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高市早苗総務相、衆院予算委員会で公平性違反による電波停止の可能性に、2日に渡って言及」記事へのコメント

  • 大臣の立場に有るような者に
    「もうこの位言っちゃってもよくね?」と思わせてしまっても仕方のないような、
    挙げられた項目に抵触する事を各放送局が日常的に繰り返して居る印象は否めない。

    放送局も
    「我が局には放送法第4条に反するような方針は取っていない。
    大臣の見方が一方的であり自身が偏っている事に無自覚だからこそ、
    我々が不正をしているかのように錯覚するのだろう」位胸はって言ってほしい所を
    権力介入だの表現の自由だの回り込んだ反論でお茶を濁すあたり、
    やっぱり自覚有るんだよなお前らと言わざるを得ない。

    • by Anonymous Coward

      >「我が局には放送法第4条に反するような方針は取っていない。
      >大臣の見方が一方的であり自身が偏っている事に無自覚だからこそ、
      >我々が不正をしているかのように錯覚するのだろう」位胸はって言ってほしい

      同感ではあるんだけど、だれから見ても中立なんてことは不可能なことは、こんなネット上の落書きの文面を練っているだけでも痛感するわけで。
      プロなら、当然その難しさを自覚しているから、そんなことなかなか言えないのでしょう。

      • 実質守れない法規なら、それを是正する方向の活動をするならわかりますが、
        はじめから「表現の自由の侵害だ~」みたいな話に持ってくのは、かえって悪手ではないでしょうか。
        (誰が判断するか知らないけど)偏向番組は「公共の福祉」に反するからアウトって返しもあり得るわけで。

        # 最近多いよな。細かい事案への反論としていきなり大上段に基本的人権振りかざす系

        親コメント

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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