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<smbd死亡問題>なんか smbd には、vfs objects = cap の時に(タイミングによって) dir 読み出しに失敗して死亡するバグが samba3 の頃から潜在的にある、ような感触。 (現サーバーの samba36も、8年間で 75回死んでた)ただ Explorer でのファイルコピーでは、src/dstどっち方向でも Explorer が きっちりリトライするので顕在化しない(ファイルロストしない)、ような感触。ただ Explorer での「プロパティ」表示では (なぜか)リトライが入ってなくて、失敗した分が算入されず総ファイル数・総容量が目減りして報告される、ような感触。 (これちょっと心当たりある)
14.0R で発生頻度がうんと上がったところをリトライなんてしない UnxUtils diff.exe が顕在化してくれてるよう。
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<smbd死亡問題>
なんか smbd には、vfs objects = cap の時に
(タイミングによって) dir 読み出しに失敗して
死亡するバグが samba3 の頃から潜在的にある、
ような感触。
(現サーバーの samba36も、8年間で 75回死んでた)
ただ Explorer でのファイルコピーでは、src/dst
どっち方向でも Explorer が きっちりリトライするので
顕在化しない(ファイルロストしない)、
ような感触。
ただ Explorer での「プロパティ」表示では (なぜか)
リトライが入ってなくて、失敗した分が算入されず
総ファイル数・総容量が目減りして報告される、
ような感触。 (これちょっと心当たりある)
14.0R で発生頻度がうんと上がったところを
リトライなんてしない UnxUtils diff.exe が
顕在化してくれてるよう。