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文部科学省が研究費の不正使用防止に関する調査・検討結果を公表」記事へのコメント

  • 事務作業の手抜きのために、本来別に申請を行えば正しく清算できる
    出張費を裏金ルートで捻出していたってのもありましたね。

    研究と教育が本業のはずなのに事務仕事が回ってくる教授は正直可哀想でした。
    #修士のときは、研究室とした独立した秘書部隊がいたので楽そうでした。
    #ま、秘書さんの仕事が遅いってのを除いては(ぉ

    • by saitoh (10803) on 2006年07月18日 20時46分 (#980633)
      1970年代までは、(教授1、助教授または講師1、助手1~2、事務員1)×n + 学部の事務×m という感じで人員が用意されていました。 公務員の定数減の影響その他で、助手や事務員が減らされて講座ごとの事務員がいなくなり、学科全体で共有の事務員が1人とか0人になってます。 コピーとったり(受講生分ホチキスでとめたり)鉛筆を削ったり経費清算書を書いたりするもの教授が自分でやったりしてるわけですが、教授の時給を考えるともったいない限りです。 こういう雑務を大学院生にやらせる教員ってのもいますが、それもよくないね。 予算をたくさん持っている教授は、バイト秘書(1年更新非常勤)をやとってますが。
      親コメント

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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