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ハムスターアレルギーに注意を」記事へのコメント

  • by katana (925) on 2001年07月28日 1時01分 (#9948)
    >>命を見るときの俺の感覚は

    「油に火を注ぐ」恥掻きついでに、

    私の場合は相手が人間かどうかに関わらず、「殺意を覚えた時にそれを押し止める感情の動き」を自分で観察してみると一番多いのがその時の「相手にとっての時間と空間のスケール」をどこまで想像できるかというのにかかっている様です。

    よく「死ぬ間際に今までの(人)生が走馬灯のように」ってあるじゃないですか、それを「殺意」を覚えた相手に展開してしまうのです、その想像されたものの重みで大抵そこで留まる事ができます。 ただこれってかなり余裕というか時間的にも空間的にもクッションが必要で、ドラッグとかやっているときっとヤバいでしょうね。なので真面目な話アルコールもやりません。

    G7さんの感覚に比べて私の感覚は自分に展開する部分が小さいのかな、、、

    食い物については私も同様。

    ドリトル先生に「言葉の通じる動物の肉をよく食べることができるな」 ってよくあるつっこみですが、あらゆる生き物を同格として本質を 見て生きる意味もより鮮明にわかるから「食べられる」のではないかな、 って、架空の人物になんですが。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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