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ls より echo の方をお勧めします。 echo rm * してからヒストリを呼び出してrm を消すやり方。
でそういうtipsもいいけど ソースコード管理プログラムを使えーと、自分の周りの人にも言いたい。CVSならレポジトリは別の場所だしRCSの場合でも ,v は書き込みパミッション無しでつくられるので少しは安全です。 rm -f には無力ですが。
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コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell
うーむ (スコア:1)
もう一度迷ってから打ち込まないと。
#そういう失敗は1度しかしたことがない。
Re:うーむ (スコア:1)
find . -name '*' -exec rm {} \;
と、 '*~'
を指定したつもりで顔が真っ青になった事が一度だけあります(汗;
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Re:うーむ (スコア:1)
>もう一度迷ってから打ち込まないと。
>
>#そういう失敗は1度しかしたことがない。
ええ。そう思いますが。一度で済まないのがなぜかなのです。
個人の技術に頼る時点で既に間違いは発生しているとも言います。
(想像ですが)スクリプトを持ち込んでの実行は、実行時にエラーが発生した場合にどのように対応するかの対応が存在しなかったりすることもあるので問題なのです。問題なのは私自身も認識していますが
実行前にスクリプトのバックアップをとって、実行後、ログごと吸い上げるとか「知識としては」知っていても、一人作業だと「つい」や「うっかり」が発生するのです。恥をさらしながらIDコメント付けさせていただきます。
# そして二人だと、コストが倍だとか言われる。
# 被害金額と見合っていればいいんですが。
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Re:うーむ (スコア:1)
ls より echo の方をお勧めします。 echo rm * してからヒストリを呼び出してrm を消すやり方。
でそういうtipsもいいけど ソースコード管理プログラムを使えーと、自分の周りの人にも言いたい。CVSならレポジトリは別の場所だしRCSの場合でも ,v は書き込みパミッション無しでつくられるので少しは安全です。 rm -f には無力ですが。
Re:うーむ (スコア:1)
k3cさんの場合はどうかはわかりませんが、(ここまで前提)
CVSやらRCSやらは開発マシンで使うだけであって、実運用マシンには、そんなものを、入れることすら許されません(ここまで反論)。
実運用マシンへは、お客様のレビューが済んだスクリプトだけを持ち込んで、それを実行するしか許されなかったりします。そこでエラーが発生した場合に…
「これやってみていいですか?」
といって、お客様のOKが出た状況下で、許されたコマンドだけ実行したりします。そんな環境下で「ls -la」しただけでマシンが即死することもあるのです。
# かなり身分が割れそうだけど、お客様が割れないので、情報提供
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Re:うーむ (スコア:1)
して、一息おいて迷ってから
rm *
しました(呆
スクリプトの肝の部分はハードリンクで他所に残っていたので、
只今復旧作業中です…(汗
あと、CVS使え、という意見がありましたが、
スクリプトの入力(でかい)や結果(これもでかい)まで同じディレクトリにおいて作業しているので、
CVS使ってるとレポジトリが巨大になるので却下。
# 他所に置けよ>俺
Re:うーむ (スコア:1)
a.o b.o c.o
$ rm * .o
rm: .o: No such file or directory
$ ls
$
Re:うーむ (スコア:1)
それだけじゃなんなので、
% tar cf backup.tar src/
としようとして
% tar xf backup.tar src/
として、青くなったことも。
c と x って、お隣なのよね。
Re:うーむ (スコア:1)
或るサイトを閉じたときに public_html を tar で固めておいたんです。元ディレクトリは削除。
その後、その固めた中にあるファイルに用ができて
% tar cvf backup.tar ./public_html
tar: ./public_html: Cannot stat: No such file or directory
tar: Error exit delayed from previous errors
おっとしまった。
% tar xvf backup.tar
%
(backup.tar はもう壊れている)
一瞬、何がおきたのかわからなかったですね。開こうとしていたのにディレクトリを指定してしまったのがなぞですが、敗因。
Re:うーむ (スコア:1)
# cd /bin
:
:
(作業中、カレントディレクトリを忘れて...)
:
# rm -rf *
としたことがあるそうです。