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15282014 story
JAXA

JAXA、H3後継ロケットは1段目を再使用する方針で決定 14

ストーリー by nagazou
運用コストは大丈夫? 部門より
AC0x01 曰く、

次世代のH3ロケットの打ち上げが迫る昨今だが、文部科学省はH3後の次々世代の基幹ロケットについて、1段目を再使用する方向で2030年の打ち上げを目指す方針を明らかにした(読売新聞, 産経新聞)。

この方針は5月12日に開かれた有識者会議で報告されたもの。この計画では、2026年頃に小型機で飛行試験を行い、2030年頃に1号機を打ち上げるとしている。1段目をエンジンの逆噴射で海上の施設などに着陸させ再利用する。1段目には主エンジンなどが搭載されるため、再使用すれば大きくコストが圧縮される見通して、1号機ではH3の半額となる25億円を目指す。また2040年には打ち上げ費用を5億円程度にまで下げたいとしている。来月の会議で承認され、宇宙基本計画に反映される見通し。

読売/産経の記事には詳細まで書かれていないが、この有識者会議とは文科省サイトに記載されている「革新的将来宇宙輸送システム実現に向けたロードマップ検討会(第9回)」だと思われる。こちらには会議資料も公開されているが、その中では2040年頃には地球上の二地点間サブオービタル輸送や宇宙旅行、また月・火星経済圏などで大きな打ち上げ需要が存在すると分析しており、それを見据えた案として以下の3構成が検討されている。

  • システムA: 1段目再使用のロケット
  • システムB: 1段目再使用の2段式スペースプレーン
  • システムC: 1/2段目再使用のロケット

この案は要するに、Aがファルコン9タイプで、Bが昔からJAXAで構想されているスペースプレーン、CがStarshipタイプであろう。資料ではB/C案は技術的成熟度が低く実用化に時間が掛かるとして、A案の実用化を進める意向が示されている。

なお、上記資料では、A案のイメージ図としてJAXAがH-IIロケット以降用いてきた液体水素に変わって、燃料をメタンとする構成も図示されている。液体水素には、燃料タンクが大型化し、また推力不足から固体ロケットブースターの使用が必要になるなど、再使用には向かない要素が多い。JAXAの再使用型ロケットは、果たして燃料も含めてこれまでと全く違う形となるのか、それともH3までの系統に連なるものとなるのか、詳細が気になるところである。

15282033 story
EU

汎用マイクロコントローラ「STM32」も入手難に 20

ストーリー by nagazou
産業のコメ不足 部門より
32bit汎用マイクロコントローラとして知られるSTMicroelectronics製の「STM32」シリーズの市場在庫が払拭しつつあるそうだ。この件を調査した「電脳おじ」ブログの記事によれば、中華開発ボードにも使われている約120円から150円程度で販売されて人気のあったSTM32F103シリーズの在庫がとくに不足しているとのこと。続いてSTM32F0xxシリーズや中国製の互換チップも値上がり傾向にあるという。5月に入ってからは日本国内でも影響が出つつある模様(電脳おじブログその1電脳おじブログその2)。

同ブログによると、原因はCOVID-19の影響による半導体不足の影響もあるものの、2020年11月にフランスの工場で起きた大規模ストライキが大きく影響したとしている。このストライキは5週間ほど続き、現在はいったん休止状態にあるものの、労働組合からは2021年第一四半期に再開する可能性があるとの声明も出ており、さらに影響が長引く可能性もあるようだ。

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15282004 story
Chrome

Google、SharedArrayBuffer API使用に対するクロスオリジン分離義務付け開始をChrome 92に延期

ストーリー by nagazou
延期 部門より
headless 曰く、

Googleは10日、デスクトップ版Google ChromeでSharedArrayBuffer APIを使用するサイトに対するクロスオリジン分離義務付け開始をM92(Chrome 92)に延期すると発表した(Chromium Blogの記事)。

SharedArrayBuffer APIは2018年にSpectre対策としてすべての主要ブラウザーで無効化されたが、Googleはサイト分離を導入したChrome 67で再び有効化している。クロスオリジン分離義務付けはSharedArrayBufferのような攻撃者に広い帯域を与えるAPIを制限し、Spectreなどのサイドチャネル攻撃を緩和するものだ。MozillaはFirefox 79でクロスオリジン分離義務付けを導入しており、SharedArrayBufferをM88で導入したAndroid版Chromeでは、当初からクロスオリジン分離が義務付けられている。

Googleはデスクトップ版ChromeでもM91からSharedArrayBufferやperformance.measureUserAgentSpecificMemory()といったAPI使用にクロスオリジン分離の義務付けを開始する計画を2月に発表していた。しかし、フィードバックや報告された問題を受けてSharedArrayBufferのクロスオリジン分離義務付けをM92に延期するとのこと。

なお、Chrome 92のリリースまでに対応が間に合わない場合、Chrome Origin Trialsで取得したオリジンのトークンを「Origin-Trial」HTTPヘッダーに追加することでChrome 96までは現在のAPIの挙動を維持できる。

15280983 story
ニュース

横浜市で3.5mのニシキヘビが脱走中も、5日経っても見つからず 87

ストーリー by nagazou
餌には困らなさそう 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

TVニュースなどでも連日報道されているが、神奈川県横浜市戸塚区で今月6日に個人宅のケージから体長3.5mのアミメニシキヘビが脱走したまま、いまだに行方が分からない状態が続いている(NHKNHKその2)。

アミメニシキヘビは大きさの割に、数か月間何も食べなくても生きていけるといった特徴を持つという。一方で、もし巻き付かれると人間でも命に係わる可能性がある。周辺は横浜市といっても雑木林や川岸などもあるエリアという事だが、警察による大捜索でも見つからない中、果たして巨大な蛇はどこに潜んでいるのだろうか?

情報元へのリンク

15281066 story
IBM

米IBM、世界初の2nm製造プロセスを用いた半導体製造技術を発表 34

ストーリー by nagazou
製品に反映されるのは先だとは思いますが 部門より
米IBMは5月6日、世界で初めて300mmウェーハ上において2nmプロセスチップを生み出したと発表した。同社のナノシート技術を使用することにより、ブレークスルーを達成したという。現時点の最先端プロセスとなる7nmノードチップと比較しても、約45%の性能向上、あるいは同じ性能レベルでの約75%の電力削減を達成可能になるとしている。スマートフォンのバッテリー寿命の延長やデータセンターの二酸化炭素排出量を削減などにつながる可能性があるとしている(IBMリリース公式動画ZDnetPC Watch)。
15281047 story
Windows

Microsoft、eBPFをWindows上で利用可能にする計画 29

ストーリー by nagazou
計画 部門より
headless 曰く、

Microsoftは10日、eBPFをWindows上で実行できるようにする計画を発表した(Microsoft Open Source Blogの記事Phoronixの記事The Registerの記事BetaNewsの記事)。

eBPFはカーネルソースコードを変更したり、カーネルモジュールを読み込んだりすることなしにLinuxカーネル上でサンドボックス化されたプログラムを実行する仕組み。プログラム可能性や拡張性、敏捷性を提供する革新的な技術として知られており、DoS保護などのユースケースに適用されてきた。eBPFサポートは元々Linuxカーネル上に実装されたものだが、他のOSで利用可能にすることや、カーネルだけでなくユーザーモードのサービスやデーモンにも拡大することへの関心が高まっているという。

Microsoftのebpf-for-windowsプロジェクトはWindows 10/Server 2016以降でeBPFを動作させるもので、開発者が使い慣れたeBPFツールチェーンやAPIを利用可能にすることを目指す。プロジェクトはeBPFのフォークではなく、IO VisorのuBPFvbpfのPREVAIL eBPF verifierを含む既存の複数のeBPFオープンソースプロジェクトがWindows上で実行できるよう、Windows特有のホスト環境を追加する。プロジェクトは一般に適用可能(Linux固有ではない)なフックやヘルパーをeBPFプログラムでサポートすることを意図しており、eBPFプログラムとやりとりするアプリケーションにソースコードの互換性を提供するLibbpf APIをWindows上で公開するとのことだ。

15280130 story
スラッシュバック

Falcon 9ロケット第1段の繰り返し使用回数が2桁に到達 12

ストーリー by nagazou
目指せ3桁 部門より
headless 曰く、

SpaceXは9日、Falcon 9ロケットによるStarlink衛星打ち上げミッションをケープカナベラル空軍基地で実施した(打ち上げ情報動画)。

打ち上げが行われたのは日本時間9日15時42分。およそ1時間4分後に60基のStarlink衛星が予定軌道へ投入され、打ち上げは成功した。Falcon 9ロケット第1段は打ち上げから約8分40秒後に大西洋上のドローン船「Just Read the Instructions」上に着陸し、回収も成功している。

今回使われたFalcon 9ロケット第1段はCrew Dragon宇宙船の最初の無人テストフライト「Crew Demo-1」をはじめとして、2年間で9回の打ち上げ・回収が行われており、今回で繰り返し使用回数は2桁に達した。

15280078 story
Google

Google Playもアプリのプライバシーに関する情報を明示へ 10

ストーリー by nagazou
追従 部門より
headless 曰く、

Googleは6日、Google Playのアプリがユーザーから収集するデータの扱いについて明示する安全性セクションの追加計画を明らかにした(Android Developers Blogの記事)。

安全性セクションはアプリのプライバシーに関する情報を開発者が容易に公開し、ユーザーが容易に確認できるようにするものだ。アプリが収集または共有するデータの種類や用途に加え、1)データの暗号化などセキュリティに配慮しているか、2)ファミリーポリシーに従っているか、3)機能上必要なデータまたはユーザーが許可した場合に限定してデータを収集するか、4)安全性セクションの内容がサードパーティーにより確認されているか、5)ユーザーがデータの削除を要求できるか、といった要素が導入されるとのこと。

Appleは既にApp Storeでアプリのプライバシー情報表示を開始しているが、Google Playの安全性セクションも同様のものになるとみられる。開発者の正直さに依存し、不正確な情報の申告が判明した場合に修正を求める点もApp Storeと同様だ。

安全性セクションに関するポリシーは第3四半期に公開され、第4四半期にはGoogle Playコンソールで開発者が安全性セクションに表示する情報の設定が可能になる。ユーザーが情報を閲覧可能になるのは2022年第1四半期で、第2四半期には既存・新規を問わず、安全性セクションに表示する情報の設定がすべての開発者に義務付けられる。

15280090 story
ソフトウェア

Apple、Zoomに特別なAPIの使用を許可。アプリ開発者の平等な扱いに疑問との指摘 45

ストーリー by nagazou
平等の定義から議論 部門より
Engadgetの記事によれば、AppleがWeb会議サービスZoomのアプリ開発に際して、特別なiPadOS APIへのアクセスを許可していたそうだ。ZoomのiPad用アプリでは、画面分割のSplit Viewモード中であってもカメラを使用できるが、一般的なサードパーティ製アプリケーションではこうした機能は使用できないという。アプリ開発者のJeremy Provos氏によれば、この機能を実現するための方法はネット上でも見つからなかったとしている(Jeremy Provos(Blog)MacRumorsEngadget)。

Zoomに確認したところ、画面分割中もiPad内蔵カメラに使い続けられる特別なAPIを使用していることが判明したそうだ。CarPlayへのアクセスのように、一部開発者だけに許可される機能もあるが、そうしたものの場合、申請するための文書や手続きは公開されいるという。しかし、今回Zoomが利用した機能に関しては、公式な手続きは用意されておらず、Appleは存在さえも公開しておらず、記事では「すべての開発者を平等に扱う」という方針に反するものではないかと指摘している。
15280148 story
中国

中国のロケット長征5Bの残骸はインド洋に落下へ。日本でも目撃される 48

ストーリー by nagazou
とりあえず今回は被害なし 部門より
中国の大型ロケット「長征5号B」のコアステージ部分が大気圏に突入した問題で、この長征5号Bの燃え残りとなる残骸は日本時間10日11時24分ごろにモルディブ沖のインド洋に落下したそうだ。中国有人宇宙事業弁公室が発表したのに加え、米国でも同様の見方をしていると報じられている。なお、日本国内でも「長征5B」の残骸が移動したと見られる様子が撮影されている(ロイターEngadgetANNnewsCH[動画])。

長征5号Bは昨年5月に行われた打ち上げで、コアステージが大気圏再突入後に燃え尽きずにパイプ状の物体がコートジボワールの民家の屋根に落ちたことが分かっている。このときは死傷者は幸い出なかった。このため、今回の打ち上げでも残骸が地上に落ちるのではないかと警戒されていた。
15279323 story
スラッシュバック

電磁波でノイズ除去するというオーディオ用LANアイソレータが発売 58

ストーリー by nagazou
ノイズ一致 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

Waversa Systems Japanは、電磁波を利用してノイズを除去する特許技術構造になっているというLANアイソレーター「WLAN-isolator-Ext1」を発売した。(AV Watch)

ところで、製品情報ページや韓国語の販売ページ(?)インパルスノイズ(日本語ページ)インパルスノイズ(韓国語ページ)として掲載されている画像は、Impact of Impulse Noise on Adaptive Pre-Equalization Part IIに掲載されているインパルスノイズの画像とバイナリレベルで一致する。

また、RFIノイズ(日本語ページ)RFIノイズ(韓国語ページ)として掲載されている画像は、Radio Frequency Interference (RFI) Examplesに掲載されているRFIの画像とバイナリレベルで一致する。

15279337 story
火星

NASAの火星ヘリコプターが5回目の飛行を完了し、新しい飛行場に移動 4

ストーリー by nagazou
5回目完了 部門より
headless 曰く、

NASAの火星ヘリコプターIngenuityが日本時間8日、5回目の飛行を完了した(JPL Newsの記事動画)。

Ingenuityは日本時間4時26分(火星時間12時33分)に最初の飛行場Wright Brothers Fieldを離陸し、108秒間飛行して129m南の新しい飛行場に着陸した。新しい飛行場の上空ではこれまでの最高高度となる10mまで上昇したという。新しい飛行場は地球以外で初の「偵察飛行」となった4回目の飛行で収集した情報をもとに選定された。この偵察飛行で生成されたデジタル高度マップは、ほぼ完全に平らな地形でほぼ何も障害物のない場所であることを示しているとのこと。

5回目の飛行を終えたIngenuityは運用デモの段階に移行し、偵察や探査車ではいくことのできない場所の上空からの観測、大気のある高度からの詳細なステレオイメージ作成など、火星でヘリコプターがどのように役立つかを確認することに注力する。今後もさらに新しい飛行場を選定して片道飛行を実施する計画で、さらに正確なマヌーバーも要求される。いずれは火星探査車Perseveranceの探査ペースを落とすことなくIngenuityを飛ばせるようにする計画で、今後数週間かけて2回ほどの飛行を行い、評価を行うとのことだ。

なお、4回目の飛行は音声付き動画が公開されている。動画はPerseveranceが撮影したもので、音声はSuperCam搭載マイクにより収音したという。火星でさまざま「史上初」の音声録音を行っているPerseveranceだが、今回の音声は地球以外の惑星上で宇宙機が別の宇宙機の発する音声を史上初めて録音したものとなる。

15278930 story
医療

米CDC、静かに呼吸している感染者の呼気も新型コロナウイルスの感染源になる可能性に言及 120

ストーリー by headless
感染 部門より
米疾病予防センター(CDC)が7日に公開した新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の伝染に関する科学的摘要記事で、静かに呼吸している感染者の呼気が感染源となる可能性に初めて言及した(Scientific Brief: SARS-CoV-2 Transmission)。

CDCは昨年10月にSARS-CoV-2が空気感染する可能性を初めて認めたが、換気の悪い閉鎖空間で感染者が強く息を吐くことが条件となっていた。今回の記事では人々が息を吐く(静かに呼吸する・話す・歌う・エクササイズする・咳をする・くしゃみをする)ときにさまざまな大きさの細かいしずくの形で呼吸器分泌液を発散するとし、これらのしずくがウイルスを運んで感染を広げると説明している。

ウイルスを運ぶ呼吸器分泌液の曝露により感染する経路としては、1)非常に細かいしずくやエアロゾルを吸い込む、2)飛沫が粘膜に付着する、3)汚染された表面に触れた手で粘膜に触れる、の3種類が挙げられている。3)による新規感染は少なく、1)と2)は定量化されていないが、現在の感染予防に関する推奨事項(物理的な距離の維持・コミュニティでのマスク着用・適切な換気・人の多く集まる屋内を避ける)は引き続き効果的とのことだ。

なお、CDCはコミュニティでのマスク着用に関する科学的摘要記事も7日に更新しており、マスクの着用方法を工夫することでマスク着用者の感染を防ぐ能力を向上できることや、マスク着用による健康への影響に関する記述などが追加されている。
15278904 story
マイクロソフト

Microsoft、EU域内の組織ユーザーがデータを域内から一切出さずにクラウドサービスを利用可能にする計画 27

ストーリー by headless
計画 部門より
Microsoftは6日、EU域内の民間・公共部門の顧客が利用する同社のオンラインサービスについて、すべてのデータをEU域内で処理・保存可能にする「EU Data Boundary for the Microsoft Cloud」計画を発表した(EU Policy Blogの記事Microsoft Tech Communityのブログ記事Neowinの記事Windows Centralの記事)。

Microsoftのオンラインサービスの多くは既に顧客が指定した地理的な場所に顧客のデータを保存するオプションを提供しており、Azureサービスの多くで顧客のデータを処理・保存する地理的な場所を選択可能になっている。2022年末までに完了するEU Data Boundaryはこれをさらに進めるもので、EU域内の組織ユーザーはデータをEU域内から一切出さずにMicrosoftの主要なクラウドサービス(Azure/Microsoft 365/Dynamics 365)を利用できるようになる。
15278868 story
英国

英海兵隊、ジェットスーツを使用した訓練を実施 61

ストーリー by headless
訓練 部門より
英海兵隊が海上でジェットスーツを用いた訓練を実施したそうだ(The Guardianの記事SlashGearの記事Mashableの記事動画)。

このジェットスーツはGravity Industriesが開発したもので、動画は同社が公開している。訓練は装着したパイロットがボートから飛び立ってHMS Tamerの甲板に降り立ち、縄ばしごを下ろして仲間の兵士がボートから乗り込むのを助けるという内容だ。敵艦に対する移乗作戦でヘリコプターの代替を想定しているという。飛行の様子はアイアンマンのようだが、飛行中は手が自由に使えなくなるようだ。実戦で役に立つだろうか。

Gravity Industriesのジェットスーツはオランダ海兵隊もテストしており、同社のYouTubeチャンネルでは水上での飛行デモ動画が目立つが、英国のGreat North Air Ambulance Serviceと協力して山の上へ救助に向かうデモ動画も公開されている。
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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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