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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
深夜のサイクリング (スコア:1)
言ってました。
心拍数ですが自分は山登りの時のペース作りに使います。
最初の30分は体慣らしでゆっくり、それから徐々に
ペースを上げていき汗のかきかた(汗が流れ落ちない程度
が良い感じ)胸にたまに手をあて心拍数や心臓の主張を聞き
歩くペースを決めます。
集団であまり歩かないのでペースを自分できめることが多い
ので自然にそうなりました。
それでもオーバーペースになるときがあるので、そのときは
一度おもいっきりペースを落とします。
まず前にゆっくり倒れ込むようにして一歩ふみだす、踏み出す
足は力を抜きリラックスしておく、踏み出してその状態で休む
それから後ろ足の力をぬく、前足に加重をかけ必要最低限の力
で膝を後ろに送る感じで立ち上がる、立ち上がったらすぐ力を
抜き骨だけで支えるつもりでリラックスする後ろ足は自然に引
かれる。歩きながら休む感じ。心拍数や汗が落ち着いてきたらまた
ペースをあげる。
体と相談しながら運動をするつもりなら心拍計は後回しでいい
ような気がします。
Re:深夜のサイクリング (スコア:1)
空が綺麗なところまで遠出してサイクリングするといいかもです。
自転車だと胸に手を当てて数えながら走ることは難しそう(前の壁に激突したり溝に落ちたりしそう)なので、息が上がってきたらペースダウンするのがいいかもです。たとえば、ペダル回転数を2/3くらいの 60 回転くらいに落としてみるとか。で、ペダル回転数の維持を日々長くしていけばいいのかなあと考えています。山登りやウォーキングと違って、足はペダルまわす作業だけなので、回転速度次第と思っています。軽くストレッチやってから、最初は低い回転数で走り出して、だんだんペースアップしていく、と。
当面は心臓バクバク言わせる時間を維持するよりは体と相談する方が重要なんでしょうね。ウォーキングや山登りのペース作りの話はとても参考になりました、感謝です。