクセスできなかったらスルーですか?

    などで

    --
    -- やさいはけんこうにいちば〜ん!
    • >各ユーザのディレクトリにWinnyが入っていて、そこが他人にはアクセスできないようなセキュリティ設定になっているとしたら効果がなさそうです。

      ユーザAの実行したソフトが、ユーザBのディレクトリのWinnyを発見できない
       ↓
      ユーザBの実行したWinnyも、ユーザAのディレクトリの機密データを発見できない

      なので他人のWinnyが見つからなくても構わない気がするが。
      ユーザAの権限<ユーザBの権限 だったりすると駄目だけど。

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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