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14043154 story
Firefox

非常に不人気な「Web Push通知」、Firefox 72以降ではポップアップを表示せずURLバーのアイコンで通知するのみに 38

ストーリー by hylom
1%も使っているのか 部門より

WebサイトからWebブラウザに対しプッシュ通知を送信する仕組みである「Web Push」では、サイトの閲覧時に通知を受け取るかどうかを選択する表示が行われる。これに対し、「煩わしい」などの声が出ていることから、Firefoxでは今後デフォルトでこの許可を求める表示を出さず、代わりにURLバーにアイコンを表示するように変更する予定だという(マイナビニュースMozillaのFuture Releaseブログ)。

Mozillaによると、こうしたPushの許可を求める表示に対し「許可」が選択されるのは1%程度で、48%は明示的に「拒否」が選択されるという。たとえばとある1ヶ月間Firefox 63でこの表示が行われた回数は約14億5000万回だったのに対し、許可が選択されたのは約2366万回だったという。

14040335 story
Firefox

Mozilla、リモートコードを実行する拡張機能をブロックリストに追加 25

ストーリー by hylom
妥当といえば妥当 部門より

Mozillaがリモートでコードを実行するようなFirefox拡張機能について、すべて禁止にする方針を示しているという(mozillaZine.jp)。

すでに「Page Translator」や「Google Translate this page」、「Babelfox」、「Google Translate Element」、「Bridge Translate」といった拡張がインストールできない「不正な拡張機能」のブラックリストに追加されているという。

Firefoxの「Add-on Policies」ではリモートコード実行を行ってはいけないと明示されており、このポリシーが厳格に適用されることになるようだ。

14037900 story
インターネットエクスプローラ

Microsoft、IEに似ていない (が、Firefoxに似ている) Microsoft Edgeの新ロゴを公開 41

ストーリー by headless
配色 部門より
MicrosoftがMicrosoft Edgeの新ロゴを公開した(The Vergeの記事Neowinの記事On MSFTの記事Vishnu Nath氏のツイート)。

新ロゴはMicrosoft Edge Canaryでイースターエッグのサーフィンゲームをクリアすると表示される。ゲーム自体は「edge://surf/」に移動すれば起動するが、イースターエッグの呼出し手順を完了するまでプレイできない。手順についてはDiscordのMicrosoft Edge huntページに記載されているので、興味のある方は参照してほしい。

これまでのMicrosoft Edgeロゴ(アイコン)は「e」を少し崩した形のデザインでInternet Explorer (IE)のロゴと似ていたが、新ロゴは「e」の面影を残しつつIEとは全く違うものになっている。しかし、IEから離れる一方で、90度回転したFirefoxのロゴと似てしまっている。配色的にはダークブルーからグリーンへのグラデーションでオレンジ系の通常版Firefoxのロゴとは異なるが、Firefox Developer EditionとNightlyの中間のような感じだ。Mozillaが昨年7月に発表した新アイコン候補の中には似たような配色のものもあった。
14037566 story
Firefox

Mozilla、Firefoxでの拡張機能サイドローディングを廃止する計画 25

ストーリー by headless
廃止 部門より
Mozillaは10月31日、Firefoxでの拡張機能サイドローディング廃止計画を発表した(Mozilla Add-ons Blogの記事gHacksの記事BetaNewsの記事)。

ローカルに保存した拡張機能ファイルを使用してインストールするサイドローディングには、アドオンマネージャーでファイルを指定する方法と、標準の拡張機能フォルダーにファイルを格納する方法の2種類があり、Mozillaが説明しているのは後者のようだ。後者はユーザーに無断でインストール可能で、アドオンマネージャーから削除することができない。過去にはFirefoxにマルウェアをインストールするために使われたこともあるという。そのため、サイドローディングの廃止は悪用を防ぐことが目的だ。

2020年2月11日に一般リリース予定のFirefox 73では引き続きサイドローディングされた拡張機能を読み込み続けるが、拡張機能は個別のユーザープロファイルフォルダーにコピーされ、通常の拡張機能としてインストールされるようになる。3月10日に一般リリース予定のFirefox 74ではサイドローディングが廃止される。Firefox 73による移行段階を設けることで、インストール済みの拡張機能が失われることなく、ユーザーが自由に削除することも可能になる。サイドローディングで拡張機能を配布している開発者に対しては、自分のWebサイトかaddons.mozilla.org(AMO)を通じてダウンロードできるよう、インストールの流れを変更することが求められている。
14035762 story
Windows

ニコニコ生放送、Internet Explorer 11のサポート終了へ 12

ストーリー by hylom
色々ときついのです 部門より

Anonymous Coward曰く、

現時点のニコニコ生放送の推奨環境では、Windows 8.1/10においてInternet Explorer(最新版)が含まれているが、niconicoは10月29日、PC版ニコニコ生放送でInternet Explorer 11のサポートを終了すると発表した。サポート終了となる12月3日以降は「ニコニコ新市場のニコ生ゲームや各種ネタへの参加・演出」と「ギフト演出」ができなくなる。また、そのほかのニコニコ生放送が提供するサービスでも正常な動作を保証しないとのこと。

IE 11は新しい技術への対応がほとんど行われなくなっているため、例えばFirefox Sendは技術的な理由で利用できない

今回、ニコ生がIE 11のサポートを終了する理由は明らかにされていないが、技術的負債の一例なのかもしれない。

14029331 story
Firefox

Mozilla、クライアントサイドの機械翻訳機能をFirefoxに搭載する計画 27

ストーリー by headless
翻訳 部門より
Mozillaではクライアントサイドの機械翻訳機能をFirefoxに搭載すべく、作業を進めているそうだ(MozillaWikiの更新情報gHacksの記事soeren-hentzschel.atの記事デモ動画)。

FirefoxにはGoogle翻訳などを使用するWebページ翻訳機能が搭載されており、about:configで設定を変更すればユーザーインターフェイスは表示されるようになるものの、翻訳自体は機能しない。

クライアントサイドの翻訳機能はEUのHorizon 2020による2年間の助成を受け、欧州の4大学とともにBergamotプロジェクトで開発が進められているものだ。クラウドベースの翻訳サービスに依存せず、ローカルで翻訳が完了するため、プライバシーに関連する情報や機密性のある情報の翻訳にも安心して利用できるという。先日、基本的な統合が完成したとのことで、Mozillaのドイツ語版ページを英語に翻訳するデモ動画が公開された。ユーザーインターフェイスは既存のものを使用しているようだ。
14020744 story
Firefox

Firefox 71、17年以上前にリクエストされていたキオスクモード起動オプションを追加へ 9

ストーリー by hylom
長い歴史 部門より

headless曰く、

Firefox Nightlyに「キオスクモード」起動用のコマンドラインオプションが追加された(Bug 158968gHacksNeowinTechdows)。

キオスクモード追加の要望は2002年から出ていたが、拡張機能で実現できることもあって2009年に「WONTFIX」(対応予定なし)というステータスになっていた。しかし、2017年のFirefox 57(Quantum)で拡張機能によるキオスクモード表示ができなくなったことから議論が再開され、Firefox 71以降に搭載されることとなった。

作業を割り当てられたMike Kaply(mkaply)氏は実装の第一段階としてGoogle Chromeと同等にすることを目指しており、コマンドラインオプションもGoogle Chromeと同じ「--kiosk」となっている。リンク先の各記事では「-printing」オプションが存在するように書かれているが、「--kiosk-printing」オプションの誤りだ。ただし、キオスクモード実装時のログにこのオプションは含まれず、以降のログでも追加された様子はない。

ちなみに「--kiosk-printing」オプションを指定して起動したGoogle Chromeでは、印刷コマンドを呼び出した際にオプションを指定するダイアログボックスが自動で閉じ、既定のオプションで印刷が実行される。なお、「--kiosk-printing」を指定しただけではキオスクモードにはならず、別途「--kiosk」も指定する必要がある。

キオスクモードで起動したFirefoxは全画面モードと似ているが、コンテキストメニューは無効になっており、F11キーを押しても表示が切り替わることはない。また、マウスカーソルを画面上部に移動してもタブバーやアドレスバー、ツールバーは表示されない。プログラムを終了するにはCtrl+F4キーまたはAlt+F4キーを押せばいい。

14017956 story
Chrome

Google、ChromeでのTLS 1.0/1.1サポート終了に向けた今後の計画を発表 18

ストーリー by headless
計画 部門より
Googleは1日、Google ChromeでのTLS 1.0/1.1サポート終了に向けた今後の計画を発表した(Chromium Blogの記事Neowinの記事gHacksの記事)。

主要Webブラウザーでは昨年10月に2020年のTLS 1.0/1.1無効化計画が発表されている。Mozillaはこれに先立ち、先日Firefox NightlyのデフォルトでTLS 1.0/1.1を無効化した。

GoogleはChrome 72でTLS 1.0/1.1を非推奨とし、開発者ツールのコンソールに警告を表示しているが、2020年1月13日にはChrome 79以降でTLS 1.0またはTLS 1.1接続のページに警告メッセージが表示されるようになる。警告メッセージはページ情報アイコンの右側にHTTP接続ページと同様に「保護されていません」と表示されるほか、ページ情報には接続が完全に安全ではないことが記載されるとのこと。

3月に一般リリース予定のChrome 81では、予定通りTLS 1.0/1.1のブロックが始まる。UI要素による警告メッセージは削除され、ページいっぱいに警告メッセージが表示されるようになる。なお、組織で管理しているChromeではポリシー「SSLVersionMin」の値を「tls1.2」にすることで、無効化後の状態を今すぐ確認できる。逆に無効化後はこのポリシーを使用して2021年1月までTLS 1.0またはTLS 1.1を再び有効化できるとのことだ。
14015895 story
Google

Cloudflare、HTTP/3のサポートを開始 14

ストーリー by hylom
普及の弾みとなるか 部門より

Cloudflareが9月26日、同社のエッジネットワークでQUICおよびHTTP/3を利用可能にしたと発表した。現時点でこれらに対応するクライアントとしてはGoogle ChromeのCanary版などがあり、MozillaのFirefoxのNightly版もサポートする見込み(ITmdiaCNET)。

QUICはGoogleが開発・提唱したネットワークプロトコルで、効率的にネットワーク帯域を利用でき、かつ低レイテンシだという。また、HTTP/3はこのQUICをベースにしている。

ChromeのCanary版では、「--enable-quic --quic-version=h3-23」オプションを指定することでHTTP/3が有効になる。また、Cloudflareの顧客はCloudflareへのログインし設定を行うことでHTTP/3が利用可能になる。

CloudflareはRustでQUICおよびHTTP/3を実装しており、これはquicheと名付けられオープンソースで公開されている。

14014967 story
Firefox

Firefox Nightly、デフォルトでTLS 1.0/1.1が無効化される 18

ストーリー by hylom
来年には終了ですからねぇ 部門より

headless曰く、

Mozillaは9月27日にリリースしたFirefox Nightlyで、TLS 1.0/1.1をデフォルトで無効化した(Bug 1579270Firefox Site CompatibilityNeowingHacks)。

無効化はFirefoxの設定(about:config)で「security.tls.version.min」の既定値が「1」(TLS 1.0)から「3」(TLS 1.2)に変更されただけで、TLS 1.0/1.1サポートが削除されたわけではない。SSL Pulseの9月分データではSSL 1.2をサポートするサイトが95.8%に上るものの、影響の大きな変更であることから幅広い確認が呼びかけられている。

主要Webブラウザでは昨年10月、2020年にTLS 1.0/1.1を無効化する計画が発表されており、FirefoxのTLS 1.0/1.1無効化は2020年3月に設定されている。Nightlyでは10月に無効化する計画が発表されていたが、少し繰り上げられたようだ。

現在のFirefox Nightlyの製品バージョンは71.0a1。今後はベータチャンネルのFirefox 71以降でフィードバックを確認しつつ徐々にTLS 1.0/1.1を無効化するユーザーの比率を高めていき、来年3月までにすべての切り替えを完了してリリースチャンネルでの無効化に備える計画だ。来年3月にリリースが予定されているのはFirefox 74だが、無効化をどのように、いつ実施するのかという計画については確定していないようだ。

14009250 story
ソフトウェア

Linuxディストロ別のsnapトップ5、spotifyが人気 26

ストーリー by headless
人気 部門より

6つのLinuxディストロについて、snapの人気トップ5をCanonicalが公開している(Snapcraftのブログ記事BetaNewsの記事)。

最も人気が高いのはspotifyで、すべてのディストロでトップ5入りしており、4ディストロで1位となっている。昨年最も人気のあったsnapもspotifyだった。続いてcode/skype/slackが3ディストロ、vlc/lxd/discordが2ディストロでトップ5入りしている。Arch LinuxとManjeroは順位が一部異なるものの、トップ5がすべて共通していた。逆にCentOSとDebianで他と共通するsnapはspotifyとlxdの2本のみとなっている。ブログ記事ではDebianでfirefoxが3位、Ubuntuでchromiumが4位に入っていることが興味深い点として指摘されている。

各ディストロのトップ5は以下の通り。

  Arch Linux CentOS Debian Fedora Manjaro Ubuntu
1 spotify wekan spotify spotify spotify vlc
2 code lxd lxd vlc code spotify
3 skype microk8s firefox code slack skype
4 discord spotify nextcloud postman discord chromium
5 slack helm pycharm-community slack skype canonical-livepatch
14005896 story
Firefox

Mozilla、Firefoxのメジャーリリースサイクルを4週間に短縮する計画 30

ストーリー by hylom
そんなに急がなくても…… 部門より

headless曰く、

Mozillaは17日、Firefoxのメジャーリリースサイクルを2020年第1四半期以降は4週間に短縮する計画を発表した(Mozilla HacksPhoronix)。

現在は6週間~8週間おきにリリースされているFirefoxのメジャーバージョンだが、この数年はプリリリースチャンネルを利用した段階的なリリースにより、新機能のテストと安定化を図ったうえで一般リリースできるようになっているという。リリースサイクルを4週間に短縮することで、新機能の迅速な投入が可能となる。

リリースサイクルの短縮は今年12月のFirefox 71から始まり、2月のFirefox 73までは5週間おき、以降は4週間おきのリリースとなる。これに先立ってFirefox 69と70のリリース間隔は7週間、Firefox 70と71のリリース間隔は6週間に設定されている。Firefox ESRのリリース間隔に変更はないとのことだ。

14004042 story
Firefox

Firefoxの法人向け有料サポート、成功するか 17

ストーリー by headless
有料 部門より

現在は削除されているが、Mozillaは9月初めからFirefoxの法人向けページに有料サポート (Firefox premium support for enterprise)の情報を掲載していた(Internet ArciveのスナップショットNeowinの記事gHacksの記事The Next Webの記事)。

掲載されていた情報によれば、有料サポートの料金設定はサポート対象のFirefoxインストール1件につき10ドルからとなっており、24時間サポートが提供される。また、非公開でのバグ報告や回答時間の保証、サービスレベル契約 (SLA)による重大なセキュリティバグ修正、専用のポータルサイトなども提供される。

ただし、「Contact Sales」ボタンをクリックすると表示されるのは問い合わせフォームとFirefox Enterpriseのサインアップ画面を合わせたようなページで、有料サポートなどの法人向けサービスに興味があるかという設問もみられる。この件に関する発表も特に行われていないようで、本格的に開始している雰囲気ではない。

14003004 story
Mozilla

MozillaがFirefox Test Pilotを再開、第一弾はFirefox Private Networkを米国限定でテスト 6

ストーリー by hylom
VPNには興味はあるものの 部門より

headless曰く、

Mozillaは10日、1月に終了していたFirefoxの新機能を拡張機能としてテストする「Test Pilot」プログラムの再開を発表した(The Mozilla BlogVentureBeatNeowinThe Next Web)。

Test Pilotは2009年に開始されていったん終了し、2016年に再開されて今年1月まで続いていた。そのため、今回は3回目のTest Pilot開始となる。

Test Pilot再開第一弾は「Firefox Private Network」で、Firefoxアカウントを持つ米国のデスクトップ版Firefoxユーザー限定で提供される。これは以前話題になったVPN機能で、通信を暗号化して公衆Wi-Fi利用時の個人情報保護とIPアドレスを隠して広告ネットワークから追跡されにくくする、というのが主眼となっている。また、ツールバーの拡張機能アイコンから簡単にオン/オフできるとのこと。

米国からアクセスしなければ拡張機能を入手することもできないが、「Test Pilot」拡張機能をFirefoxに追加して新機能を有効化していたこれまでのTest Pilotとは異なり、「Firefox Private Network」拡張機能を直接追加する形のようだ。また、本格提供に向けたベータテストとなっている点でも、実験的機能をテストしていたこれまでのTest Pilotとは異なる。Mozillaでは他にもいくつかのテストを計画しているとのこと。

Mozillaは6月、新たな収入源としてサブスクリプション型プレミアムサービスの導入計画を明らかにしており、7月にはサインアップページも発見されている。サインアップページにはFirefox Private Networkのものもあり、3種の月額料金が設定されていた。Firefox Private Networkはベータテスト中無料で利用できると説明されているが、テスト終了後は全面的に有料化されるのか、6月に例として挙げられていたとおり基本無料でプレミアムユーザーにより広いバンド幅を提供するのか、といった点には触れられていない。

13999201 story
Firefox

Firefox Add-onサイト、大半の拡張機能に警告が表示される事態に 24

ストーリー by hylom
いつの間に 部門より

headless曰く、

Firefox Add-onsサイト(addons.mozilla.org: AMO)で、大半の拡張機能に注意を促す警告文が表示される事態になっている(gHacks)。

警告表示が始まった正確な時期は不明だが、早くてもMozillaが「「おすすめ拡張機能」プログラム開始した7月以降とみられる。プログラムでは機能水準や安全性、アップデート頻度などを基準に厳選された拡張機能に「Recommended」バッジを表示するというものだ。一部の拡張機能では以前から「おすすめの拡張機能」というバッジが表示されていたが、現在プログラムで選定されている拡張機能は86個しかない。そのため、以前バッジが表示されていた拡張機能の中にもRecommendedバッジの表示されないものがあり、Mozillaが開発した拡張機能も例外ではない。

警告はプログラムで選定されていないすべての拡張機能で表示されるようで、拡張機能がMozillaにより監視されておらず、インストールする前に信頼できるかどうかの確認が必要といった内容だ。その結果、大半の拡張機能でユーザーに不安を感じさせるような警告が表示されることになる。ただし、拡張機能をインストールすると警告は表示されなくなる。また、警告が表示されるのはデスクトップ版Firefox向け拡張機能のページをFirefoxで表示した場合のみで、他のブラウザーやAndroid向け拡張機能のページでは表示されない。

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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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