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はじめまして。
合併もしくは新チームで帳尻を合わせる、というアイデアは、以外とあり得ることかもしれませんね。ただし、それも相当のエネルギーを要する作業であることは間違いありません。
「ここはプロ野球存続のために君たち合併してくれ」と言われてホイホイ引き受けられるような球団はないでしょう。近鉄にとっても、かろうじて見込みのありそうなオリックスという会社がたまたまご近所にあった、というのが現実だと思います。また新チームの設立は、選手の調達などさらに無数の問題があります。近年チーム数を増やしたメジャーリーグにしても、拡張ドラフトの実施などの周到な準備の末、ようやく実現しています。それを来年に間に合わせるのは至難の技だと思います。
交流試合については、すでに利権と化している巨人戦が減ることになるセ・リーグの各球団にとってメリットがないのです。私もプロ野球はいずれ大改革が必要になると見ていますが、半世紀以上にわたってスポーツ興行断トツトップを維持してきた体質を変えるのは容易ではありません。
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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
はじめましてこんにちわ (スコア:1)
んー確かに「現状のまま移行」すればチーム数は奇数なんですけど、
1リーグ制になる時点でチーム数変えるんじゃないですかねー。
さらなる合併とか、新チーム誕生とか。
#と、詳しくも好きでもないのに想像してみたり
#交流試合拒絶の話は初耳です・・・
Re:はじめましてこんにちわ (スコア:1)
はじめまして。
合併もしくは新チームで帳尻を合わせる、というアイデアは、以外とあり得ることかもしれませんね。ただし、それも相当のエネルギーを要する作業であることは間違いありません。
「ここはプロ野球存続のために君たち合併してくれ」と言われてホイホイ引き受けられるような球団はないでしょう。近鉄にとっても、かろうじて見込みのありそうなオリックスという会社がたまたまご近所にあった、というのが現実だと思います。また新チームの設立は、選手の調達などさらに無数の問題があります。近年チーム数を増やしたメジャーリーグにしても、拡張ドラフトの実施などの周到な準備の末、ようやく実現しています。それを来年に間に合わせるのは至難の技だと思います。
交流試合については、すでに利権と化している巨人戦が減ることになるセ・リーグの各球団にとってメリットがないのです。私もプロ野球はいずれ大改革が必要になると見ていますが、半世紀以上にわたってスポーツ興行断トツトップを維持してきた体質を変えるのは容易ではありません。