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自分の暑さ対策」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2006年08月11日 0時28分 (#994721)
    お皿2.0ではにRFIDが入っていて、収納する時に不足分は発注され、何時何処でどんな製造をされたかを瞬時に把握する事ができます。数えるなんて時間の無駄です。

    お化けも生き残れなくなりますねえ...
    • RFIDじゃ無かったかもだが、回転寿司で使っている皿でカウントとか鮮度管理で無かったっけ?
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      • 吉祥寺の「まぐろ人」という回転寿司の店で勘定のときに使ってますね。
        店員がお皿の枚数を数えてから、HTでなぞって料金を計算してます。
        そして渡されたカートリッジをレジに持っていって精算するんですが、初めて来たときは何てハイテクなんだと感心したものです。
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      • by Anonymous Coward on 2006年08月15日 0時54分 (#996610)
        くら寿司ですね。お皿に2次元バーコードが貼ってあって、鮮度管理や勘定処理に使われています。

        2次元QRバーコードはアイデア次第で経営を大きく変える-小面積で大量情報を記録- [rim.or.jp]


        ■くら寿司社の鮮度管理
         大阪府堺市に本社を置くくらコーポレーションは回転寿司「くら寿司」を大阪府南部にチェーン展開している。
         回転寿司業界では寿司の鮮度が売り物であり、また55分以上放置した寿司にはO157の心配が出てくる。
         くらコーポレーションでは「くら寿司」が鮮度管理を完全に行っていることを顧客に保証するために、2次元QRバーコードを導入している。
         くら寿司では板前が握ったすしをコンベアーにのせる前にその寿司皿に2次元QRバーコードを貼付する。コンベアーの横には固定型スキャナが設置されており、皿が店内を1週して戻ってくるたびに、寿司皿が何分経過しているか計測されるしくみになっている。
         40分経過すると赤ランプとブザーが鳴り、店員に廃棄を促すことによって、1週10分強かかる寿司皿を55分経過以内に廃棄してしまうことを確実している。
         くら寿司が2次元QRバーコードを導入した理由は皿に水滴や傷が付いても読み取れることだという。
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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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