+ - -50 コメント: Re:アルゴリズムは差別をしない。現状を追認するだけ (スコア 0) 55
俺の出身校も職員棟にしか女子トイレがなかった。
男子校だからといって女子トイレが少ないのは差別だと思う。
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俺の出身校も職員棟にしか女子トイレがなかった。
男子校だからといって女子トイレが少ないのは差別だと思う。
CDCは不良検査キットばら撒いたり、
当初検査費用が20万円以上しておおくのひとが検査うけなかったり、
そういったのをやらかしてるよね
追加で
>私の選択基準は現地の交通機関のWEBでちゃんとした情報が得られるかで
決まってしまいます。
昔々、シェンゲン協定というものが無かった時代があったとさ。です。
オーストリアの国内列車でも一部ドイツを通るので、勝手に外に出ないようにして
入管を通らないものが有りました。それを旅行会社が知らなくてごちゃごちゃ
言うもんだから現地でどうにかするといって出かけたことがあります
で、駅にはちゃんと乗り継ぎの時刻表があって予約できましたとさ。
(いつのことや?昔々のことです(笑))
日本もいつかこうゆうことが(外国人が普通に)できるようになるといいな。
Kunstmärchen必死だなw。そう言うとこやぞお前ら嫌われるの。
バレたけどなんとかなった事例なら日興コーディアルの粉飾が・・・。
独自のやり方を維持したいということで、 部分的に電子化しても人手で印刷してマーカー片手にあれこれして戻すということを 事務方がそれなりにやっている。
そうせざるをえないのの半分以上は教員側のこだわりなんだけど、 残りの半分ぐらいは惰性と、決定権がある人たちがICTに(ピー)。
《そこまで独自のことをやりたいのであれば、 フリーでそこそこ使えるものをベースにプログラマを特任教員としてやとってアジャイルしましょう》と 提案したことがあるが、もちろん蹴られた。
ありものを使うのならば、業務の合理化(減らすということではなく、機械的に処理できる部分を増やし、例外あつかいをマニュアル化して、例外の例外用の人手も用意する)をしようよ……。
評価や観点によって変化しない情報であれば、それを記載するのは中立性に影響しないと思いますけども。
自由や中立というのは利益を享受しないという意味ではないので、Wikipediaのルールに則っている中立的な
内容であれば編集者の動機が誘致目的だろうがなんだろうが追記はかまわないんじゃないかと。
第三者が出典を確認出来る情報であれば「○○年に○○世界一位としてギネスブックに登録された」みたいな
記載は普通にありますし。もちろん「特に注意」する必要はありますが。
求められているのは記事の内容の中立性であって、編集者が無宗教であるとかノンポリであるとか中立的なスタンスで
あることではありません。
たいとるだけ。
同意 タバコ以上に社会に迷惑かけてる。
元芸能人が酒で犯罪起こしたばかりだし
1mml 10円ぐらいでいいんじゃないか
>フィアとヤクザが大儲けするだけじゃないかな
今はタバコには手をだしてないな
禁酒法制定同盟最高幹部会議長草履温め係
掘削する量が海抜が低いところほど少なくて済むから…というわけでもないよなあ。
印西市なんか3つの天然温泉全てが台地になってる所にあるし、ヒーリングヴィラ印西
(当時)なんかは1000m以上掘削してる筈だから、たかが海抜20~30mなんて誤差だろうし。
>前世代のAMDプロセッサを搭載するChromebookと比べ、
って書いているやん。
つい最近
・ゲーム「デスクリムゾン」のプレイ動画が、アニメ「ポプテピピック」の著作権侵害だとしてBANされる
という騒ぎがありましたが、これはそのパターンに少し似ていて、いや逆といえば逆なんですが
・ポプテピピック第12話に、デスクリムゾンの1シーンが含まれる(これはデスクリムゾン製作側の許可・協力を得ている)
・キングレコード(ポプテピ製作会社)が、ポプテピの違法アップロード検知用にポプテピ本編を非公開でYouTubeにアップしているっぽい
・その非公開ポプテピピックに引っかかり、デスクリムゾンのプレイ動画がBANされる模様
と、ポプテピ原作者曰く。
Microsoftが自社ブログで、Office製品の永続ライセンス版を2021年の後半にリリースすると発表した。WindowsとMac版の両方で提供されるという(Microsoftブログ、CNET)。
Microsoft 365の登場以後は、定額支払いの必要なサブスクリプションサービスのみの展開となり、永続ライセンス版の販売は今後はないのではと見られていた。
なお、元のブログでは一行の記述があるだけで、明確な発売時期やパッケージなのかダウンロードなのかといった販売形態、法人向けなのか個人向けにも販売されるのかといった情報は記載されていない。
ちょっと覗いてみたけど、保存するに値するものはほとんど無さそう。
※個人の感想です。
「技術的保護手段の回避」は「私的使用のための複製」とならない例外ケースであって、
「図書館等における複製」とは関係ないです。
オフトピックですが、個人的に外国旅行をするときに主にヨーロッパで参考にする情報についてです。
宿とか観光地とかはたくさんサイトがあるので優劣は少ない。
問題は交通手段だ。ヨーロッパの鉄道は大体DBのデータがあるので問題ないけど、
ローカルな市電やバスの情報が得られるかで利便性が大違いになる。
ということで、私の選択基準は現地の交通機関のWEBでちゃんとした情報が得られるかで
決まってしまいます。割引制度、カード、券売機など。(すまんけど)英語化が遅れているところが
目立ちますよね。
最近はカード化が進んでしまって、旅行雑誌じゃ情報が追い付かないですよね。
このトピックで言えば、本当にWikiで行く先決める人っているの?
空気読め。
折角ストーリーにも
>このデータは2月以降に起きた雇用の損失と一致しているという。
と有るのに皆が雇用について口にするのを避けて居るのに。
自治体や観光協会がWikipediaに観光名所の写真等を提供する場合のシナリオとして、自治体のWebサイトやパンフレット・チラシなどでの利用を目的としてプロのカメラマンに撮影してもらった素材を流用するといったものがあります。
写真の権利をカメラマンに残したまま用途を特定して利用を許諾するといった契約の形態が考えられますが、この場合、Wikipediaに写真を流用するにはカメラマンの同意が必要になります。CC-BY-SAやGFDL等でのライセンスに関して同意が取れなかった場合、流用はできません。(引用やfair useでの利用が可能な場合もあるかもしれませんが基本的には不可です)
この辺を守らないと、せっかくアップロードした画像をWikipediaの人たちが削除する羽目になります。
ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ