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GPLv3ドラフト第2版、LGPLv3ドラフト第1版が同時公開」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2006年07月29日 7時59分 (#986775)
    このコメント数の少なさが全てを物語る。
    • by Anonymous Coward on 2006年07月29日 13時52分 (#986865)
      GPLの普及に最も貢献したプロダクトの1つである、Linuxに採用されないことが分かってるからね。
      v3は無視しておk
      親コメント
    • んー、和訳が出たら物議を醸す内容だと思いますけど
      …最近のLKMLは読んでいない(たまってる… ^^;)けど、Draft1のままならLinuxでは採用しないと言う話はあったけど、Draft2で風向きが変わるかも。と言う位の大幅変更がされていますので…

      ここにPostScript,TeX,PDF形式のDraft2がありますが [fsf.org]、途中で読むのがいやになるほどの取消し線でのdraft1からの改訂がありますので

      # で、機械翻訳にたよる:-)
      …Draft2の内容は、実際半ば公式の和訳が出たら(そういえば、mhatta氏が「やらざるをえない」と書かれていますね)、日本でも物議を醸す内容だと思いますよ…本当の意味での「改訂版」と言えますので(ソフトウェアに例えれば、Draft1がAlpha Releaseで、Draft2がReleace Candicate1的な内容?)、これを受け入れるかいれないかでわかれるんじゃないかな…
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    • 「もう」と言うより、それこそLinuxが流行りだした頃からは「興味持っていない人が大多数」という状態だったと思いますね。

      GPLなソフトを使って仕事をする人ですら、そんな感じだったりするとかしないとか。余談ですが、国内に限れば「仕事」ってのが曲者なんだろうなぁ、とか思わなくもありません。
      親コメント

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