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都合の良いように改竄した安倍下痢三のおかげで日本経済死亡💩
安倍首相が持病の潰瘍性大腸炎による頻繁な下痢に悩まされていることは広く知られています。潰瘍性大腸炎は下痢や腹痛などをもたらし、完治が難しい難病であり、安倍晋三首相の持病で知られ、第1次安倍内閣は病状悪化が退陣のきっかけになったとされます。しかしながら、刑法第二百三十一条では「事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。」とされており、「安倍晋三」の名前をもじって「安倍下痢三」とする貴殿の書き込みはそれに該当することは明らかです。
公人に対する真っ当な批判は表現の自由で認められていますが、低俗な侮辱表現で侮辱罪が成立することには変わり有りません。
公人に対する真っ当な批判は表現の自由で認められています
> まず、「安倍下痢三」=「安倍晋三」ってのは、まあ想像は付くけど、それを事実とするのはどうかな。
イニシャルや伏せ字を用いて書き込みが行われても、それによって客観的に相手を特定できるケースでは、名誉毀損等が成立します。
大昔から山のように判例がありますよ。インターネットが普及する前でも、伏字にして誹謗中傷する週刊誌などで賠償が認められています。
あえてインターネットの掲示板を見ようと思って、これを開く以上、文章の意味を理解しようとして読むのが普通であり、特定人を匿名表記して批判、非難する文章であることを理解しつつ、その文章をあえて読もうとする者は、普通、それが誰かを知ろうとして、前後の文章を拾い読みするのが普通であると解される。中野区政に関心をもつ不特定多数の者が閲覧する本件掲示板の性質に鑑みれば、「C議員」とは誰のことだろうかと関心を持った者が他の記事を拾い読みすることは容易に考えられるところであり、別紙3の本件掲示板の記載を通覧すると、普通の読者の注意と読み方をもってすれば、「C議員」が原告を指すことは容易に理解することができることが明らかである。東京地方裁判所2008年10月27日判決
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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
下痢三一味が改竄したのが悪い (スコア:-1)
都合の良いように改竄した安倍下痢三のおかげで日本経済死亡💩
侮辱罪なんだけど (スコア:1, すばらしい洞察)
安倍首相が持病の潰瘍性大腸炎による頻繁な下痢に悩まされていることは広く知られています。
潰瘍性大腸炎は下痢や腹痛などをもたらし、完治が難しい難病であり、安倍晋三首相の持病で知られ、第1次安倍内閣は病状悪化が退陣のきっかけになったとされます。
しかしながら、刑法第二百三十一条では「事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。」とされており、「安倍晋三」の名前をもじって「安倍下痢三」とする貴殿の書き込みはそれに該当することは明らかです。
公人に対する真っ当な批判は表現の自由で認められていますが、低俗な侮辱表現で侮辱罪が成立することには変わり有りません。
Re: (スコア:0)
安倍首相が持病の潰瘍性大腸炎による頻繁な下痢に悩まされていることは広く知られています。
潰瘍性大腸炎は下痢や腹痛などをもたらし、完治が難しい難病であり、安倍晋三首相の持病で知られ、第1次安倍内閣は病状悪化が退陣のきっかけになったとされます。
しかしながら、刑法第二百三十一条では「事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。」とされており、「安倍晋三」の名前をもじって「安倍下痢三」とする貴殿の書き込みはそれに該当することは明らかです。
公人に対する真っ当な批判は表現の自由で認められています
Re:侮辱罪なんだけど (スコア:0, すばらしい洞察)
> まず、「安倍下痢三」=「安倍晋三」ってのは、まあ想像は付くけど、それを事実とするのはどうかな。
イニシャルや伏せ字を用いて書き込みが行われても、それによって客観的に相手を特定できるケースでは、名誉毀損等が成立します。
大昔から山のように判例がありますよ。
インターネットが普及する前でも、伏字にして誹謗中傷する週刊誌などで賠償が認められています。
あえてインターネットの掲示板を見ようと思って、これを開く以上、文章の意味を理解しようとして読むのが普通であり、特定人を匿名表記して批判、非難する文章であることを理解しつつ、その文章をあえて読もうとする者は、普通、それが誰かを知ろうとして、前後の文章を拾い読みするのが普通であると解される。中野区政に関心をもつ不特定多数の者が閲覧する本件掲示板の性質に鑑みれば、「C議員」とは誰のことだろうかと関心を持った者が他の記事を拾い読みすることは容易に考えられるところであり、別紙3の本件掲示板の記載を通覧すると、普通の読者の注意と読み方をもってすれば、「C議員」が原告を指すことは容易に理解することができることが明らかである。
東京地方裁判所2008年10月27日判決