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遂に完成してしまった自己複製ロボット」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2005年05月12日 21時09分 (#734145)
    どこからともなくブロックが次々と現れるところなんかはテトリスっぽいけど、同じ場所からしか部品集められないんだと、なんの意味があるのかわかりません。
    T-1000 のようにまわりから寄せ集めて作れるようになるのはいつかな。
    • by takeshi.shinoda (22737) on 2005年05月12日 21時40分 (#734156)
      >なんの意味があるのかわかりません。
      はじめの第一歩だよ。
      親コメント
    • by Anonymous Coward
      ですね。自己の形状に自由度があれば面白いけどそうでも
      なさそうだし。

      #そろそろ誰かが子作りネタに走りそうな予感
    • by Anonymous Coward
      >T-1000 のようにまわりから寄せ集めて作れる
      自分の分離した金属部分が本体に合流しているだけで
      本体に無関係なものを取り込んで生成している訳では無い
      だろうが、ボケが(藁
      • by Anonymous Coward
        それは老人Zですか。
        同じ場所にある部品ではなくバラバラの場所に散らばった同じ部品を寄せ集めて、と言ってるだけなんで。
        おじいちゃん、ぼけないで。
        • by Anonymous Coward
          それはもしやおばあちゃんが暴走する奴?と思って探したら… [amazon.co.jp]

          おおーこれだ、やっとタイトルが分かった。小学生の時に見てすごく面白かった覚えがあるのですが何しろ最後の合掌シーンしか覚えてないから探せなくて…なんと先月HDリマスタされているとは。多謝。
    • by Anonymous Coward
      分子レベルでこのギミックが再現できればT-1000も夢ではない… が、まだ夢か。
      • by Anonymous Coward
        どうやって曲がるんですか?
        伸び縮みの概念がないと沢山集めても曲がりませんよ

        分子レベルまでいくと金属同士が接触した時点で結合して
        完全に接着されて取れなくなります。
        接着剤を使わずに完全に接着してしまうんですよ。
        普通面がでこぼこしているから簡単に接着しないわけで‥
        • by Anonymous Coward on 2005年05月13日 11時52分 (#734361)
          なにもよりによって金属原子みたいな結合性の強いものでつくらなくてもいいのではないでしょうか。
          すくなくとも我々の体の中ではたくさんの蛋白分子がくっついたり離れたりしているわけです。
          この分子たちは帯電した分子同士が電磁気力や分子間力でまとまったり、水素結合でつながったりしていますが、
          これは金属結合や共有結合に比べるとはるかに弱い結合です。
          親コメント
        • by Anonymous Coward
          だからそのような特性を持った物質を使い目的を達成するにはどうしたらいいかを考えることが面白いんですよ。
           得られた知識や経験を組み合わせ、想像力を働かして新しいアイデアを創造できるのが、人間の素晴らしいところだと思うけどなぁ。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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