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Windows

「Andromeda」デバイスへの需要があることをMicrosoftに見せるための署名キャンペーン 79

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署名 部門より
Microsoftの次期モバイルデバイスと噂される「Andromeda」の需要がどれぐらいあるか、Microsoftに見せることが目的だという署名キャンペーンがChange.orgで開始された(キャンペーンページThe Next Webの記事Neowinの記事BetaNewsの記事)。

俗にAndromedaやSurface Phoneなどと呼ばれる新型デバイスは、二つ折りでデュアルスクリーンの小型Windows 10デバイスだと考えられている。公式に発表されたことはないが、Microsoftが二つ折り型モバイルデバイスに関する特許を出願・取得していることが次々と明らかになっており、SDKにもOS定義が追加されている。

先週は「ポケットに入るSurfaceデバイス」について書かれたMicrosoftの内部メールを入手したとThe Vergeが報じ、Microsoftのパノス・パネイ氏は自身の似顔絵とLG Displayチームの写真を並べた見開きフォトフレームの写真を添えたツイートで「何かに似ていないか」と尋ねるなど、発表間近ではないかとの期待が高まった。しかし今週は、少なくとも今年発売されることはなく、プロジェクト自体が中止になる可能性もあると報じられている。

そもそもMicrosoftからは何も公式な発表がないので何とも言えないのだが、スラドの皆さんはAndromedaデバイスに期待するだろうか。
13641544 story
変なモノ

米郵便公社、自由の女神の写真を間違えて350万ドル以上の賠償金を支払うことに 35

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女神 部門より
米国郵便公社(USPS)が発行した切手で間違った自由の女神像の写真を使ってしまい、350万ドル以上の損害賠償を払うことになったそうだ(Ars Technicaの記事裁判所文書: PDF)。

USPSは2008年、郵便料金が改定されても追加料金を支払うことなく普通郵便が送れる切手「Forever Stamp」の更新に着手。ニューヨークにある自由の女神像の写真を使用することが決定し、20点以上の写真から1点を選定する。Gettyにライセンス料1,500ドルを支払い、2010年12月に発売された。

ところが、この写真はニューヨークの自由の女神ではなく、ラスベガスのニューヨーク-ニューヨークホテル&カジノに設置されている自由の女神像だった。USPSは翌2011年3月に写真の間違いに気づいたが、著作権表示を追加することもなく2014年1月まで販売を継続したとのこと。

ラスベガスの自由の女神像を作成したのは彫刻家のロバート・デビッドソン氏。それまで自由の女神像の写真にライセンス料を請求することはなかったが、USPSがデビッドソン氏に使用許可を求めることも、作者として表示することもなかったことから連邦請求裁判所に訴えることにしたそうだ。
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地球

水没したタイの洞窟に閉じ込められた少年らの救出作業は長期化か、イーロン・マスク氏も協力へ 101

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洞窟 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

雨季で水没したタイ北部チェンライのタムルアン洞窟で2日、6月23日から閉じ込められている地元のサッカーチームの少年ら13人の無事が確認された。しかし、安全に救出する方法がなく、救出までに数か月かかることが懸念されている(BBCニュースの記事CNN.co.jpの記事日テレNEWS24の記事TBS NEWSの記事)。

タムルアン洞窟はタイ国内で4番目に長い洞窟で、雨季には浸水することで知られている。少年らが洞窟内に入ってから大雨が降って水没したため、そのまま出られなくなってしまったようだ。ダイバーらによる捜索の結果、少年らは入り口から数km入った空洞の高台で全員無事にいることが確認されたという。

ただし、雨季で繰り返し浸水する洞窟内の水を排水するのは難しく、素人である少年らを潜水させて脱出させるのも難しい。別の入口も探しているが、こちらも見つかるとは限らない。救助隊は数か月分の食料を運び込み、さらに医師をダイビングさせて送り込むなどして長期化に備えているようだ。

13641343 story
スラッシュバック

GentooのGitHubアカウントに対する不正アクセス、パスワードが推測しやすかったことが原因 13

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推測 部門より
6月28日に発生したGentoo GitHub Organization(組織アカウント)への不正アクセスについて、Gentooが原因や対策をまとめている(Gentoo Wikiの記事The Registerの記事Neowinの記事)。

原因は攻撃者が組織アカウント管理者のパスワードを入手したことだ。Gentooが収集した証拠によると、あるサイトで公表されたパスワードスキームにより、無関係なWebページのパスワードを容易に推測できるようになっていたとみられるとのこと。

管理者アカウントの制御を取得した攻撃者はGentooの開発者から組織アカウントへのアクセス権限をすべて削除し、リポジトリに不正なコミットを行う。攻撃者はリポジトリに「rm -rf」を追加してユーザーのコンテンツを消去しようとしているが、このコードが実際に実行されることはないとみられる。

GentooではGitHubをミラーとしてのみ使用していたので大きな影響はなかったが、5日にわたってGitHubが使用できなくなり、特に多くの貢献者がプルリクエストを送るのにGitHubを使用しているProxy Maintainersプロジェクトが影響を受けたという。

ただし、攻撃者が開発者のアクセス権限をすべて削除したことから早期に攻撃が発覚し、Gentoo・GitHubともに迅速な対応を行うことができたそうだ。一方、当初の発表ではユーザーが入手したコピーが安全かどうかを確認する方法や、悪意あるコミットが実行されることはないことが明確にされていなかった点などが問題点とされている。

対策としては2要素認証の導入や、GitHubのオーナー権限を持つ人の数を減らすこと、活動していない人をGentooインフラから積極的に退役させること、明確なパスワードポリシーの制定、アカウント監査の強化などを挙げている。
13641341 story
EU

アイルランド、女性に家庭を守る役割を規定した憲法の条項を削除するかどうか国民投票の実施を予定 40

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家庭 部門より
アイルランド憲法では女性に家庭を守る役割を規定しており、時代錯誤だと批判されている。この条項を削除するかどうかについて、国民投票の実施が予定されているそうだ(The Nationalの記事The Irish Newsの記事Mashableの記事)。

問題の条項は家族について規定する憲法(PDF)41条の第2項だ。第2項では、1)女性が家庭生活を通じて国を支えており、その支えなしには公益を実現できないと国が認識する、 2)母親が経済的な必要に迫られて勤めに出かけ、家庭での務めをおろそかにしなくてもすむように国が努める、と規定されている。これはアイルランド憲法が制定された1937年当時のカトリック教会の教えを反映したものだが、当時から既に時代遅れだったとの意見も出ている。

また、個人の権利を定める憲法40条が含む、宗教を問わず神聖なものへの冒涜を禁ずる条項を削除するかどうかについても国民投票が予定されており、合わせて10月26日に実施する方向で進められているようだ。大統領選挙の投票が実施される場合(1人しか立候補しなければ無投票)には、こちらも同日の投票になるとのことだ。

アイルランドでは今年5月にも国民投票が実施され、人工妊娠中絶の合法化が決定している。
13641339 story
EU

欧州委員会、夏時間・冬時間切り替えの是非をEU市民に問う 45

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是非 部門より
欧州委員会は4日、夏時間・冬時間切り替えの是非に関する意見募集を開始した(意見募集に関する情報ページプレスリリースThe Vergeの記事)。

意見募集はEU市民や欧州議会、一部のEU加盟国から数多くの要望を受けたもので、現在の夏時間スケジュールを維持すべきかどうかについて検討するためのものだという。オンラインフォームでは現在の夏時間・冬時間切り替えスケジュールをどう思うか、夏時間・冬時間の切り替えを維持すべきか/EU加盟国すべてで廃止するか、維持/廃止の理由・重要度、廃止するとしたら廃止後の時間は現在の夏時間/冬時間のどちらに固定するか、といった設問が並んでいる。意見募集は8月16日まで。
13640943 story
お金

男性にテストステロンを投与すると高級ブランドへの嗜好が増すとの研究結果 52

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高級 部門より
男性にテストステロン(男性ホルモン)を投与することで、より高いステータスの(高級な)ブランドを好む傾向が増すという研究結果が発表された(論文The Vergeの記事)。

被験者は18歳~55歳の男性243名。217名は南カリフォルニアの学生で、学生以外は周辺都市の住民となっている。実験では当日の朝、125名にテストステロンを含むゲル剤、118名にプラセボのゲル剤を割り当てて肩や胸、上腕に塗布するよう指示し、午後からブランドを選択する2つのタスクを実行している。また、ホルモンの変動を調べるためにゲル剤塗布前と各タスク実行前、実験終了時に唾液のサンプルを採取しており、子宮内での性ホルモン曝露量と相関する手指の2D:4D比測定やPANASによる気分評価も行っている。

タスク1は7つのアパレルブランド(Giorgio Armani、Ralph Lauren、Calvin Klein、Lacoste、North Face、Old Navy、Levi's)からステータスの高いブランドと低いブランドの組み合わせを5組提示し、どちらを好むかを回答するものだ。いずれも品質差はステータスの差よりも小さくなるよう組み合わせられている。被験者に意図を読み取られないよう、Gap対H&Mのようにステータスの高くないブランド同士の組み合わせも含めている。ブランドの組み合わせは、事前に実施した学生184名による15ブランドの評価に基づくものだという。
13640934 story
Facebook

Facebook、アメリカ合衆国独立宣言をヘイトスピーチと間違えてブロック 95

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独立 部門より
7月4日の米独立記念日を祝い、テキサス州のローカル新聞 The Vindicatorがアメリカ合衆国独立宣言の文書をFacebookに投稿したところ、ヘイトスピーチとしてブロックされてしまったそうだ(The Vindicatorの記事Neowinの記事The Next Webの記事)。

The Vindicatorは独立宣言を読みやすくするため12パートに分割し、6月23日から7月4日まで毎朝1パートが掲載されるようスケジュールしていたという。しかし2日の朝にパート10が掲載されることはなく、その代わりにFacebookから投稿の内容がヘイトスピーチを禁じたコミュニティ規則に反するといった通知を受け取ることになる。

ただし、通知には「以下の投稿」と記載されているのみで、どの投稿なのか明記されていなかったそうだ。そのため、The Vindicatorの編集者がFacebookページを確認したところ、パート10が見当たらないことに気付く。パート10はヘイトスピーチと判断されそうな「Indian Savages」という表現を含む。242年前にこの文章を書いたトーマス・ジェファーソンが「Native Americans」などという言葉を使うわけもないが、機械的なチェックでブロックされてしまったとみられる。

Facebookは4月、投稿削除への異議申立を可能にする計画を明らかにしているが、The Vindicatorが受けた通知にはそのようなリンクは用意されておらず、担当者の連絡先なども記載されていなかったという。そこでフィードバック機能を利用して連絡したところ、7月3日夜になって投稿は復元され、Facebookからコミュニティ規則に反していない投稿を誤って削除したなどと謝罪する電子メールが届いたそうだ。
13640930 story
Google

Googleのクラウドサービスは機械的な判断で突然システムを止めることがある 50

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不審 部門より
hylom 曰く、

風力・太陽光発電プラントの監視システムをGoogle Cloud Platform(GCP)上で構築・運営していた企業が突然アカウントを一時停止され、システムを運用できなくなるというトラブルが発生したそうだ(Mediumの記事The Registerの記事)。

このシステムは、8か国にわたって設置された数百の設備を1か所で24時間/365日監視するという大規模なもので、状況に応じて発電量を調整するといったクリティカルな作業も行っていたという。

しかし、6月28日に全サイトがダウンしているとUptime Robotからの警告があり、Googleからは「potential suspicious activity (潜在的に疑わしい活動)」を検出したので全システムを停止したと知らせる電子メールが届く。その時点で既にクラウド上のアプリケーションやデータベースに接続できない状態になっており、カスタマーサービスチャットや電話連絡もできなかったそうだ。

Googleが検出した疑わしい活動はサービス料金の支払いに関するもので、クレジットカードと政府が発行したクレジットカード名義人の写真入り身分証明書の写真を3営業日以内にアップロードするよう求めていた。そこでシステムの運営担当者がカードの名義人に連絡を取って情報を送信したところ、20分後にはシステムが復帰したそうだ。このときはカード名義人のCFOにすぐに連絡が付いたため数時間のダウンタイムで済んだようだが、情報送付が遅れたらすべてのアプリケーションやデータを削除するとも記載されていたとのこと。

なお、これを報告しているユーザーによれば、AWSではサービスをブロックする前に警告し、ユーザーが事情を説明したり問題を解決したりする猶予を与える、より「人間的な」方法で決済に関する問題を解決するという。こういった問題が解決されない限り、今後新しいプロジェクトをGCPで構築することはないとも述べている。

13640704 story
統計

Windowsバージョン別シェア、Windows 10が初めて減少 45

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減少 部門より
StatCounterの6月分Windowsバージョン別シェアデータによると、Windows 10のシェアが初めて減少している。

StatCounterでは2016年9月にもWindows 10のシェアが減少しているが、当時のデータはデスクトップOS全体に対するシェアデータであり、Windowsバージョン別シェアでは逆に増加していた。6月はWindows 10のシェアが0.46ポイント減の46.75%、Windows 7は0.19ポイント増の39.63%となっている。デスクトップOS全体に対するWindowsのシェアは0.65ポイント増の82.45%。Windows 10のシェアをデスクトップOS全体に換算すると0.07ポイント減の38.55%、Windows 7は0.41ポイント増の32.67%となる。このほか、OS Xは12.98%(0.38ポイント減)、Linuxが1.69%(0.08ポイント増)、Chrome OSが0.78%(0.44ポイント減)となっている。

Windows 10のシェアを地域別でみると、アジア・太平洋地域のタイマカオ米領サモア、アフリカのルワンダブルンジスワジランドレソトで初めてWindows 7を上回る1位になった。Windows 10は230か国・地域中144か国・地域で1位となっている。
13640702 story
iPhone

Siri、英国会で不規則発言 8

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割込 部門より
英下院で国防大臣のギャビン・ウィリアムソン氏が答弁中、自身の所有するiPhoneのSiriにさえぎられるトラブルが発生した(BBC Newsの記事The Guardianの記事Mashableの記事Softpediaの記事)。

ウィリアムソン氏がシリア-イラク国境の砂漠地帯の安全保障について答弁していたところ、内ポケットから「シリアに関する情報をWebで見つけた」という声が聞こえてくる。ウィリアムソン氏は中断を謝罪。本人所有の携帯電話にやじられるのは珍しいことだと述べ、この機会に国会での新たな取り決めが必要だとも述べている。音声認識ソフトウェアにはセキュリティ上の懸念もあるが、ウィリアムソン氏は機密性の高い会合に持ち込まないとのこと。なお、このiPhoneをウィリアムソン氏は最近使い始めたばかりで、使い方がよくわかっていなかったこともあるようだ。
13640232 story
ハードウェア

ペルチェ素子を用いた遺体安置台 75

ストーリー by hylom
今までなかったのか 部門より

ペルチェ素子を利用して遺体を冷却する遺体冷却安置台というものが製品化されたそうだ(ITmedia)。

現在では遺体の冷却にはドライアイスが多く使われているそうだが、この場合遺体を冷やしすぎて凍結させてしまったり、遺体の上にドライアイスが載せられる様子がよろしくないという問題があったという。今回ドウシシャが開発した遺体安置台(メモリアルベッド)では、背中側から遺体を冷却することが可能で、これによって効率的に体内深部までを冷却できるという。

さらに、ランニングコストもドライアイスを利用する場合と比較して安く、作業も用意だという。

13640231 story
英国

イギリス、ドライブレコーダの映像を簡単に警察にアップロードできるシステムを導入 91

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指先一つで 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

英国では日本のドライブレコーダーに相当する「Dashcam(ダッシュ・カム)」が普及しつつあるそうだ。さらにイングランドとウェールズでは、警察に危険運転などの映像を証拠として直接アップロードできる仕組みが用意されているという。このシステムは、ダッシュカームメーカーである「Nextbase」が用意したプラットフォームがそのまま使われている。

ドライバーはアップロード時に、イングランドもしくはウェールズの地域を選択、道路上の事故や違法行為の映像を直接地元の警察に送付。裁判所で使用できる証人陳述書も提出できるとしている。West Mercia警察の署長は、以前は何時間もかかっていたプロセスを数分に圧縮でき、運転手だけでなく警察にもメリットがある仕組みだとしている(ROAD SHOWSlashdot)。

13640228 story
テクノロジー

NASA、テキサス上空で「静かな超音速機」の公開実験を11月に開催 34

ストーリー by hylom
超音速機の時代が帰ってくるか 部門より

「静かな超音速機」の研究を進めているNASAが、今年11月以降にその技術を適用した既存の米軍機を使った実験を行うという(CNNEngadgetNASASlashdot)。

超音速機はすでに実用化されているものの、その際にはソニックブームと呼ばれる爆音が発生する。そのため、たとえば商業化された超音速旅客機として知られるコンコルドでは超音速飛行可能な区域が制限されるといった問題が発生していた。

NASAは現在Lockheed Martinと共同で超音速機「X59 QueSST」を開発している。この超音速機は大騒音を防ぐ機構が導入されるとのことだが、完成は2021年、実運用は2023年が目標となっている。今回の試験はこの機体ではなく、米軍の「F/A-18」に同様の機構を導入したもので行われるそうで、騒音を市街地上空を飛行できるレベルに抑えられることを確認することが目的だそうだ。

13640443 story
情報漏洩

日経新聞社員、業務用PCを分解してHDDから個人情報を窃取。懲戒解雇に 69

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本気のやつだ 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

日本経済新聞の社員男性が別部署の社員の業務用PCを分解し、HDDから営業秘密とされていたデータを窃取していたことが明らかになった(読売新聞朝日新聞時事通信)。

窃取されたデータは日経新聞社員約3000人の賃金などのデータ。このデータは昨年12月にこの男性によって別の組織に提供され、その組織がこの情報を公開したことで発覚した。この社員は情報漏えいを理由に6月5日に懲戒解雇されるとともに、警視庁への刑事告訴も行われているとのこと。

この男性はこれ以外にも、日経新聞電子版の読者の個人情報(約34万人分)や日経ヴェリタスの読者情報(約3万6000人分)も持ち出していたという。

分解したPCは情報をコピーした後元に戻していたとのことで、そのため発覚が遅れたようだ。この男性はサービス残業に不満がありこの情報を外部に漏らしたと主張しているという。

なお、この事件を受けて日経新聞は謝罪記事を公開したが、公開当初は有料会員以外は記事の一部しか読めない「会員限定」の記事となっており、「お詫び記事も有料か」などとの指摘が出ていた(J-CASTニュース)。

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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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