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13507860 story
アップグレード

イタリア当局、スマートフォンのソフトウェアアップデートによるパフォーマンス低下問題でSamsungとAppleの調査を開始 22

ストーリー by headless
調査 部門より
イタリア競争・市場保護委員会は18日、スマートフォンのソフトウェアアップデートに関連する不正な商慣行について、Samsungの現地法人とAppleの現地法人に対する個別の調査を開始したことを発表した(プレスリリースCorriere della Seraの記事The Vergeの記事SlashGearの記事)。

調査開始は消費者からの報告と委員会の事前調査結果を受けたものだ。両社にはそれぞれ、製品のコンポーネントの欠点を悪用して時間の経過とともにパフォーマンスを低下させ、新モデルへの買い替えを促そうとしたこと、ソフトウェアアップデートによるパフォーマンスへの影響をユーザーに知らせず、パフォーマンスを保つために必要な情報を提供しなかった疑いがもたれている。

このような経営方針はイタリアの消費者法20条・21条・22条・24条(不公平な商慣行、ミスリーディング、強引な商慣行などが定められている)に違反するとのことで、委員会はイタリア財務警察のアンチトラスト専門ユニットおよびテクノロジーによる詐欺専門ユニットとともに、両社の捜索を行ったそうだ。

本件についてSamsung ItaliaはCorriere della Seraに対し、顧客の満足が常に同社の最優先事項であり、パフォーマンスを低下させるソフトウェアアップデートを提供することはないとコメントしたとのことだ。
13507433 story
アメリカ合衆国

Apple、サンフランシスコではFBIと良好な関係に 3

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協力 部門より
2015年に米国カリフォルニア州サンバーナーディーノで発生した銃乱射事件の容疑者が使用していたiPhoneロック解除めぐる問題以降、Appleと米連邦捜査局(FBI)は対立しているというイメージになっているが、少なくともサンフランシスコでの関係は良好らしい(Forbesの記事Softpediaの記事)。

FBIサンフランシスコ支局長のジョン・ベネット特別捜査官がForbesに語ったところによれば、AppleはシリコンバレーにあるFBIのRegional Computer Forensics Laboratory(RCFL)に従業員を派遣してMacのフォレンジックに関するトレーニングを提供しているほか、FBIだけでなく地元の捜査機関にもさまざまな協力をしているという。RCFLはApple本社と近いことから、協力も容易なようだ。

なお、Forbesの情報提供者によれば、トレーニングの内容はAppleの司法協力ガイドライン(PDF)に従ったもので、容疑者のiPhoneやMac、iCloudアカウントからデータを取得するためにどのような手順をとれば最善なのかを教え、捜査に影響するiOSやmacOSの変更がある場合には最新情報を提供するといったものだという。Appleのセキュリティを破ってデバイスへのフルアクセスを可能にするといったものではないとのこと。

サンバーナーディーノの事件で捜査本部の中心人物の一人だったと報じられているベネット氏だが、サンフランシスコ支局長就任後は、IT企業との関係を改善したいと述べていた。ベネット氏はサンフランシスコでのAppleの協力姿勢を称賛しており、協力関係は一方的なものではなく、Appleが被害者になった時にはFBIが助けているとも述べている。
13507271 story
バグ

リンクを送るだけでiOS/macOSがクラッシュするバグが見つかる 23

ストーリー by headless
発見 部門より
特定のリンクを含むテキストメッセージを受信することで、iOS/macOSデバイスがフリーズしたり、再起動するというバグ「chaiOS」が発見された(9to5Macの記事Softpediaの記事発見者のツイート)。

発見者がGitHubで公開していた実証ページは既に削除され、アカウントも一時停止になっていたが、9to5MacやSoftpediaのテストによれば、送信側・受信側ともにメッセージアプリがクラッシュする、デバイスがソフトリブートする、メッセージアプリやデバイス全体の応答が非常に遅くなるといった現象が確認されたそうだ。また、メッセージアプリでリンクを受信したスレッドを開こうとすると、アプリが繰り返しクラッシュしたとのこと。

問題が発生する具体的な原因は不明だが、実証ページのソースを見るとmetaタグのcontent属性やaタグのhref属性に結合分音記号らしき文字を多数含む非常に長い文字列がセットされていた。発見者は実証ページ公開前に問題をAppleへ報告しており、Appleでは来週リリース予定のiOS 11.2.5およびmacOS 10.13.3で問題を修正するとのこと。

特定の文字列を含むメッセージの受信リンクのクリックでiOSデバイスが再起動するといった問題は過去にも発見されている。
13506878 story
iPhone

iPhoneバッテリー交換でベンチマークスコアが2倍になるという報告 26

ストーリー by hylom
あくまでベンチマーク 部門より

昨年、iPhoneでバッテリーの劣化時に処理速度を抑制するような処理が行われていることが判明した。これに対する批判を受け、Appleは利用者に対し安くバッテリー交換を行えるプログラムを提供することとなったのだが、これによってバッテリーを交換したところ、ベンチマークテストでのスコアが2倍になったという報告が出ているそうだ(Forbes)。

とはいえ、スコアが2倍というのは極端な変化のようで、実際のパフォーマンス向上は20~30%という報告もあるという。

13506671 story
ゲーム

Appleの国内向けアプリ審査ガイドラインでもガチャの入手確率表示義務付けが明示される 66

ストーリー by hylom
さあどうなる 部門より

先日Appleがアプリ審査ガイドラインを変更し、いわゆる「ガチャ」など、有料でランダムにアイテムを入手できる仕組みに対してアイテムの入手確率を公開することを義務付けたが、この変更が日本語版の「App Store審査ガイドライン」でも反映された(ITmedia)。

国内のアプリでは「パズル&ドラゴンズ(パズドラ)」や「モンスターストライク(モンスト)」などがアイテムなどの入手確率を公開すると発表している。

13503820 story
MacOSX

10年以上にわたり、数百万人から情報をこっそり収集していたMac向けマルウェア 25

ストーリー by hylom
10年間話題にならなかったのか 部門より

Mac向けのマルウェア開発者が逮捕され、その裁判が行われているそうだ。その過程で、このマルウェアに対するさまざまな興味深い情報が出ているという(Ars TechnicaGIAGAZINE)。

問題のマルウェアは「Fruitfly」というもの。このマルウェアは感染したMacのスクリーンショットやWebカメラによって撮影した画像、マイクで録音した音声、キー入力などをリモートに送信する機能を備えており、この開発者は13年間以上にわたって、数百万人の情報を収集していたという。

収集されていた情報は税務関連の記録や医療関連の記録、さまざまな写真、ネット検索結果、銀行送金関連の記録など多岐にわたり、またポルノ関連のキーワードを入力すると開発者にアラートを送信する機能もあったそうだ。

このマルウェアの活動は10年以上前から確認されているとのことで、OSのアップデートに対応するための修正も行われていたという。WindowsやLinuxで動作する同様のマルウェアも開発されていたようだ。

13502973 story
プライバシ

中国訪問経験者のiCloudデータ、中国サーバに移動する恐れ 30

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見えないルール 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

中国がVPNに対する規制を強めていることはたびたび報じられているが、これを受けてAppleが中国本土でiCloudを使うユーザーのデータを中国のサーバに移動することを発表した。データの移動は2月末から行われる予定。これは中国人のみならず、中国に訪問したことがある人についても影響があるという(9to5macSlashdot)。

公式には、「国や地域の設定が中国になっているApple IDに紐づけられているiCloudサービスの運用」が移管対象とされている。具体的には、中国本土でApple IDを作成した場合と、中国本土に滞在する際にApple IDの国と地域を変更したユーザーが対象に含まれるという。データの移管先は中国企業であり、中国当局によってこれらのデータにアクセスされる可能性があることが懸念されている。

該当者にはAppleがメールで通知が行われるため、Apple IDの国と地域を本来の設定に戻すことが必要だとしている(AppBankTechCrunch)。

13501984 story
EU

フランス、バッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンス低下問題について検察が事前調査を開始 52

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事前 部門より
Appleがバッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンスを意図的に低下させていた問題について、フランスの検察が事前調査を1月5日に開始したそうだ(Le Figaroの記事Europe1の記事The Guardianの記事BetaNewsの記事)。

フランスでは2015年に成立したエネルギー転換法の第99条で販売者が計画的に製品寿命を短くして買い替えを促す行為が禁じられており、最長2年間の実刑および最高30万ユーロの罰金が科せられる。同法違反による利益の割合によっては、過去3年度の利益を基準として年利益の5%まで罰金が増額されることもある。

調査開始はフランスの消費者団体Halte à l’Obsolescence Programmée(HOP: 旧型化停止プログラム)が12月27日にAppleを同法違反で告発したことを受けたもの。検察の委任を受けた競争・消費者問題・詐欺防止総局(DGCCRF)が同法違反に加え、詐欺罪についても調査しているという。HOPはiPhoneユーザーの証言を募集中で、既に2,600件以上の証言を当局へ提出しているとのこと。HOPではEPSONについても同法違反で告発しており、これを受けて12月28日にDGCCRFが正式な調査を開始している。

米国ではこの問題をAppleが認めた直後に複数のクラスアクション訴訟が提起され、その後も増加している。また、上院商業・科学・運輸委員会の委員長を務めるジョン・スーン上院議員は9日、Appleがパフォーマンスを絞る決断に至った経緯や通常価格でバッテリーを交換したユーザーに差額の返金を検討しているかどうかなどの説明を求める書状をApple CEOのティム・クック氏に送ったとのことだ。
13500826 story
iPhone

スイスのApple StoreでiPhoneのバッテリーから発煙し、50名ほどが避難するトラブル 33

ストーリー by hylom
なにが燃えるか分からないご時世に 部門より
headless曰く、

スイス・チューリッヒのApple Storeで9日、iPhoneを修理中にバッテリーが過熱・発煙し、一時客と店員あわせて50名ほどが避難するトラブルが発生したそうだ(20 MinutenBlick9to5MacReuters)。

トラブルが発生したのはチューリッヒのApple Storeバーンホフシュトラッセ店。午前10時過ぎに修理担当のスタッフが作業台でiPhoneのバッテリーを取り外したところ、煙が出たという。スタッフがバッテリーに砂をかけて換気扇を回すなどの適切な対応をしたため大事には至らなかったが、消防や救急による対応が完了するまでには1時間ほどを要したそうだ。スタッフが軽いやけどを負ったほか、7人が医師の診断を受けたが、いずれも入院の必要はなかったとのこと。

問題のバッテリーは法科学調査機関により、発火の原因などの調査が行われている。修理していたiPhoneはiPhone 6 Plusとする報道とiPhone 6s Plusとする報道があるが、焼け焦げたバッテリーの写真では判別不能だ。

13496839 story
iPhone

バッテリー交換料金の値引きでiPhone販売台数が減少する可能性 68

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交換 部門より
iPhone 6以降のバッテリー交換料金値引きにより、2018年のiPhone販売台数が減少する可能性があると金融サービス企業バークレイズのアナリストが予想している(CNBCの記事Mac Rumorsの記事Neowinの記事)。

バッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンスを故意に低下させていた問題への対策として、Appleが12月末に発表したバッテリー交換料金の値引きはよい宣伝になった一方で、買い替え需要の減少を招く可能性もある。

バークレイズのアナリスト Mark Moskowitz氏の推計ではiPhoneユーザーの77%がバッテリー交換料金の値引き対象になるという。想定されるシナリオとしては、5億1,900万人の10%が値引きを利用してバッテリーを交換し、そのうち30%はiPhoneを買い替えるのをやめるというものだ。

その結果、販売台数が約1,600万台減少し、現在予測されている2018年の売り上げが最大4%減少する可能性があるとのこと。ちなみに、2015年と2016年のiPhone年間販売台数は2億2千万台前後であり、1,600万台は約7%に相当する。

iPhoneのバッテリーについては、値引き前の価格設定が他社スマートフォンと比べて高すぎるという批判や、値引き開始後にApple Storeで交換サービスを受け、持ち帰ってから確認したら元のバッテリーのままだったといったトラブルの報告も出ている。
13494650 story
パテント

Appleに商標違反でクレームを付けられたイタリアのSteve Jobs社、社名やロゴの使用が認められる 55

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そのまんま 部門より

イタリアにはリンゴを想起させるロゴを使った「Steve Jobs」(スティーブ・ジョブズ)という企業があるそうだ。同社はアクセサリや衣類を手がける企業だそうで、「Steve Jobs」という名称やロゴを2012年に商標登録していたという。これに対しAppleが不当な使用だとして裁判を起こしたが、欧州共同体商標意匠庁はAppleの主張を退けたという(ギズモード・ジャパン)。

Steve Jobs社のロゴはAppleのマークを思い出させるような「かじられた葉っぱ付きのJ」というものだが、意匠庁はAppleの商標を侵害してはいないとの判断を下したそうだ。

13492736 story
iPhone

Apple、バッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンス低下問題に謝罪 161

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謝罪 部門より
Appleはバッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンスを低下させていた問題について、一部の国・地域向けサイト(日本向けサイトは未掲載)※に12月28日付で謝罪の声明文を掲載した。

Appleは謝罪したうえで、故意にApple製品の寿命を短くしたり、アップグレードを促すためにユーザーエクスペリエンスを低下させたりといったことはこれまでも今後もないと述べている。バッテリーが劣化する仕組みと予期せぬシャットダウンを防ぐためにiOS 10.2.1で電源管理機能を強化し、iOS 11.2で対象を拡大したことを説明。パフォーマンスが低下したとのフィードバックについては当初アップデートに伴う一時的なものだと考えていたと主張する。

問題への対処として、iPhone 6以降のバッテリーを製品保証の対象外で交換する場合の料金を値引き(日本では5,600円引きの3,200円、米国では50ドル引きの29ドル、英国では54ポンド引きの25ポンド、ユーロ圏では60ユーロ引きの29ユーロなど)することと、2018年初めにリリースするiOSアップデートにバッテリーの劣化状態を確認する機能を搭載することを挙げている。バッテリー交換料金の値引きは※※1月の終わりまでに開始され、全世界で2018年12月まで継続するとのこと。
13492189 story
法廷

米連邦取引委員会とQualcommの裁判でAppleが制裁を受ける 10

ストーリー by hylom
どうなってるの 部門より
headless曰く、

米連邦取引委員会(FTC)がQualcommを反競争行為の疑いで提訴している裁判で、Appleが期日までに資料を提出しなかったとして、カリフォルニア北部地区連邦地裁の下級判事が制裁金の支払いを命じたそうだ(Bloomberg9to5Mac)。

AppleはFTCとは別にQualcommを訴えているが、この裁判の当事者ではない。ただし、この裁判でFTCはQualcommがライセンス料のリベートをAppleに支払うことで不当にライバルメーカーのチップを使わせないようにしていたと主張しているため、Appleは15日までに資料を提出するよう命じられていたらしい。

下級判事が支払いを命じた制裁金は16日以降1日当たり25,000ドル。Appleが昨年度16秒ごとに得ていた利益に相当するという。29日までに資料を提出しなければ、さらに多額の制裁金が命じられることになるようだ。

一方、Apple側は既に数百万件の資料を提出しており、さらに数百万件を提出できるよう準備を進めているという。命じられた資料提出期限は異例の短期間であり、制裁に対する異議申立も検討しているとのことだ。

13490484 story
プログラミング

Apple、macOSとiOSの両方で動作するアプリを開発する技術を開発中? 80

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同じUIでは絶対無理が出ると思うのだが 部門より

iOSとmacOSの両方で動作するアプリケーションを開発できるよう、Appleが技術開発を進めているという(GIGAZINEBloombergArs Technica)。

このプロジェクトは「Marzipan」と呼ばれており、順調に行けば来年夏の開発者向けイベントWWDCで発表される見込みだという。この技術を利用することで、利用者はMacとiPhone、iPadなどで同じアプリケーションを利用できるようになる。また、iPhone/iPadではマウスやタッチパッドが使えず、逆にMacではマルチタッチが利用できないという課題もあるが、これを解決するような仕組みも導入されるようだ。

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iOS

バッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンス低下問題、米国でクラスアクション訴訟の提起が相次ぐ 65

ストーリー by hylom
そういう理屈か 部門より
headless曰く、

バッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンスを絞っているという疑惑Appleが認めた翌日の21日、この問題に対するクラスアクション訴訟の提起が米国で相次いだ(Ars TechnicaNeowinMac RumorsGuardian)。

Appleによれば、リチウムイオンバッテリーは低温や残量低下、長期使用による劣化などで必要なピーク電流を供給できず、予期しない電源断を引き起こす可能性があるため、パフォーマンスを絞る機能を追加したとのこと。iPhone 6/6s/SEではこの機能が昨年適用されており、iOS 11.2でiPhone 7に適用し、今後対象を広げる計画だとも述べている。

イリノイ北部地区連邦地裁で提起された訴訟は、パフォーマンス低下が原因でiPhoneを新モデルに買い替えたという5人が原告だ。訴状ではAppleが(バッテリーの劣化したiPhoneの予期しない電源断を避ける)目的をもってパフォーマンスを絞っていることと、バッテリー交換で通常のパフォーマンスに戻ることを周知していれば買い替えの必要はなかったと主張。買い替えを促進するためにバッテリーの劣化とパフォーマンス低下の関係を隠していたなどとして、パフォーマンス低下が原因でiPhoneを買い替えたイリノイ・インディアナ・ノースカロライナ各州の住民および全米の住民をそれぞれクラスとして認めるよう求めている。

カリフォルニア北部地区連邦地裁で提起された訴訟では、iPhone 6/6sシリーズの電源がバッテリー残量50~60%で切れてしまう問題が発生した際にAppleがごく一部のiPhone 6sのみを対象にバッテリー無料交換プログラムを実施し、その後のiOSアップデートで予期しない電源断を避けるための機能と称してパフォーマンスを低下させたと指摘。影響を受けた全米の住民をクラスとして、パフォーマンスを低下させないようにiOSを修正することや、Appleが問題を把握後に影響を受けるデバイスを購入した人への返金、バッテリー無料交換などを求めている。

カリフォルニア中部地区連邦地裁で提起された訴訟では、Appleがユーザーの合意なくパフォーマンスを低下させたと主張する。iPhone 8よりも古いモデルを所有していたことがある全米の住民およびカリフォルニア州の住民をそれぞれクラスとして損害賠償などを求めている。

typodupeerror

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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