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渕一博氏、ご逝去」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    第五世代コンピューター [wikipedia.org]

    ほとんど大風呂敷ではあったが、当初はこの理想を人々は信じた。朝日新聞などのマスコミは大々的に取り上げた。おかげで莫大な資金が投入され、日本でも最優秀の研究者が集結した。(各社は自社の最優秀の人材を提出した。)

    しかしながら、実際に大量の資金が投じられたあとで、この目標は実現困難であることが判明した。「考える機械」などはとうてい無理なのだ。このままでは目標達成の破綻が問題となる。そこで、大量の資金を得たあとで、

    • by Anonymous Coward
      Wikipediaらしい、風評だけで構成された記事ですね。当時の実態を知る人が書いたとは思えないところが、すごく厨房っぽいです。
      • >Wikipediaらしい、風評だけで構成された記事
        >当時の実態を知る人が書いたとは思えない

        では言いだしっぺの法則で、当時の実態を知る人として、Wikipediaの当該記事を書き直してください。
        茶化しではなくマジで。
        実態を知っている人が文書化する努力を怠れば後にはなにも残りませんよ?
        • Wikipedia以外に残っていればいいじゃん。なんでWikipediaに全部残さなければいけないのだ。
          • by Anonymous Coward
            > なんでWikipediaに全部残さなければいけないのだ。

            いえいえ。Wikipediaに残したいのではりません。
            Wikipediaへの批判をさせないことが目的なんです。

            だれか「Wikipediaの記述は不完全だ (間違ってる, 主観的だ, etc...)」
            信者「じゃあお前が直せ」
            • Wikipediaで明らかな事実誤認をみつけた時、削除ですむようなら削除することはまめにやっています。でも、全面改稿は無理ですね。労力の問題もちょっとはあるけど実はそっちは主要な問題点ではありません。最大の問題は、下手にWikipediaに何か書いたらそれを自分のほうに使えなくなってしまうことです。自分の署名で公表したものと同じ表現が Wikipedia でそれより前に事実上の無記名で公表されていたら、それを書いたのが実は自分だとしても、プロとしてまずいでしょう。

              Wikipediaって、とことん、プロの協力を自ら排除する体制になってるなあと、触るたびに感じます。

              親コメント

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