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三菱東京UFJ銀行でオープンソースのフレームワークSeasar2が採用される」記事へのコメント

  • 補足 (スコア:2, 参考になる)

    /.JなのにOpen Tech Pressの記事をタレコミに入れ損ねていました……orz

    Open Tech Press | 三菱東京UFJ銀行がミッションクリティカルシステムにオープンソースを採用 [opentechpress.jp]
    ISIDによると、先進技術を低コストで導入し、開発を効率化したいという要望が三菱東京UFJ銀行にあり

    というのに個人的には感心したり。金融系って先進技術は使わないというレッテルを貼られがちですし。
    • Re:補足 (スコア:2, 参考になる)

      by Anonymous Coward
      ていうか、その件限りのソースだけ充実させていても価値はないです。
      UFJのLinux採用事例 [itmedia.co.jp]のいくつかの [hp.com] 導入事例 [ctc-g.co.jp]や
      当時の担当者のインタビュー [nikkeibp.co.jp]をどれか一つくらいリンクしたほうが良かった。

      オープンソース採用のネックとなるのは、なんといっても品質保証で、
      Seaser2だろうがStrutsだろうがオープンソースというだけで
      基本的に敬遠する企業担当者は少なくないこと。
      (実際、やみくもに採用した青森の失敗事例 [srad.jp]がある)
      UFJは、既に問題をねじ伏せて採用してきた実績があるって事を
      • by Anonymous Coward on 2006年07月23日 20時37分 (#983348)
        >関係ないけど、スラドで評価が高い三井住友銀行は富士通が構築してるのか。
        >証券システムトラブルで、矢面に立たされる事が多かった富士通が。

        大規模システムの元請けができるところなんて限られてますから。

        社会的な責任は元請けが負って当然なんだけど、業界人としては、下請けがどこだったかまで知りたいんだよね〜
        “今後のおつきあい”の為にも。
        (噂話で聞こえてくることもあるけどさ)
        親コメント

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