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最初で最後?の青函トンネル先進導坑探検ツアー」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    行きたい方は申し込む前に昇り降りする階段の数をかぞえてみましょう。
    • by Anonymous Coward
      残念、すでに書かれてありますね。

      吉岡海底風門から吉岡斜坑口までの階段は2,158段あります。
      また、先進導坑は約8.5kmあり、作業坑から吉岡海底風門までは約8.9kmとなります。
      先進導坑・作業坑は道幅2~3m、高さ3~4mのトンネル内を歩きます。
      • by Anonymous Coward
        <青函トンネル最深部探検ツアー参加の皆様へ・坑内の状況と注意事項>
        ではなくてそのしたの拡大図の方のことです。
        まず974段をくだると、そのあとはひたすらゆるい上り坂を歩くことにになります。
        そして最後に1184段を約30分でのぼる予定になっています。
        坑内は気温は低めですが湿度が高いことと気圧が高めなので地上と同じ感覚でいくと温泉につかるころにはかなりの疲労感をおぼえるような気がします。
        参加なされる方は高山ハイキングする時と同じような体調管理が必要だと思っていたほうがよろしいかと思います。
        途中でギブアップしたら海底駅から列車で函館まで送ってもらえるのか確認しておいたほうがよいかもしれませんね。
        • by Anonymous Coward on 2006年07月10日 10時23分 (#975491)
          トンネル内部の水平な部分は電気自動車がありますし、
          長い階段部分はケーブルカー(?)がありますんで、
          この辺りのバックアップ体制は大丈夫でしょう。
          # 確か過去に何度かトンネルウォークを開催していますし

          以前、多分?吉岡斜坑口→吉岡海底駅を歩いた事がありますが、
          海底駅で列車に乗る頃にはヒザにかなりダメージきてました。
          脚力に自信の無い30代以上の方は参加の際要注意を、
          と脚力に自信の無い30代の私が言っておこう。
          # このイベントは?参加したいなぁ...
          親コメント

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