パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

就寝時間が遅い若者はうつ病のリスクが高いとの研究結果 」記事へのコメント

  • だけだったりして

    • その通りだよ。

      一般に鬱だと、朝の寝起きが一番辛くて、夜にむかって回復してくる。だけど、夜、自室で一人になると解決できないことを考え出して無限ループに陥る。すると睡眠時間が短くなるから、なおさら、翌朝が辛くなる。そういうパターンは少なくない。
      だから、半年とか1年ほど休職(休学)して、寝坊しても良い環境を作れば、治癒は早くなる。

      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2010年01月05日 14時50分 (#1698044)
        まさにそのパターンでした。夜寝転がっていると色々なことが思い浮かび、悶々として眠れない。睡魔に負けて明け方に眠り、寝過して遅刻もしくは欠勤。それで自己嫌悪になり悶々。

        90日間休職。医師の指導通り睡眠導入剤と寝坊の併用から少しずつ就寝時刻を早くし、起床時刻も早くして正常な生活に戻りました。職場に復帰した今では夜9時就寝、朝5時半起床、1時間半精神的ウォームアップののち出勤というペースになっています。

        睡眠リズムが正常になったせいか鬱がかなり軽くなった感じがします。軽くなったからリズムが正常になったのかもしれませんが。
        #カミングアウトする気はないのでAC。
        親コメント

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

処理中...