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月100時間が過労死ラインということなので、会社が忙しいときは人が死んでもかまわないということなんでしょうね。
会社が忙しいときは人が死んでもかまわないということなんでしょうね。
もちろんですよ。日本の経営者の大半は、日本は人余り国家なので代わりはいくらでも調達できるって認識だし。あるいは人の価値が低いというか。
>日本の経営者の大半は、日本は人余り国家なので代わりはいくらでも調達できるって認識
だったらなんで連中は移民増やせって言ってるの?
そりゃ、人余り前提で旨い汁吸ってきた制度や慣行を変えたくないからでしょ
経団連のような経営者が欲しがってるのは、ハイスキルなほうの移民です。これについては、特に大きな反対派はないはず。
単純労働な移民を欲しがってるのは、むしろ田舎の中小企業や、農家のほうで。。技能研修生システムを維持させてるのは、そういう人たち。
労働時間の基準は単なる労使の交渉駆け引き結果による妥結じゃなく、「人間の心身の健康」を医学的見地から規定したものだったハズでしたね。たしか。
月80時間って基準も有るから、100時間ですら元々問題視されていた訳で。
直接、労働時間が直接人を殺すかどうか因果関係はないにしても、統計上は相関関係もはっきり答えが出ている話。
>労働時間以外全部休養に充てれば死ぬ訳がない雑な抗弁と言っておいてこういう雑で非現実的な仮定は笑うしかない。一般人が普通の生活してれば、時おり発生する冠婚葬祭や役所の届け出、大きなイベントなら親の介護、子供の病気など降りかかる場合もあるわけで日常生活・私生活イベントもこなさないといけないんだから仕事以外を全部休みにするとかいうのは、秘書が付くレベルの人が出来ることだよ。
そうじゃなく、LD50は致死量の設定として適切なのか? って話でしょ。コップ一杯の酒で死んでしまう人もいれば、ワンケース飲んでもピンピンしてる人もいる。
なんだか、数字だけが独り歩きしてね?
人命がかかってるケースじゃもっと安全率を高く取るべきだ
酒の例を出してなお話が噛み合ってないようだね。
そもそも人の死を盾にとって100時間とか選定するのが筋が悪いんだよ。200時間残業で健康が維持できる実績のある職または人があれば、それを許容する理屈になってしまう。「死んでも構わないのか?」→「じゃあ死ななきゃ構わないんだろ?」そんな議論は不毛だ。
死ななきゃ構わないに決まってるだろ過労死が問題になってるからこんだけ紛糾してるのを理解しろ
「労働安全」という範囲を超えて、国家が個人のライフスタイルにまで侵入してくるのは変だよ。そういうのは労働組合のような民間組織ベースでやることではと。国家社会主義はちょっと。。
そうなの?
死なない実績があれば200時間残業を許容するなんて理屈は支持できないけどなあ、俺は。
国家が介入できるのは「公共の福祉(労働安全)」だからであって、それ以外の範囲に介入してくるのは違憲じゃね?株式会社ニッポンじゃないのだから。。
LD50がだめなら、LD30? それともLD10を使う?数値データの科学的根拠を出さないと、議論が不毛になるだけのような。
LD0であるべきだというなら、もはや残業ではなく労働禁止令しかない。
安全率を高めるべきとは言ったがリスクをゼロにしろとは言ってないぞ
仕事以外を全部休みにするとかいうのは、秘書が付くレベルの人が出来ることだよ。
国際貨物の船乗りとか。メシも洗濯も、すべて担当者がやってくれる。労働と日常生活が合体している職業もあるのよ。
相関関係があることは事実だし、話の中でそれを否定してる訳じゃないもんな。他人の話を遮るためだけに、大声でわめきちらすのはやめてほしい。。
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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
過労死ライン (スコア:1)
月100時間が過労死ラインということなので、
会社が忙しいときは人が死んでもかまわないということなんでしょうね。
Re:過労死ライン (スコア:1)
会社が忙しいときは人が死んでもかまわないということなんでしょうね。
もちろんですよ。日本の経営者の大半は、日本は人余り国家なので代わりはいくらでも調達できるって認識だし。
あるいは人の価値が低いというか。
Re: (スコア:0)
>日本の経営者の大半は、日本は人余り国家なので代わりはいくらでも調達できるって認識
だったらなんで連中は移民増やせって言ってるの?
Re: (スコア:0)
>日本の経営者の大半は、日本は人余り国家なので代わりはいくらでも調達できるって認識
だったらなんで連中は移民増やせって言ってるの?
そりゃ、人余り前提で旨い汁吸ってきた制度や慣行を変えたくないからでしょ
Re: (スコア:0)
経団連のような経営者が欲しがってるのは、ハイスキルなほうの移民です。
これについては、特に大きな反対派はないはず。
単純労働な移民を欲しがってるのは、むしろ田舎の中小企業や、農家のほうで。。
技能研修生システムを維持させてるのは、そういう人たち。
Re: (スコア:0)
労働時間の基準は単なる労使の交渉駆け引き結果による妥結じゃなく、
「人間の心身の健康」を医学的見地から規定したものだったハズでしたね。たしか。
Re: (スコア:0)
月80時間って基準も有るから、100時間ですら元々問題視されていた訳で。
Re:時間が人を殺すわけじゃない (スコア:5, すばらしい洞察)
直接、労働時間が直接人を殺すかどうか
因果関係はないにしても、統計上は相関関係もはっきり答えが出ている話。
>労働時間以外全部休養に充てれば死ぬ訳がない
雑な抗弁と言っておいてこういう雑で非現実的な仮定は笑うしかない。
一般人が普通の生活してれば、時おり発生する冠婚葬祭や役所の届け出、
大きなイベントなら親の介護、子供の病気など降りかかる場合もあるわけで
日常生活・私生活イベントもこなさないといけないんだから
仕事以外を全部休みにするとかいうのは、秘書が付くレベルの人が出来ることだよ。
Re: (スコア:0)
そうじゃなく、LD50は致死量の設定として適切なのか? って話でしょ。
コップ一杯の酒で死んでしまう人もいれば、ワンケース飲んでもピンピンしてる人もいる。
なんだか、数字だけが独り歩きしてね?
Re:時間が人を殺すわけじゃない (スコア:2)
人命がかかってるケースじゃもっと安全率を高く取るべきだ
Re:時間が人を殺すわけじゃない (スコア:1)
酒の例を出してなお話が噛み合ってないようだね。
そもそも人の死を盾にとって100時間とか選定するのが筋が悪いんだよ。
200時間残業で健康が維持できる実績のある職または人があれば、それを許容する理屈になってしまう。
「死んでも構わないのか?」→「じゃあ死ななきゃ構わないんだろ?」そんな議論は不毛だ。
Re:時間が人を殺すわけじゃない (スコア:2)
死ななきゃ構わないに決まってるだろ
過労死が問題になってるからこんだけ紛糾してるのを理解しろ
Re: (スコア:0)
「労働安全」という範囲を超えて、国家が個人のライフスタイルにまで侵入してくるのは変だよ。
そういうのは労働組合のような民間組織ベースでやることではと。国家社会主義はちょっと。。
Re: (スコア:0)
そうなの?
死なない実績があれば200時間残業を許容するなんて理屈は支持できないけどなあ、俺は。
Re: (スコア:0)
国家が介入できるのは「公共の福祉(労働安全)」だからであって、それ以外の範囲に介入してくるのは違憲じゃね?
株式会社ニッポンじゃないのだから。。
Re:時間が人を殺すわけじゃない (スコア:1)
Re: (スコア:0)
LD50がだめなら、LD30? それともLD10を使う?
数値データの科学的根拠を出さないと、議論が不毛になるだけのような。
LD0であるべきだというなら、もはや残業ではなく労働禁止令しかない。
Re:時間が人を殺すわけじゃない (スコア:2)
安全率を高めるべきとは言ったがリスクをゼロにしろとは言ってないぞ
Re: (スコア:0)
国際貨物の船乗りとか。メシも洗濯も、すべて担当者がやってくれる。
労働と日常生活が合体している職業もあるのよ。
Re: (スコア:0)
相関関係があることは事実だし、話の中でそれを否定してる訳じゃないもんな。
他人の話を遮るためだけに、大声でわめきちらすのはやめてほしい。。