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比較されることが多いのでMacのアップグレードについて
環境は初代MacBook、OS X Tiger v10.4.11からOS X SnowLeopard v10.6.0へアップグレードインストール時間は大体50分ぐらいでした。更にv10.6.1へのソフトウェアアップデート類で10分程度。
純粋なアップグレード時間は大体1時間ぐらいでした。
ただし、アップグレード前のTigerの時、事前にディスクユーティリティ.appを利用してHDD全体をイメージ化してバックアップ、そのイメージを外付けHDDへ復元して「いつでも以前の状態に戻せる、且つ外付けHDDから以前の状態を起動できるようにする」のに4時間ぐらい掛けました。
あとは個別にインストールしたアプリケーションのSnowLeopard対応バージョンへアップデートなどで2時間このアップデート作業中に、操作になれたり、環境設定を弄っていました。合計すると7時間ぐらい。
万全を期してのアップグレード作業だったので、バックアップに時間をかけ過ぎましたが驚きなのが3年近く使って、全くOSを入れ直したりしていない状態でアップグレードしても問題が起きなかったことです。Winだとアップグレードは怖くてクリーンインストールしかできないですね。
Winも普通にインストールして、これぐらい速く・安全にインストールが出来るといいのですが・・・
幸運なケースですね。それとも10.6は改善されてるのかな?10.3→10.5でまだなんとかボロボロのまま動いてますけど、無くなったはずの設定が生きてたり、設定ファイルの保存場所が異なっていたりで一部機能が動かない酷い状態になっています。# それでもリカバリはめんどくてできていない...
アップグレード後に派手にトラブル(#1640988 [srad.jp])のに比べたら、そのチェック(#1641026 [srad.jp])などで1日くらいは待たされてもなんともないなあと思ったりします。# ただまあパーティション切り直したいものもあるし↑に懲りたので必ずクリーンインストールと決めている
同じくなった事があり、結局クリーンインストールしました。良くあるコンフィグファイルとGUIフロントエンドの不整合ってオチなんですが、中途半端にするなよー。(Fxにも言える)最終的に802.Xとかネットワーク接続の自動プロファイル切り替えとか一般人があまり使わなさそうな機能を使うと踏む率が高いと学習して使わなくなりました。
大本の互換性云々ですが未だに動くアプリの絶対数が5桁位10進シフトしても足りるか怪しい位少ないってオチ今のMacで動くアプリと同じ時期に推奨APIだけで作られたソフトならWindowsでも似たような物だろうなとx64でWin3.1時代の16bitアプリを捨てるけど、API自体は互換性のためだけに今だ有効だったりするし[Get|Set]PrivateProfile*(INIファイルの読み書き)なんかは未だに現役だよね# MAX_PATHの呪いはなんとかならんのかー。\\?\対応してる自分が馬鹿みたいだ。
ところで、Mac板なんかに立ち寄ると、変なMS信者がWindowsのOSアップグレードは全くトラブル無しで快適そのものだなんで妄想を書き込んでいるのをよく見かけるんだけど、そういう人達はWindows板では何も発言しないんでしょうかね?
それが理由で沸いて出てきたの?
対応のアプリやドライバのチェックに時間が掛っているだけ。対応の幅の差を考慮すれば、この程度の差はそんなに変な物でも無い。
Appleと違ってMSじゃあ「対応打ち切りね」ってまでの敷居の差が。
時々通行止めになります。
# 68kとかPPCとか。
昔色々なCPU向けのWindowsNTがあったという話もありますが
それはメインストリームじゃないから。Windowsならx86を切ったという話じゃないと比べられない。
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にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー
一方Macは (スコア:1, 参考になる)
比較されることが多いのでMacのアップグレードについて
環境は初代MacBook、OS X Tiger v10.4.11から
OS X SnowLeopard v10.6.0へアップグレードインストール時間は大体50分ぐらいでした。
更にv10.6.1へのソフトウェアアップデート類で10分程度。
純粋なアップグレード時間は大体1時間ぐらいでした。
ただし、アップグレード前のTigerの時、事前にディスクユーティリティ.appを利用して
HDD全体をイメージ化してバックアップ、そのイメージを外付けHDDへ復元して
「いつでも以前の状態に戻せる、且つ外付けHDDから以前の状態を起動できるようにする」のに4時間ぐらい掛けました。
あとは個別にインストールしたアプリケーションのSnowLeopard対応バージョンへアップデートなどで2時間
このアップデート作業中に、操作になれたり、環境設定を弄っていました。合計すると7時間ぐらい。
万全を期してのアップグレード作業だったので、バックアップに時間をかけ過ぎましたが
驚きなのが3年近く使って、全くOSを入れ直したりしていない状態でアップグレードしても問題が起きなかったことです。
Winだとアップグレードは怖くてクリーンインストールしかできないですね。
Winも普通にインストールして、これぐらい速く・安全にインストールが出来るといいのですが・・・
Re:一方Macは (スコア:1)
本当は中身入れ替えていないのではと疑うくらい。
問題なく済んでくれるなら (スコア:0)
幸運なケースですね。それとも10.6は改善されてるのかな?
10.3→10.5でまだなんとかボロボロのまま動いてますけど、無くなったはずの設定が生きてたり、設定ファイルの保存場所が異なっていたりで一部機能が動かない酷い状態になっています。
# それでもリカバリはめんどくてできていない...
アップグレード後に派手にトラブル(#1640988 [srad.jp])のに比べたら、そのチェック(#1641026 [srad.jp])などで1日くらいは待たされてもなんともないなあと思ったりします。
# ただまあパーティション切り直したいものもあるし↑に懲りたので必ずクリーンインストールと決めている
Re: (スコア:0)
同じくなった事があり、結局クリーンインストールしました。
良くあるコンフィグファイルとGUIフロントエンドの不整合ってオチなんですが、中途半端にするなよー。(Fxにも言える)
最終的に802.Xとかネットワーク接続の自動プロファイル切り替えとか一般人があまり使わなさそうな機能を使うと踏む率が高いと学習して使わなくなりました。
大本の互換性云々ですが未だに動くアプリの絶対数が5桁位10進シフトしても足りるか怪しい位少ないってオチ
今のMacで動くアプリと同じ時期に推奨APIだけで作られたソフトならWindowsでも似たような物だろうなと
x64でWin3.1時代の16bitアプリを捨てるけど、API自体は互換性のためだけに今だ有効だったりするし
[Get|Set]PrivateProfile*(INIファイルの読み書き)なんかは未だに現役だよね
# MAX_PATHの呪いはなんとかならんのかー。\\?\対応してる自分が馬鹿みたいだ。
Re: (スコア:0)
ところで、Mac板なんかに立ち寄ると、変なMS信者がWindowsのOSアップグレード
は全くトラブル無しで快適そのものだなんで妄想を書き込んでいるのをよく見かける
んだけど、そういう人達はWindows板では何も発言しないんでしょうかね?
Re: (スコア:0)
Re: (スコア:0)
それが理由で沸いて出てきたの?
Re: (スコア:0, 荒らし)
Re: (スコア:0)
対応の差だな (スコア:0)
対応のアプリやドライバのチェックに時間が掛っているだけ。
対応の幅の差を考慮すれば、この程度の差はそんなに変な物でも無い。
Appleと違ってMSじゃあ「対応打ち切りね」ってまでの敷居の差が。
ただしMacの場合 (スコア:0)
時々通行止めになります。
# 68kとかPPCとか。
Re: (スコア:0)
昔色々なCPU向けのWindowsNTがあったという話もありますが
Re:ただしMacの場合 (スコア:2)
それはメインストリームじゃないから。Windowsならx86を切ったという話じゃないと比べられない。