アカウント名:
パスワード:
不測の事態でもなんでも無くて、ただのミスでしょ。大体、電源を渡す前にテスタでチェックするのだから、チェックした人間が200Vと間違えていたか、それ以前に発注の段階で間違っていたかのどちらかでしょう。
電源をもらう側も、電圧をチェックせずに使ってトラブルが起こってもそれはもらう側の問題です。
そもそも劇場の電源なんて1φ2W 100Vだけでは無いのですから
純粋な組み込み用途を除くと、例えば
専用ソフトを書くので無ければ、アプリの豊富な Mac が使われる例が多いです。
私はFM-TOWNSを使ってました(95-97年頃)。 先日会ったイタリアのVJはメインにWin2K、 サブにlinuxマシンという構成でした。linuxマシン ではEffecTVの他に FreeJ というのも使ってました。
映像と音のシンクロという意味では、映像に合わせて 音を出す、という事はまずありません。映像はちょっと ぐらいタイミングがずれてもわかりませんから。 もっとも、音をラインで貰って、それを使って映像を 作る、というのはよくやります(Winampの映像効果 プラグインみたいなの)。
バリ卓は専用システムのはずです。Win/Mac それぞれに使えるオフラインエミュレータがあって、ディスケット経由で読みこませるかと。
照明操作だと、PCではリアルタイムの操作性に難があるので、本番では専用卓を使うのが一般的です。日本ローカルだと、ディスクフォーマットが独自なのでPC-98でしか使えないCOMOSなんてシステムもありますが。(^^;)
同期についてはSMPTEかMIDIでとって、演奏にあわせて修正するだけなのでPC/専用システムに優劣はありません。
だから操作性も含めた機能と安定性で選択する事になります。
なんか当たり前の結論ですが、よって本番使用について言えば、某OSのシェアが上がるわけは無いと(爆)
映像と音のシンクロという意味では、映像に合わせて音を出す、という事はまずありません。映像はちょっとぐらいタイミングがずれてもわかりませんから。もっとも、音をラインで貰って、それを使って映像を作る、というのはよくやります(Winampの映像効果プラグインみたいなの)。
逆に、古い無声映画にオケの演奏を加えると言うイベントで、論理的には、SMPTEタイムコードジェネレータがマスターで、SMPTEで映写機を制御して、また、SMPTEからシーケンサでクリックを作って指揮者に送り、それにオケがあわせると言うシステムを見たことがあります。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
Re:舞台で使われる PC (スコア:2)
VARI*LITE
ただし、コンソールに組み込まれているみたいですが。
Mac上でステージでのライティングパターンをデザインし、3Dモデルでシミュレーション
してできあがったものをこのコンソールにダウンロードして使うようです。
VARI*LITEというと、昔はHP社のラップトップPC(当時はDOSだったか)で制御
していたみたいです。某女性ヴォーカルのライブで、ミキシングブースの真後ろに当
たったときに、じっくりと見させていただきました。
その後、やはりオケとの同期などが重要ですのでMacに移行したんでしょう。
-- (ま)
Re:舞台で使われる PC (スコア:2)
確かに専用ですが、VARI*LITEのページで紹介されている
最上位機種のコンソールの画面みてると、どうもMacを
ばらしてして仕込んでいるように思えてしまいます。
本番ではあの画面は使わない(=卓だけでリハーサルをする
時に使う?)のかもしれませんが。
ま、どちらにせよ実物を拝んだことはないので(^^;
-- (ま)
AC100Vは200Vあった (スコア:1)
あんまり見ていないので、最終的にどうだったか知らないのですが、その人が歌っている背後で動く装置を制御するプログラムをPC98で作ってNHKホールに持ち込んだ。
マシンがおかしい。OSが動く以前のレベル。
電源電圧を確認したら、200Vあったそうな。
現場ってたいへんですね。そういう不測の事態に対応できるようになってプロと呼ばれるようになるのかもしれないけど。
Re:AC100Vは200Vあった (スコア:1)
不測の事態でもなんでも無くて、ただのミスでしょ。大体、電源を渡す前にテスタでチェックするのだから、チェックした人間が200Vと間違えていたか、それ以前に発注の段階で間違っていたかのどちらかでしょう。
電源をもらう側も、電圧をチェックせずに使ってトラブルが起こってもそれはもらう側の問題です。
そもそも劇場の電源なんて1φ2W 100Vだけでは無いのですから
舞台で使われる PC (スコア:1)
純粋な組み込み用途を除くと、例えば
専用ソフトを書くので無ければ、アプリの豊富な Mac が使われる例が多いです。
この手の分野はMacが多そうだけど・・・ (スコア:1)
どんなPCをメインに使ってるんだろう?
Dream-Theaterというバンドがいるんだけど
(僕の最も好きなバンドなんだが・・・)
彼らのアルバム[メトロポリス pt.2]に伴うツアーでは
Macと「ヴィデオ・デリック」というソフトを使って、
バンドの演奏にシンクロさせて(VJ的な)映像を流してました。
(キーボード担当が演奏のついでにコントロールしてたようです。
僕の観た大阪公演では、
肝心のスクリーンがメチャ小さかったのでちょっと残念だったけど。)
演奏に映像効果etc...を絡める際に、
ミュージシャンの負担を減らすのに、
PCと、PCの発達が果たしている役割はかなり大きいでしょうね。
映像とシンクロさせるために、リズムマシンに合わせて演奏しなくてはいけなくなると
演奏が硬直してしまいますからね。
gy0
Re:この手の分野はMacが多そうだけど・・・ (スコア:1)
>演奏が硬直してしまいますからね。
どんなバンドなのかは知りませんが、
今時ふつーにバンドという単語を使うような「バンド」
であるならば、所謂ジャズやロックの延長にある音楽
であるわけですよねえ。
あの手の音楽はリズムマシンに合わせる
(合わせることが可能であるような演奏である)のが
一般的だと思うのですが。
機械にぴったり合わせた演奏を延々と続ける
なんてのは、一般的なミュージシャンの
一般的な演奏技術だと思います。
微妙なユラギはあります(それが人間らしさと受け取られる)けどね。
人間のテンポルバートに機械のほうを合わせるほうが
よほど大変じゃないかと。
#…という話でしょうか?
Re:この手の分野はMacが多そうだけど・・・ (スコア:1)
うまく使ってるバンドなんですが、そこはPC / ATのノートを使ってる
ところを見るとFlashかなんかでやってるみたいです。
もっともウゴウゴルーガなんかを彷彿させる手書き2DCGなんかも
多く使われてたりして、AMIGAのデラックスペイントで書いて
編集にMacを使ったりもしてるみたいですが、さすがに工程までは
よくわかりません(苦笑)。
> 映像とシンクロさせるために、リズムマシンに合わせて演奏しなくてはいけなくなると
> 演奏が硬直してしまいますからね。
この辺はバンドさん毎の思想の違いですよね。打ち込みはない方がいいに決まってる!!、
ってバンドもあるでしょうし、打ち込みと生をうまく組み合わせてるバンドも
ありますし、楽器ひいてるふりしてても全部打ち込みにしかきこえない
バンドもありますし(お
ごにい(ろぐいんするのなんかげつぶりだろう)
Re:この手の分野はMacが多そうだけど・・・ (スコア:1)
私はFM-TOWNSを使ってました(95-97年頃)。 先日会ったイタリアのVJはメインにWin2K、 サブにlinuxマシンという構成でした。linuxマシン ではEffecTVの他に FreeJ というのも使ってました。
映像と音のシンクロという意味では、映像に合わせて 音を出す、という事はまずありません。映像はちょっと ぐらいタイミングがずれてもわかりませんから。 もっとも、音をラインで貰って、それを使って映像を 作る、というのはよくやります(Winampの映像効果 プラグインみたいなの)。
むしろジャズの方がリズムマシンには馴染まない (スコア:1)
>であるわけですよねえ。
>あの手の音楽はリズムマシンに合わせる
>(合わせることが可能であるような演奏である)のが
>一般的だと思うのですが。
音楽に対しどういう考えをお持ちなのか知りませんが
あなたのこの発言には正直言って納得が行きません。
あなたは自分で演奏したことがお有りですか?
いわゆる軽音楽の中には、即興性を非常に重視するものがあります。
ジャズ等はその典型でしょう。
勿論マトモなジャズミュージシャンなら
リズムマシンに合わせて弾くなんて楽勝でしょう。
ロック系でも、ここ数年はマシンビートを導入したものが多く見られます。
ですが、特に生演奏において、全て打ち込みのリズムに従うのは
リハーサル通りに演奏することを決定付けられる事となり、
全くスリルのない音楽を垂れ流す事になりかねません。
他の効果との同期を行う際も同様でしょう。
いちファンの立場からすると、
機械の方に人間が合わせた結果、
演奏が窮屈で面白みの無いものになるのは我慢できません。
だから、コンピューター技術の発達で、
なるべく機械の方が人間に合わせるようにした方が良いと思うのですよ。
それとも、何が何でも機械に服従する奴隷になれとでもおっしゃるのでしょうか?
gy0
Re:この手の分野はMacが多そうだけど・・・ (スコア:1)
個人的には、非常に参考になる内容でした。
有り難うございます。
>もっとも、音をラインで貰って、それを使って映像を作る、というのはよくやります(Winampの映像効果 プラグインみたいなの)。
事実、Dream-Theaterのライヴでも
そういうやり方でほとんどの映像を作り、
一部に役者を使って撮った映像を加えていたようです。
gy0
□パカ□パカ (スコア:1)
>全部打ち込みにしかきこえないバンドもありますし(お
特にテレビ朝日系金曜日のアレとかNHK土曜日のナニとかに出てる時は(笑)
>この辺はバンドさん毎の思想の違いですよね。
そうですね。
逆に「リズムマシンと合わせない方が不自然になっちゃうよ」
って発言をしてるミュージシャンも一部には居ますからね。
gy0
Re:舞台で使われる PC (スコア:1)
バリ卓は専用システムのはずです。Win/Mac それぞれに使えるオフラインエミュレータがあって、ディスケット経由で読みこませるかと。
照明操作だと、PCではリアルタイムの操作性に難があるので、本番では専用卓を使うのが一般的です。日本ローカルだと、ディスクフォーマットが独自なのでPC-98でしか使えないCOMOSなんてシステムもありますが。(^^;)
同期についてはSMPTEかMIDIでとって、演奏にあわせて修正するだけなのでPC/専用システムに優劣はありません。
だから操作性も含めた機能と安定性で選択する事になります。
なんか当たり前の結論ですが、よって本番使用について言えば、某OSのシェアが上がるわけは無いと(爆)
単に、音楽がメインか、映像がメインかの問題では? (スコア:1)
逆に、古い無声映画にオケの演奏を加えると言うイベントで、論理的には、SMPTEタイムコードジェネレータがマスターで、SMPTEで映写機を制御して、また、SMPTEからシーケンサでクリックを作って指揮者に送り、それにオケがあわせると言うシステムを見たことがあります。
Re:むしろジャズの方がリズムマシンには馴染まない (スコア:1)
ねんじゅうしてますが(笑)、それがなにか?
まぁジャズを引き合いに出したのはちょっと不味かったかもですが、
1:そのジャズですら、クラシックに比べればずっと
定常テンポ主導の音楽です。
ましてそれ以降のロックやポップスなどにおいておや…
2:即興性とテンポ崩しとは直交する概念です。
オンタイムで即興しまくる人も無数に居るし、
テンポはキープしたままの範囲で個々の音符を
自由裁量でずらすってのも、茶飯事です。
マスタークロック(それが機械によるにせよ
演奏者の総意によるにせよ)全体をずらす必要が
常にあるわけじゃないし、実際常になんか
行われていません。
あなたこそ、即興のときにはいちいち必ず
テンポキープをやめるんですか?
>リハーサル通りに演奏することを決定付けられる事となり、
>全くスリルのない音楽を垂れ流す事になりかねません。
そういう価値観で演奏形態を選択するミュージシャン
「も」居る、というだけですね。
小室(俺は全然好きじゃないが)みたいな形態を
ミュージシャンと呼ばないというなら話は別ですが、
それはここの文脈ではあまり意味が無い考えでしょう。
むしろ、こーゆー断じかたをされると、
作曲者や編曲者サイドから見て
馬鹿にされた感じがするなあ。
構成を「決める」のが仕事である編曲者は
じゃあ何をすればいいの?
>何が何でも機械に服従する奴隷になれとでもおっしゃるのでしょうか
それを言うなら、俺なんか、人力のテンポキープすら
堅苦しくてウンザリだと思うこともあります。
まぁ、状況(曲想)次第ですね。
一方だけを嫌うのは、あくまで個人の趣味の範疇です。
あなたこそ、ある一部の音楽形態のみを
想定しているんじゃありませんか?
>コンピューター技術の発達で、
>なるべく機械の方が人間に合わせるようにした方が良いと
どうやってテンポ信号を機械に与えるか?と
いうところで、まずだいぶ面倒な目に遭うはずです。
即興を重んじるというならば、次にどんな音符が
来るか判らないんですから、音符をねたにして
テンポを割り出そうとすると、はまりますよ?
16分音符と3連譜などの限られたパターンしか
許さないならともかく、それでは堅苦しさを忌避
するという当初の目的を、果たせません。
それとも足でペダルでもかちかち踏んでもらいますか。
でもあれも面倒だし。
まぁいずれにせよ、誤認されていきなり意図と違うテンポに
なったりしたときに困りますね。
日本語変換なら意図と違う漢字が出たら
打ち直すまでのことですが、
音楽じゃやり直しが効かない。
というか、そこまで望むなら、人間を一人
増やすほうが話が早いのでは?
あなたが挙げた問題自体をコンピューター側の技術でど (スコア:1)
「将来的に、それが簡単に出来るようになったら面白いね」
って話をしてるんですよ。
それなのに各論を引っ張り出して否定しても、意味無いでしょう?
>1:そのジャズですら、クラシックに比べればずっと定常テンポ主導の音楽です。
ましてそれ以降のロックやポップスなどにおいておや…
百も承知です。
っていうか、他の貴方のコメント自体
全て西洋現代ポップミュージックを前提にしているように感じますけど?
「人力のテンポキープが鬱陶しい」って書いてるって事は
定常テンポ主体の音楽をやってるわけですよね?
>あなたこそ、ある一部の音楽形態のみを想定しているんじゃありませんか?
当然です。
貴方が、「一般的には」という留保はしていたとはいえ
「「ジャズやロックの延長線」は全部機械に合わせられる演奏である」 と言わんばかりに書いていたから
僕は西洋現代ポップミュージックにおける反例を挙げようとしたに過ぎません。
従って、当然「ジャズやロックの延長線」を想定して反論しています。
>2:即興性とテンポ崩しとは直交する概念です。・・・マスタークロック(それが機械によるにせよ演奏者の総意によるにせよ)全体をずらす必要が常にあるわけじゃないし、実際常になんか行われていません。
少なくとも、マスタークロックを「ずらすことが全く出来なくなる」のは事実でしょう?
それに問題はリズムだけではないのでは。
打ち込みを使った時点で、シーケンサーをリアルタイムでいじくらない限り
テンポのみならず、 曲構成も決まってしまう 。
即興演奏の可能性をかなり狭める事には変わりないと思うのですが。
>むしろ、こーゆー断じかたをされると、作曲者や編曲者サイドから見て馬鹿にされた感じがするなあ。
誰が作曲者/編曲者を否定しました???
「そういう価値観で演奏形態を選択するミュージシャン「も」居る、というだけですね。」、全く、おっしゃる通り。
だから、僕は 反例を示した だけですよ?
それでもって100%作曲者/編曲者批判なんて言われたら心外ですけどね。
#ちなみに、僕自身は演奏からは遠ざかってます。
それを理由にして自分の無知を弁解する気は無いですが。
gy0
あっ (スコア:1)
gy0
Re:あなたが挙げた問題自体をコンピューター側の技術 (スコア:1)
>って話をしてるんですよ。
そうですかぁ?はぁ…
ええと。もともとの、
>映像とシンクロさせるために、リズムマシンに合わせて演奏しなくてはいけなくなると
>演奏が硬直してしまいますからね。
という発言の主語が、あなたの好きなその何とかというバンドが、
であるならば、まぁOKです。
そうでなく一般論だとしたら、マシンに合わせて演奏したら
「誰でも必ず」硬直するのか?という疑問が、生じるんですけど。
つまり、自由度をどっち向きに取りたがるかもまた自由であるべき
なんじゃないの?ということであり、それを一概に「硬直」と呼ぶかな?
という疑問です。
どっちなのですか?それ次第です。
>誰が作曲者/編曲者を否定しました???
上記の問いに対する答えが「一般論」であるならばですが、
それは否定していることになりますね。
アレンジを固定する…つまり譜面を書いて演奏者に渡す…こと一般を
「硬直してしまう」と否定的に捉えたことになりますから。
いやまぁ、世の中の多くの音楽を聞いて尚、硬直してて嫌だなあ、
という感想をお持ちの方だというなら、それはそれで
そのオリジナリティのある感性が素晴らしいなぁとは思いますが。
>テンポのみならず、曲構成も決まってしまう。
>即興演奏の可能性をかなり狭める事には変わりないと思うのですが。
ええと。ちょい待った。AメロBメロの「中」で即興をやる、
というほうの話では、ナイんですか?
てっきり俺はそっちだと思っていたのですが。
ええ。もちろん、どんな形態の即興だろうが、やって構いませんよ。
>「将来的に、それが簡単に出来るようになったら面白いね」
>って話をしてるんですよ。
>それなのに各論を引っ張り出して否定しても、意味無いでしょう?
各論じゃなくて原理論を言ったつもりなんですけど。
人間ですら起こる「二人居れば間には必ず(笑)勘違いが生じる」という
大原則を、まして機械が入ったときに、どう解決すりゃいいの?と。
#完全リズム無しになったら、時として人間すらお手上げになったりするし。
#まあそういうのは「練習」不足と呼ばれるんでしょうけど。
ちなみに人間相手なら別の解決策が一般的に使われていますね。
つまり、「相手の自主性を重んじる」って奴です。
同じことを機械にも認めれば、うまくいくでしょうね。
つまり、たとえばテンポ硬直なのを「自主性」として
認めてあげる(笑)とか、周囲の変化に機械が着いてこれなくて
間違った(!)演奏をはじめるのも「個性」と認めてあげる(笑)とか。
つまり、「機械性」を期待すればするほど自己矛盾に陥るのでは?
逆に、期待してないのなら使わなければいいんだし。
まぁ、今のレベルじゃ想像も出来ないほどに
違う計算機(進歩した計算機とは呼ばないことにしてます。
人間と同じ"欠点"をも持ち込むことになるので。)が
出現すれば、色々出来るんでしょうけど。
まぁこれは音楽に限らない(=各論どころじゃない)話ですね。
柔軟性を持ちつつ個性を発揮しないような、「従順」なモノ
なんてのを、存在させようとする意味が有るのかな?という
疑問も残りますし。
逆にいえば、今のレベルの計算機を導入しちゃったら、
却ってあなたの好きなそのミュージシャンにとっては
負担がでかくなるだけじゃないかなあ?
「硬直しちゃう」という奴。
ってゆーかさ、
俺が「一般的であると思う」という言い方をしているのに対して、
なんで「納得が行きません」という答えが返ってくるんだろう?
「反例を挙げようとしたに過ぎ」ないのだったら、
納得する必要すらないと思うのだけど。
#というか、納得いかなかったという事実が生じたのを書いてるだけ?
ところで、どっちかってーとそのミュージシャンに必要なのは、
今風の意味でいうコンピューターじゃなく
楽器ならぬ映像器、なんじゃないですかね?
弾くのは人間。つまりUI(のみ)の問題として捉える。
反論の余地無いです・・・ (スコア:1)
白旗です・・・(苦笑)
但し、Dream-TheaterがライヴでPCを使ったのは
基本的に「映像効果」のみだったことは付け加えさせてください。
(テクノロジーよりも人力勝負の集団なのですよ、彼らは)
僕が観たライヴでは一曲リズムマシンの曲もありましたが
むろん、それはマシン側に合わせての演奏です。
gy0
おおっと (スコア:1)
(G7さんが最後の段落で
ちゃんとその辺を踏まえて書いてくれてるのに
他の所に気を取られて中身を読めてなかった)
gy0