パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

消費者はAppleから「購入」したデジタルコンテンツをいつまで「所有」できるのか、米国で2件のクラスアクション訴訟」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    購入はレンタルと違いコンテンツ使用権の永続化だけれど
    (あくまでも利用権であって所有権ではない)

    サービス停止の際の名言がちゃんとなされていないサービスが
    多いいのでこれはちょっと静観してみる図

    • by Anonymous Coward

      詳しくないけど購入と言っておいて所有権でなく利用権の購入だというのは通用するかってとこですかね。
      この訴訟にそこまで広い意味があるかは知らないけどそうであれば個人的には半インフラ化したサービスが社会的な制約を受けるのは自然だと思う。

      • by Anonymous Coward

        購入と言っておいて所有権ではなく利用権の購入だ、というのは、従来のメディア(紙の本やCD,DVD等)もそうですよね。

        • by simon (1336) on 2021年04月25日 13時49分 (#4020221)

          購入と言っておいて所有権ではなく利用権の購入だ、というのは、従来のメディア(紙の本やCD,DVD等)もそうですよね。

          紙の本はいつでも読めるけど
          電子書籍はサービス提供者の都合で読めなくなるので
          その違いがあるのに同じ値段はおかしいよね

          親コメント
          • by Anonymous Coward on 2021年04月25日 18時22分 (#4020335)

            紙の本は燃したら読めなくなるからあいこ

            親コメント
            • by Anonymous Coward on 2021年04月25日 20時11分 (#4020378)

              出版社が売った後に、出版社が購入者の本を燃やしたら犯罪。
              電子書籍は売った後に、売った側が燃やしても犯罪ではない?

              親コメント
            • by Anonymous Coward

              それって事故所有物として価値既存を行う自由が有るって事では?

Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs

処理中...