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人間に似て非なる生命体が地球上にいないのが 比較上の問題になっているのかも。
ホモ・サピエンス・ネアンデルターレンシスがご存命であれば 人間さまもこのように尊大には...
で、絶滅寸前まで減らしてから「保護」活動をはじめる。
だって基本的人権を保障しなきゃならない生命体の境界線が亜種の存在であやふやになりますから、紛争の的になること間違いなしですね。
今は絶滅しているからホモ・サピエンスの亜種に分類されているネアンデルタール人も、現存していれば政治的 (宗教的?) な理由で別種に分類されていたかも知れません。
これで、更にホモ・エレクトス辺りまでがご存命だったら動物愛護のあり方とかが今と全然違ったんでしょうねえ。
飛び地で、9801とか80386とかがマップされてたりして :)
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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
当該研究室より (スコア:3, 参考になる)
ここだと (スコア:1)
猿を馬鹿にしてはいないか? (スコア:2, 参考になる)
よって初めの呼び出しの切っ掛けを失うと人間でさえ支障がでる。
人間様と考えるより少しだけスタックの数が多い生物が人と考えましょう。
下手すると動物に負けている人いませんか?
Re:猿を馬鹿にしてはいないか? (スコア:1)
人間に似て非なる生命体が地球上にいないのが 比較上の問題になっているのかも。
ホモ・サピエンス・ネアンデルターレンシスがご存命であれば 人間さまもこのように尊大には...
Re:猿を馬鹿にしてはいないか? (スコア:1)
似てるけど微妙に違う(しかも相異点はどうでも良い点ばかりの)ものを
「差別」
するのは現行人類の得意技ですね。
尊大さを減らす薬として機能してくれるかどうかは怪しいなあ。
やれ黒人だアラブだユダヤだ韓国だ(ごめんね>世界の諸兄)といって差別する(=自分は偉いのだと尊大モードになる)わけですから、
ましてネアンデルタールでは、やれネアンデルタールだと投石とかしまくりっつーほうに300カノッサ。
で、絶滅寸前まで減らしてから「保護」活動をはじめる。
#別解:人類の敵、テロ、だと決めつけて殲滅を目指すって道も有りだな。
比較の対象がなんぼ居ても、ただしく比較する(差別でなく)をする能力が
そっちのほうになければ、結局同じです。
Re:猿を馬鹿にしてはいないか? (スコア:1)
だって基本的人権を保障しなきゃならない生命体の境界線が亜種の存在であやふやになりますから、紛争の的になること間違いなしですね。
今は絶滅しているからホモ・サピエンスの亜種に分類されているネアンデルタール人も、現存していれば政治的 (宗教的?) な理由で別種に分類されていたかも知れません。
これで、更にホモ・エレクトス辺りまでがご存命だったら動物愛護のあり方とかが今と全然違ったんでしょうねえ。
Re:猿を馬鹿にしてはいないか? (スコア:0)
実際にホモ・サピエンスに絶滅させられたから
現存していないのではないでしょうか。
Re:猿を馬鹿にしてはいないか? (スコア:1)
それに対して普通の人は指を折って数えるから、両手で10まではうまくいく。それ以上の数は、その繰り返しで理解できる。でも、それだったら猿は両足でも結構器用につかえるから、20までをプリミティブとして持っているかもしれませんね。
#さぁ、みなさん猿に敗けないように、足の指の体操をはじめましょう。
まぁ、理論的には1024まで数えられてもいいんだけれど、小さい頃から仕込まれないとおそらくむりですよね。どなたか、小さいお子さんをお持ちの方、指を使っての2進法を教えてみてはいかがですか?
#ところで、弓矢の数え方の単位のscore(20本)てのは、体を使って数えるような単位
#なんでしょうかね?たぶん、易の64交は体を使って数えてたのではないと思いますが。
Re:猿を馬鹿にしてはいないか? (スコア:0)
言語の単数形と複数形さえそれの名残なんですが。
更に古くは双数形というのがあって、
それこそまさに「1, 2, たくさん」でした。
今でもアラビア語には双数形が残っています。
5まで? (スコア:1)
Re:5まで? (スコア:0)
Re:5まで? (スコア:1)
脳が数をどうやって認識してるかってのは、それ自体重要なことだと思いますけど?
>手に対応する細胞が活動していたわけじゃないですよね?
下の方で現場の方がコメントされてますよ。
自分も被験者に (スコア:1)
もし非破壊なら、自分の頭の中で、いくつまでの数が別個の領域にマップしてあるか、興味があるんですけど。きっと、個別マップ領域の外って、抽象的なんかなぁとか。
やったことはないのですが、自分としては、きっと1万くらいまでの数なら1から順に数えられると思ってます。でも、頭の中に1万くらいまでの自然数のマップがあるのは想像したくない……
実際は (スコア:4, 参考になる)
Re:実際は (スコア:1)
ええと。尊厳死だかの幇助が合法か?ってのは各国が色々悩んでいる
(そして"色々な"答えを出している)分野でしたっけ。
それと同様というか延長だと思うんですが、こういう実験に
本人が志願したとして、それを受けて実際やるってのは、
合法なんでしょうか?
>脳の皮には痛覚のセンサーがないので痛みはありませんから:P)。
痛みどころか、「自分」を喪失することも有りえるんですよねきっと?(^^;;
死ぬってのもありそうだし、精神だかなんだかがおかしくなるってのもありそうだし。そういう意味での喪失ね。
#ボケに野暮つっこみをしたいわけではないです(^^;。質問したいだけでして。
#該当おさるさんはその後どうなる(&する)んでしょうか?とかを。
余談:
「猿も木から落ちる」にひっかけてるんだろうか?
Re:実際は (スコア:1, 参考になる)
Re:実際は (スコア:0)
Re:実際は (スコア:1)
Re:実際は (スコア:1)
自然数のマップ (スコア:2, おもしろおかしい)
飛び地で、9801とか80386とかがマップされてたりして :)
Re:自然数のマップ (スコア:1)
Re:自分も被験者に (スコア:2, 興味深い)
pythonは起動時に、あらかじめどうせ使うであろう0に近いあたりのintegerのインスタンスを、
数十個だか数百個だか生成しといて、プールに貯めとく、とかいう話だったかと。
一方rubyは、object参照変数にタグをかましてintegerを表現することにより、
実際にはintegerのインスタンスってものが無い、というかたちになってる、と。
個別マップがあるとすれば、脳はpython型だったということになる、のかな(^^;
マップのないruby型も魅力的だなあとか思ってみたり(^^;
つまり、マップとかインスタンスとかの有無と、数字「クラス」の有無とは、ちと違う概念かなーと。
なので、
>頭の中に1万くらいまでの自然数のマップがあるのは想像したくない……
数えられるかどうか?とマップが有るかどうか?とは、あんまり関係ない概念じゃないかあ。
ところで、「顔細胞」って有るんですってね。
他人の顔を顔だと認識し更に個人差(=それが誰なのか)を一発で判別する、という仕掛のために
人間では細胞のうち1割だか2割だかというトンデモナイ量(CPU power?)を専用に割りあててるとか。
それに比べれば整数(のうち良く使うあたりのマップ)なんて屁でもない数かもかも(^^;
人間の自然数の理解 (スコア:1)
もし、自分の頭の中に20くらい (足の指のイメージ?) 位までしかマップがなかったとしたら。100くらいの数はきっと理解していると自分は思っているので、20から先は一階上の抽象で理解をしていて、もしかしたら加算無限につながる領域を理解できている可能性があるわけです。
もし1万までマップがあって、その先がないとしたら。
よく、「そんな大きな数字は想像できない」って表現しますよね。その大きな数字ってのが、マップの最大だ、って可能性が大きくなるはずです。
で。自分の頭がどうなってるかなぁって興味があるわけなんですが。
100までしかマップがなかったりしたら。明日から、101をもって「そんな大きな数字」といわなきゃ。それイヤすぎでしょ?
Re:人間の自然数の理解 (スコア:1)
てゆーか、まさにその「(大きな)数字が想像できない」というものいいが、想像できない俺です(^^;
なんで単に大きくなったとたんに数字を「想像」できなくなるかな?と。
数字なんざなんぼでも想像できるだろうに。
なにがどう想像できてないのか?を自分で理解してない(^^;人が、
そーいうものいいをする、のではないかと俺は勘繰っています。
酷いのになると単に、桁が多すぎて数えるのが苦痛だとか、読みかた(和語や漢語の)を知らないとか、
というだけの意味でソウ言ってるんではないかとすら…
数字そのものの理解のマップじゃなくて、数と具体物とのマップ
というならば、「見た」ことのない物(の数)については「想像」できない
という想像力の貧困(笑)がありえるかも知れませんが。
まあ、0すら昔の人類は想像できなかったくらいに抽象概念である
らしいですから(^^;、大きな値ばかりがマップ(有るとして)の外だとは限らないんでしょうね。
>100までしかマップがなかったりしたら。明日から、101をもって「そんな大きな数字」といわなきゃ。それイヤすぎでしょ?
100だろうが100^100だろうが、それで「自分が困る」かどうかだけの問題ですね、「イヤすぎ」と言いたくなるかどうかは。
困る閾値がどこにあるか?は、暮らしてる文明の仕組とか、もっと違うものに依存してるんじゃないかなあ。
古代の大半の人は3つくらい数えれば十分だったかもだが、
同時代(^^;のアリストテレスだのなんだのは限界が遥か上でないと困っただろうから。
それにマップとやらがobjectじゃなくて変数である可能性もあるかも。
つまり1の入ってた変数を捨てて2を代入するとか(笑)。
Re:自分も被験者に (スコア:0)
ためしに、1から20くらいまで適当に数を思い浮かべて、
瞬間的に他の数字が浮かんでこないものを出して
みると、私の場合はこんなかんじ。
0, 1, 2, 3, 4, 5, 7, 11, 13, 17, 18, 19
逆にいえば、6,
数を数えるというと (スコア:1)
もし数えられるとすると脳の大きさの問題ではないと思うな。
(´д`;)
Re:そりゃそうだろうなぁ (スコア:0)
Re:そりゃそうだろうなぁ (スコア:0)
動かないんだ!」と口走るサルも、
給料明細の数字は数えるよなぁ、、
Re:そりゃそうだろうなぁ (スコア:1)
思ったとおりの意図を計算機に伝えられていない、
という事実を理解していないのが問題ですね。
なので、「計算機よ、こっちの意図を伝える(もっと楽な)手段は無いのか?」と怒る人ならば、
まだしも見込みがあります。