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通信

サイエンテックス、CB無線機の新モデル「JCBT-17A」を発表 26

ストーリー by hylom
縮小しつつも頑張るメーカー 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

古参なアレゲの皆さんの中には、CB無線機からアレゲの沼にはまり込んだ方々もいるのではないだろうか。CB無線機は1970年代にソニー、松下などの大手家電メーカーから販売されていた免許が不要で利用できる無線機の規格で、レジャーや業務と共に、アマチュア無線を取るきっかけとしても広く普及していた。しかし、違法CB無線の蔓延にともないユーザーは激減。2000年ころには大手も製造から撤退し、携帯電話の普及がさらに追い討ちをかけることになった。

しかし、電離層のコンディションによる長距離伝搬に魅せられたCB無線ファンは細々と存在し続け、ついに浜松の計測器メーカーサイエンテックスから昨年、十数年ぶりの新機種SR-01が発売された。このSR-01は13万8,000円(税・送料込)と高価かつ受注生産にも関わらず販売は好調だったようで、今年も新機種JCBT-17Aが発表になった(hamlife.jp)。

このスマホとネット全盛の時代に、アナログな無線に立ち返るのも面白いのかもしれない。

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テクノロジー

3Dプリンタで作った人工卵巣を使った出産、マウスで成功 27

ストーリー by hylom
次に来る人工臓器はなんだろう 部門より

米ノースウェスタン大学フェインバーグ医学校などの研究者らが、マウスによる実験で3Dプリンタで作成した「人工卵巣」を使い子孫を産ませることに成功した(ScienceLiveScienceNature Communications掲載論文)。

今回使用された人工卵巣はゼラチンをフィラメント(3Dプリントの素材)として利用し、スライド上にさまざまな形状のパターンを3Dプリントして作成されたもの。これにマウスの卵胞を挿入して卵巣を摘出したマウスに移植したところ、3匹が子を産むことに成功したという。

研究者らによると、卵巣を失った人間の女性に対しても同様の手法を使用することで子供を作れるようになる可能性があるという。

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NTT

NTT、「マクスウェルの悪魔」を利用した発電に成功したと発表 50

ストーリー by hylom
悪魔的な電力 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

NTTが、トランジスタ内でランダムに動く電子から一方向に動く電子のみを選り分けることで電流を流し、電力を得る実験に成功したという(NTTの発表PC WatchNature Communications掲載論文)。

トランジスタ内でランダムに動く電子は熱ノイズとも呼ばれている。このようにランダムに動く粒子を観測し、特定の動きをする粒子のみを選別することは「マクスウェルの悪魔」と呼ばれており、実現が困難な問題とされていた。

今回発表された実験結果では、トランジスタ内の電子の動きを観測し、そこからある一方向に動く電子のみを選別する、まさにこのマクスウェルの悪魔を実現するものとなる。具体的には、ナノスケールのシリコントランジスタを電子を選別する「扉」として使用し、抵抗の変化で電子の動きの観測したという。

マクスウェルの悪魔というと温度差を作り出すという印象があるが、「シラードのエンジン」の項が今回のケースと思われる。昨年1月にフィンランド・アールト大学が製作したものとの違いは、NTT版においては発電が可能ということのようです。

まさか生きている間にマクスウェルの悪魔が現実世界で実現されるとは思ってもみませんでした。量子コンピュータも実現してますし、この先どんな未来になるのか童心にかえってワクワクしてきました

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マイクロソフト

Microsoftは「著作権物を繰り返し共有・公開されないための特許」を持っている 18

ストーリー by hylom
なるほど 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

Microsoftはクラウドホスティングサービスで繰り返し著作権侵害を行う人物に対処するための特許を所有しているそうだ(TorrentFreakBillboardSlashdot)。

著作権物の共有が行われているのは海賊版サイトだけではない。Dropbox、Googleドライブ、OneDriveなどのクラウド型ファイル共有サービスの共有システムも海賊版の提供に使われることがある。こういったサービスでは個人的にコンテンツをアップロードすること自体は認められているため、著作権物を削除して終わりというわけにはいかない。この場合、ファイルをサーバーに残したまま共有オプションを無効にする必要がある。

Microsoftの特許は利用者の違反履歴(インシデントレコード)参照、繰り返し著作権侵害を行う人物を特定する。その上で特定した人物の共有関係のアクセス権を変更することができるというものだという。

米国のISPであるCox Communicationsがこうした繰り返し著作権侵害を行う人物への対処に失敗し、裁判所から2500万ドルの賠償を行う判決を受けたことからこの対処方法が注目されるようになったという。GoogleでもGoogleドライブにあるファイルに対してハッシュマッチングを行い、音楽ファイルなどの「フラグ付き」ファイルを共有しないように設定している。Dropboxでも同様の対策を行うとしている。

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通信

宮城県色麻町の地域WiMAX事業頓挫か 95

ストーリー by headless
業者 部門より
maia 曰く、

宮城県色麻町は、老朽化した有線放送電話システムの代替として2011年に地域WiMAXを採用し、2013年に開通したが、全世帯(約2,000世帯)をカバーできないという事で問題になっている(河北新報の記事[1][2]NHKニュースの記事)。

受託した仙台市内の設計業者によれば、この業者が当初受託したのは避難所となる施設約50か所に配信する事業で、全世帯への一斉放送事業は施工業者が設置した交換機が原因で実現できなかったという。

問題を受けて中継器を増やすなどの対策も行われているが、検証委員会は現状の設備でカバーできるのは300世帯程度と判断し、全世帯への一斉放送は実現できないと結論付けている。町は新しいシステム導入を考えており、国の補助金など事業に投じられた約3億7000万円は無駄になる可能性が高い。

広帯域移動無線アクセスシステム(BWA)を市町村レベルで整備しようという地域BWA構想では、2.5GHz帯、帯域幅10MHzでWiMAXを採用する地域WiMAXが2008年から推進されてきた。地域BWAは20MHz幅や新しい2方式による高度化システムにも2014年から対応している(地域WiMAX推進協議会)。

なお、事業にかかわった業者のうち1社は大日通信工業(兵庫県)のようだ。

元記事には「(仙台市内の)設計業者」と「施工業者」が登場する。大日通信工業には仙台営業所もあるが、この設計業者ではないと思われる。検証委員会では設計業者の無線に関する知識不足を指摘するが、設計業者では交換機を設置した施工業者のチェック不足を指摘している。

13263433 story
バイオテック

「人工子宮」で羊の胎児を育てる実験に成功 40

ストーリー by hylom
写真がSFだ 部門より

米The Children’s Hospital of Philadelphia Research Instituteの研究者らが、子宮に近い環境を人工的に再現したシステムを使って羊の胎児を育てることに成功したという(AFPNature Communications掲載論文)。

胎児は臍帯(いわゆるへその緒)経由で酸素や栄養を受け取るが、今回のシステムはポンプを使わずに人工子宮から臍帯経由でこれらを送り出すのがポイントだそうだ。機械式のポンプを使用すると胎児にダメージを与える可能性があるが、今回のシステムではその問題を回避できるという。

なお、実験に使われたヒツジのほとんどは「人道的に殺して脳、肺、そのほかの臓器を調べた」とのこと。また、数頭はその後「あらゆる面で普通に発育した」とのこと。うちの1頭はペンシルベニア州の農場で暮らしているという。

13239946 story
携帯電話

米FCC委員長、旅客機内での携帯電話音声通話を引き続き禁止することを提案 22

ストーリー by hylom
隣席との会話は許すのに携帯通話は許さない謎 部門より
headless 曰く、

米連邦通信委員会(FCC)委員長のAjit Pai氏が、旅客機内での携帯電話サービスを使用した音声通話を今後も禁止することを提案したそうだ(USA TODAYThe Next WebRegisterArs Technica)。

FCCは旅客機内での電子機器使用制限緩和を受け、音声通話を含む携帯電話の使用許可を2013年から検討していた。しかし、2014年に実施したパブリックコメントでは音声通話に反対する意見が数多く寄せられている。当時FCC委員だったPai氏も強く反対していたという。

Pai氏は音声通話の禁止について、自身を含め、3万フィート上空で静かな時間を過ごしたい人の勝利だと述べているとのこと。ただし、禁止されるのは携帯電話サービス経由の音声通話のみで、Skypeなどを使用した音声通話は対象外となる。提案には委員会での採決が必要となるが、可決される可能性が高いようだ。

The Next Webによれば、機内での音声通話利用はまれであり、短い傾向があるとのこと。米国行きの機内で音声通話を利用する人は5%で、通話は平均2分間だという。

ネットの中立性などの問題で批判されることが多いPai氏だが、この件について批判的な意見はあまり見られない。The Registerでは読者投票を実施しているが、禁止すべきという意見が多数を占めている。スラドの皆さんのご意見はいかがだろうか。

13158801 story
プログラミング

JavaScript、なんて略してる? 111

ストーリー by hylom
拡張子由来でJSと呼んでいる気がする 部門より

「JavaScript」を「ジャバスク」と略す人達というブログエントリがきっかけで、「JavaScriptをどのように略すか」「ほかの言語はどう略すか」といったことが話題になっている(インターネットコムはてなブックマークTwitter)。

JavaScript(ジャバスクリプト)の略称としてはJS(ジェーエス)が広く使われているが、「ジャバスク」という呼び方をする人も一定数存在するようだ。そのほか「ジャバス」などの呼称があるという話もあるという。

なお、JavaScriptを開発したNetscape Communicationsの流れをくむMozilla Japanでは、「ジェーエス」と呼ぶことはあっても「ジャバスク」と呼ぶことはないという。

13136137 story
アメリカ合衆国

米控訴裁判所全法廷、米捜査令状は米企業が国外サーバーに保存した情報の開示要求には無効との判断を支持 19

ストーリー by headless
二分 部門より
米連邦第2巡回区控訴裁判所全法廷は24日、米企業が米国外のサーバーに保存したデータを米国の捜査令状で開示させることはできないとする判断を支持し、米政府による全法廷での再審理請求を却下した(裁判所文書: PDFConsumeristの記事The Vergeの記事Ars Technicaの記事)。

捜査令状は麻薬捜査に関連するもので、Microsoftに対して電子メールサービス利用者のアカウント情報や、送受信したメッセージの内容などの開示を求める内容だ。しかし、Microsoftは米国内のサーバーに保存されていた情報のみを開示し、アイルランドのサーバーに保存されている通信内容は開示を拒否している。

これについてニューヨーク南部地区連邦地裁は2014年7月、電子メールに対する捜査令状は文書提出命令と同様のもので、国外に保存されていても開示する義務があるとの判断を示した。しかし、連邦第2巡回区控訴裁判所が2016年7月、この捜査令状を規定するStored Communication Act(SCA)の条項は違法捜査からプライバシーを保護するためのものであり、米国外のサーバーに保存された電子的通信内容に対する捜査令状の発付は認めていないとの判断を示したため、米政府が全法廷による再審理を請求していた。
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医療

飲酒後に空腹を感じる理由が明らかになる 22

ストーリー by hylom
そんな仕組みがあったのか 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

飲酒後にラーメンやアイスクリームが食べたくなるのは、アルコールが食欲にかかわる脳の神経細胞に作用するのが原因という研究結果が発表された(Nature Communications掲載論文Nature Asia朝日新聞BBCSlashdot)。

アルコールが食べ過ぎの原因になることは以前より知られていたが、その理由は明らかにされていなかったという。そもそもアルコール(エタノール)はカロリーが高いため、普通に考えれば摂取によって食欲が抑えられるはずなのだが、今回の研究結果によるとアルコールには脳内で食欲や飢餓状態を引き起こす神経を活性化させ、食欲を増進させる作用があることが分かったという。

また、マウスを用いた実験でも、空腹感を助長する「Agrp」という神経細胞がアルコールによって活性化することを確認できたそうだ。この神経細胞はマウスと人間とで共通だという。

13120635 story
医療

九州大学の研究者ら、アトピー性皮膚炎のかゆみの原因となるタンパク質を特定 24

ストーリー by hylom
治せるようになるのだろうか 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

九州大の研究者らが、アトピー性皮膚炎のかゆみの原因となるタンパク質を特定したと発表したNHK朝日新聞Nature Communications誌掲載論文)。

「DOCK8」という分子を欠損した患者が重度のアトピー性皮膚炎を引き起こすことが知られているが、遺伝子操作でDOCK8を欠損させたマウスでは、ヘルパーT細胞が大量の「IL-31」という物質を作りだし、これがかゆみを引き起こすことを確認できたという。また、IL-31の生成は「EPAS1」というタンパク質が重要な役割を果たしていることや、遺伝子操作でEPAS1が増えないようにしたマウスではIL-31が減って症状が抑えられたことも確認できたという。

研究チームではこの結果を、EPAS1を抑える薬の開発に繋げたいとしている。なおIL31自体を抑える抗体医薬の開発も進んでいるが、このタイプの薬は一般的に薬価が極めて高いという。

13097059 story
通信

米NHTSA、乗用車への車車間通信システム搭載義務付けに関する法規案を公示 6

ストーリー by hylom
悪用されたら大変なことになりそう 部門より
headless 曰く、

米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は13日、米国で販売される新車の乗用車に車車間(V2V)通信システムの搭載を義務付ける法規案を公示した(プレスリリース法規案: PDFRegisterArs Technica)。

NHTSAでは2014年からV2V搭載の法制化に向けた作業を進めていた。現在、パブリックコメントを受け付けており、2019年の法制化を目指す。2019年に法制化が行われた場合、2021年から段階的な導入が進められ、2023年には対象車両へのV2V搭載義務付けが開始されるとのこと。

V2V通信システムは専用の短距離通信規格(DSRC)を用い、周囲の車両に位置や速度、進行方向、ブレーキの状態などを送信する。データは秒間最大10回更新され、他の車両のV2Vシステムは受信したデータをもとにドライバーに注意を促すなどの処理を行う。先進運転支援システムを搭載する車両では、V2Vのデータをもとに自動ブレーキを使用するなどの危険回避も可能になる。

またV2Vとは別に、NHTSAでは車両と信号や標識、道路工事現場など道路上のインフラストラクチャーが通信する車路間(V2I)通信についても近くガイダンスを公表する予定だという。V2VとV2Iにより、交差点や車線変更時の衝突事故を含む、アルコールやドラッグの影響を受けていないドライバーによる衝突事故の最大80%について、回避または深刻度の緩和が可能になるとNHTSAでは予測しているとのことだ。

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通信

ソフトバンク、IoT向け通信技術「NB-IoT」の実証実験を開始 15

ストーリー by hylom
ますますスルーされていくPHS 部門より

ソフトバンクがIoT向けの無線通信技術「NB-IoT」の実証実験を公開した(日経ITpro朝日新聞ソフトバンクの発表) 。

NB-IoTは、最大通信速度が上り62kbps、下り26kbpsと遅いが、通信用のモデムがシンプルで低いコストで対応端末を製造できるのが特徴。消費電力も少ないという(WirelessWire News)。電波を細かく分けて利用するため、1つの基地局で多くの端末と通信できるのも特徴のようだ。

実証実験は駐車場の駐車スペースに通信機能を備えたデバイスを埋め込む「スマートパーキング」を使って行われた。車の入庫・出庫を検知し、その情報をサーバーに送信して管理を助けるというシステムだそうで、このサービス自体はまだ試験的なもののようだが、通信を行うための実験とした十分な内容だという。また、具体的なサービス開始は2017年夏を計画しているようだ。

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セキュリティ

流れている音楽を特定できるアプリ「Shazam」のMac版は常にマイクで周囲の音を拾っている 15

ストーリー by hylom
ハードウェア的に気付きにくい問題 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

流れている音楽をマイクで拾うことで、瞬時にその曲名を検索できるアプリ「Shazam」のMac版は、常にマイクで周囲の音を拾う状態になっているという。アプリの表示上はマイクをOFFにすることが可能だが、実際にはバックグラウンドでマイク機能が有効化されているという。このことを発見したセキュリティ研究者Patrick Wardle氏はユーザーが知っておくべきバグだとしている(MOTHERBOARD氏のBlogSlashdot)。

Patrick Wardle氏は、Macのセキュリティツールを開発している元NSAのハッカー。同氏はWebカメラとマイクを使用する場合にユーザーに警告を表示するアプリを開発して使用しており、これによって問題を発見できたという。誤検出の可能性もあるため専用の監視ツールを製作して確認を行ったが、アプリ起動中はマイク機能を停止させることはないと判明したそうだ。

このことについて、MOTHERBOARD紙がShazamの広報を担当しているVP Global Communicationsに問い合わせたところ、広報のJames Pearson氏は、「ユーザー側がONにしないかぎり、音声が処理されることはないため、プライバシー上の問題はありません」と回答している。マイクをバックグラウンドで起動し続けている理由は、マイクの初期化に時間が掛かるために検索に影響するからだそうだ。

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プライバシ

アムネスティによる人気メッセージングアプリ11社のプライバシーランキング、1位はFacebook 18

ストーリー by headless
評価 部門より
Amnesty Internationalが人気メッセージングアプリを提供する11社のプライバシーランキングを公表している。評価は100点満点で、主にエンドツーエンドの暗号化が評価の対象となっているが、プライバシー保護に対する姿勢も加味されているようだ(Amnesty Internationalの記事BetaNewsの記事)。

1位はFacebook(Messenger、WhatsApp)で100点満点中73点。WhatsAppはエンドツーエンドの暗号化がデフォルトで有効になっており、エンドツーエンドの暗号化が使われない場面ではユーザーに明確な警告を表示する唯一のアプリである点が高く評価されている。一方、Messengerについてはエンドツーエンドの暗号化がデフォルトで有効になっておらず、弱い暗号を使用する場面で警告しない点がマイナス評価となっている。

2位のApple(iMessage、Facetime)はエンドツーエンドの暗号化がデフォルトで有効になっている点や、政府の要求によるバックドア設置とデータ開示に反対している点が評価され、100点満点中67点。ただし、メッセージをiPhone以外のユーザーに送信する場面など、エンドツーエンドの暗号化が使われない場合に通知することが求められるとのこと。

2位にはAppleと同点でTelegram(Telegram Messenger)が並んでいる。こちらはプライバシーと表現の自由を売りにしているにもかかわらず、エンドツーエンドの暗号化がデフォルトで有効になっておらず、弱い暗号を使用する場合にも通知されない点がマイナス点として挙げられている。Appleと同点になった理由は不明だ。
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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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