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民生用立体映像システムは本格化するのか」記事へのコメント

  • 立体のコンテンツを作成するコストがそれなりで、
    その量と質がある程度充実して、といった条件が揃うか、
    映像表示用機材が従来機種とそう変わらない、とかじゃないと
    技術は成り立っても普及は難しいんじゃないかなぁ。

    もちろん特殊な場所での特殊な用途であればアリでしょうけど、
    一般家庭に、なんてのはちょっとピンと来ないですねぇ。
    • by likeamagic (32922) on 2008年09月25日 18時45分 (#1425962)
      AV Watchの記事 [impress.co.jp]にあったのですが、
      アメリカの映画業界では3Dに結構力を入れているそうです。
      家庭でハイビジョン&サラウンドを手軽に楽しめるようになったので、
      それらを超える付加価値が3Dってことらしいです。

      映画コンテンツが3Dになってくると、家庭でも普及が進むかもしれませんね。

      #でも日本ではサラウンドスピーカーも普及して無いっぽいしなあ。
      親コメント
    • 3D表示だとカット割りの意味とかがだいぶ変わってくるので、単純に機材が普及しただけではコンテンツはそう簡単には増えないんじゃないですかね。
      クリエイターが3Dならではの表現手法や演出ノウハウを編み出して活用するようになるまでは、ホントの意味での普及は難しいんじゃないでしょうか。
      --
      しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
      親コメント
    • by Anonymous Coward
      音の方だって現場でのマルチチャネル収録なんて真面目にやってないしね
      ポストプロダクションではイフェクト付加としていろいろな処理やってるけど
      3Dなんて一部の映画とゲームだけで必要十分でしょう

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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