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EFF

米連邦地裁、「バカバカしい特許」を紹介するEFFの記事は言論の自由で保護される 74

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自由 部門より
米カリフォルニア北部地区連邦地裁は17日、バカバカしい特許を紹介するEFFの記事が合衆国憲法で保護される「言論」にあたるとの判断を示した(EFFのプレスリリース判決文: PDFArs Technicaの記事)。

問題の記事は2016年6月の「Stupid Patent of the Month」で、オーストラリア・Global Equity Management (SA) Pty. Ltd.(GEMSA)が保有する特許「Graphic user interface for resources management of super operating system based computers」(U.S. Patent 6,690,400: '400特許)を選んでいる。’400特許はキャビネットを模したGUI上でストレージ管理を可能にするというものだ。ハイパーリンクを使用したリモートアクセス機能なども含まれる。

GEMSAはEFFが記事で同社の特許を「stupid」だとしたことや、同社を典型的なパテントトロールのようだと指摘したことなど9項目を挙げて名誉棄損にあたると主張。記事の取り下げなどを求めてオーストラリアの裁判所に提訴し、差止命令を勝ち取っている。これに対してEFFは、オーストラリアの裁判所命令が米国では無効であることや、言論の自由を定めた合衆国憲法修正第1条に違反することなどの確認を求め、米連邦地裁に訴訟を提起していた。

連邦地裁では、名誉棄損裁判で原告に有利な判決が出やすい国で訴訟を提起して言論に圧力をかける「ライベルツーリズム (libel tourism)」から米市民を保護する米言論法(SPEECH Act)に照らし、オーストラリアでの裁判所命令は無効と判断。GEMSAが名誉棄損だと主張した9項目については、虚偽だということが指摘されていないか、言論の自由で保護される意見の表明にあたるとし、米連邦法やカリフォルニア州法では名誉棄損にならないとの判断を示している。
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法廷

全世界のGoogle検索からインデックスを削除させるカナダの裁判所命令に対し、米連邦地裁が事前差止命令を出す 37

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差止 部門より
6月にカナダの連邦最高裁はカナダ企業Equustek Solutionsの知的財産を侵害するWebサイトに関して、カナダ版だけでなく全世界のGoogle検索からインデックスを削除するようGoogleに命じることができるとの判断を示している。一方、米国のカリフォルニア北部地区連邦地裁は2日、カナダの裁判所による差止命令に対する事前差止命令を出した(EFFの記事裁判所文書: PDF)。

カナダでの裁判はEquustekの企業秘密を盗んで競合製品を製造・販売する元代理店DatalinkをEquustekが訴えたものだ。2011年に州裁判所がDatalinkに在庫の販売禁止などを命じているが、同社が国外移転して販売を継続したため、EquustekはDatalinkのWebサイトをインデックスから削除するようGoogleに要請。任意のWebサイトでのDatalinkの営業を禁ずる州高等裁判所の差止命令を経てGoogleは対応を行ったが、カナダ版(google.ca)で特定のページを削除するにとどまった。

これに対し、EquustekはWebサイト全体を全世界の検索インデックスから削除するようGoogleに命じる差止命令を勝ち取る。Googleはカナダ以外でのインデックス削除命令は各国の主権侵害であり、表現の自由の侵害にもなると主張して上訴したが、州控訴裁判所は棄却。連邦最高裁は、表現の自由が裁判所命令に反して違法な製品を販売するためのものではないなどとして差止命令は有効との判断を示した。

今回の裁判は、これ以上カナダで上訴できないGoogleが米国ではカナダの裁判所命令が無効であることの確認や差止などを求め、米国でEquustekを訴えたものだ。Googleはカナダの裁判所命令が国際法に反する点や表現の自由を侵害する点のほか、Equustek側が米国法における権利侵害について何も証明していない点などを挙げ、略式判決を求めていた。
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ニュース

北朝鮮、インターネット回線のロシアルート開通。中国依存から脱却へ 30

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分かりやすいルート 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

北朝鮮は今まで中国経由でインターネットに接続していたとされるが、このたび新たにロシア経由での接続も利用できるようになったと報じられている(産経新聞BloombergSlashdotBloomberg)。

セキュリティ企業FireEyeの担当者によると、ロシア大手通信会社TransTeleComが北朝鮮向けに回線を提供し始めたという。北朝鮮は今までChina United Network Communications(中国聯通)の回線を使用していたが、これによって中国の回線だけに依存しないインターネット接続が可能になったという。また、ロシアにとってはネットワークトラフィックから北朝鮮の動向を知ることができる可能性があるというメリットがあるようだ。

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ハードウェア

小型ノートPC「GPD Pocket」、国内販売開始 58

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そこそこ評判は良い模様 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

米国のクラウドファンディングで人気を集めた小型ノートパソコン「GPD Pocket」が、リンクスインターナショナルが代理店となり国内でも一般販売される(PC Watch商品ページ)。

GPD Pocketは日本でもクラウドファンディングサイトMakuakeで資金募集され、目標の500万円を大きく上回る出資が集まっていた。

まずは9月27日よりTSUKUMOで選考はないが行われるとのこと。価格は5万9,800円(税別)。CPUはAtom x7-Z8750(1.6GHz、4コア)、GPUはIntel HD Graphics 405、メモリは8GB、ストレージは128GB、ディスプレイは7インチ(1920×1200どっと、マルチタッチ対応)。OSはWindows 10 Home。

13416740 story
セキュリティ

「CCleaner」に混入されたマルウェアは特定企業を狙った標的型攻撃だった 16

ストーリー by hylom
大規模に巻き込まれる 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

先日、Avast SoftwareのWindows向けユーティリティソフト「CCleaner」にマルウェアが混入していたたことが発覚したが、これは特定の企業を狙った標的型攻撃だったことがマルウェアの解析結果から分かったという(ITmediaWIREDZDNetSlashdot)。

ターゲットとされていたのはCisco、Intel、Google、Microsoft、Akamai、Samsung、ソニー、VMware、HTC、Linksys、D-Linkなどで、これら企業のドメインがマルウェア制御用サーバー内のファイルに含まれていたという。実際、これらのうち8組織・20台のマシンが「第2段階」の攻撃を受けていたという。また、マルウェアに感染したマシンは環境に応じて異なる挙動を行うようになっていたようだ。

13416043 story
アメリカ合衆国

米控訴裁判所、区域内に被告側のセールス担当者が1人住んでいるだけでは特許訴訟の管轄裁判所と認められない 5

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管轄 部門より
米連邦巡回区控訴裁判所は21日、広域を1人で担当する被告側のセールス担当者が裁判所の管轄区域内に在住していても、特許侵害訴訟の提起場所として認められるビジネス拠点にはあたらないとの判断を示した(裁判所文書: PDFArs Technicaの記事EFFの記事)。

この裁判は軍需製品メーカーのRaytheon CompanyがスーパーコンピューターメーカーのCrayを相手取り、4件の特許侵害でテキサス東部地区連邦地裁に提訴しているものだ。Cray側は管轄地が異なるとして、同社のあるシアトルの連邦地裁への移管を求めているが、判事が却下したため控訴裁判所へ上訴していた。
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EFF

W3CがEMEを標準化、EFFはW3C脱退を発表 66

ストーリー by hylom
ビジネスか自由か 部門より
headless曰く、

W3Cは18日、Webブラウザ上でDRM付きコンテンツを再生するための仕様である「Encrypted Media Extensions(EME)」をW3C勧告(Web標準)として発行した(プレスリリースArs TechnicaRegister)。

EMEは暗号化されたコンテンツをWebブラウザ上で扱うためのAPIを提供するものだ。Media Source Extensions(MSE)と組み合わせることで、DRM付コンテンツをプラグインなしにWebブラウザ上で再生できるようになる。

既にメジャーなWebブラウザやコンテンツプロバイダではEMEの導入を進めているが、FSFやEFFなどはWebのオープン性を損なうものだなどとして強く反対しており、調査や修正など合法的な目的でのDRM迂回を制限しないといった条項を盛り込んだ妥協案を提出していた。

しかし、7月にはW3Cディレクタのティム・バーナーズ・リー氏が妥協案を却下してEMEの標準化を承認したことから、W3C史上初という異議申立が行われた。これを受けて9月半ばまで実施されたメンバーによる投票では、この決定に賛成が108票、反対57票、棄権20票という結果になっている。

この結果を受けてEFFは18日、W3C脱退を発表した。EFFは自由でオープンなWebを守るための戦いの一環としてDRM廃止を訴えている。この戦いでW3Cの仲間と行動を共にできないことや、Webを生んだ人々が自由やオープン性をどうでもよいと考えていることは悲劇であると述べている(EFFの公開書簡Neowinの記事)。

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宇宙

中国の宇宙ベンチャー、再使用小型ロケット「New Line 1」を発表 16

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再使用がトレンドに 部門より
AC0x01曰く、

ファルコン9によるロケット再使用の実現以後関心を集めているロケットの垂直離着陸だが、中国の宇宙ベンチャーLink Space社もファルコン9と同様の構成の小型ロケットの開発を進めていることが明らかになった(Spaceflight Insiderreddit.com)。

このロケットは「New Line 1」(新幹線1)と呼ばれており、太陽同期軌道に200kgのペイロードで1回の打ち上げ費用が450万ドルという、いわゆる小型ロケットである。第1段はケロシンを燃料とするロケットエンジン4基のクラスタで構成されており、将来的に1段目を垂直着陸する計画と相まって、まさにミニファルコン9といった様相となっている。

開発費は4500万ドルで、試験飛行を行うなど既に開発の途上にあり、2020年にも初飛行を行うとしている。再使用が実現すれば打ち上げ価格は半額まで下がるということで、小型ロケット市場の風雲児となるかもしれない。

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ロボット

体臭を判定する犬型ロボット 23

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人が指摘すると角が立ちますからね…… 部門より
nakka-man曰く、

北九州工業高等専門学校の准教授が同校卒の社員2人と共にベンチャー会社を作り、体臭を判定して3段階で反応する犬型ロボット「はなちゃん」を開発、量産するという。

ロボは鼻部分に臭いセンサーがあり、イオウ系の臭いや香水などの強さを測定。無臭に近いと尾を振って「すり寄る」。少し臭うと頭を上げて「ほえる」ようなしぐさをし、かなり臭うと横転して「気絶」する。写真を見ると、どうやら人の足の匂いを嗅がせて判定することを前提にしているようだ。

なぜ犬型ロボットなのかというと、

体臭を数値などで示すと不愉快に感じる人が多いため、犬のかわいい動きで表現。

なのだそうだ。

消臭機能付きタイプも開発して一般販売を目指すそうですが、消臭剤をどこかから噴出するつもりなのでしょうか?

「はなちゃん」は2月にクラウドファンディングで出資を募っており、目標金額の50万円を上回る出資を集めての製品化となった。

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パテント

JPモルガン・チェースがモバイルアプリ関連の特許を取得、早速EFFの「今月のバカ特許」に選ばれる 4

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色々なところで見る気が 部門より
headless曰く、

米JPモルガン・チェース銀行は8月28日、複数のモバイルアプリケーションによる情報の共有をユーザーが許可するシステムと方法の特許US Patent 9,747,468('468特許)を取得した。この特許をEFFがさっそく、毎月最もバカバカしい特許に贈る「Stupid Patent of the Month」に選んでいる(Deeplinks BlogArs Technica)。

'468特許の内容としては、モバイルアプリ1がユーザーの許可を得ることでモバイルアプリ2のデータを使用できるようにするというものだ。2つのモバイルアプリは1台のモバイルデバイスにインストールされている場合と、それぞれ別のモバイルデバイスにインストールされている場合が含まれる。対象のモバイルデバイスはスマートフォンやタブレット、電子書籍リーダーなどユーザーがアプリをインストールして使用できるもの全般であり、OSやプログラミング言語を特定しない幅広い内容だ。

'468特許の出願は2015年だが、2013年に出願された2件の特許(うち1件はUS Patent 9,152,477として2015年に登録済)をまとめたものだ。しかし、2013年の時点でモバイルアプリケーションがインストール時にデバイス上のデータや機能へのアクセス許可を求めるのは一般化しており、アプリ間でのデータ共有と許可の仕組みはそれ以前から議論されていたという。

仕組みが議論されていただけでなく、モバイルアプリ間でのデータアクセスでユーザーの許可を得る仕組みは実際のアプリで既に使われていた。2012年にはiPhoneの連絡先情報を無断で外部に送信するアプリが問題となり、iOS 6では連絡先やカレンダー、写真へのアクセスにユーザーの許可を求めるようになっている。記事ではTwitterのパーミッションにも言及しているが、こちらはアプリがTwitterアカウントへアクセスする場合のもののようだ。

EFFは2013年当時のアプリケーション開発者なら誰でも’468特許の請求項が自明とみなされると考えただろうと述べ、このように自明で幅広い「発明」の特許を認めてしまう米特許商標庁(USPTO)を批判している。

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パテント

Kaspersky Lab、同社を訴えたパテントトロールに5千ドルを支払わせる 38

ストーリー by headless
逆襲 部門より
Kaspersky Labが特許侵害で同社を訴えたパテントトロールWetro Lanに対し、訴訟を取り下げたいなら金を支払えと逆に要求。5千ドルを支払わせたそうだ(Nota Beneの記事Ars Technicaの記事The Registerの記事)。

問題の特許US Patent 6,795,918(918特許)は受信したデータパケットから送信元や宛先、プロトコル情報を抽出してユーザーの変更不可能な判定ブロックを生成し、フィルタリングに使用するというもの。これは出願された2000年には既に広く使われていたネットワークファイアーウォールの仕組みそのもので、EFFが2015年6月にStupid Patent of the Monthに選んでいる。918特許は発明者が維持費の支払いをやめ、2012年9月に失効しているのだが、2015年に設立されたばかりのWetro Lanが買収。特許侵害に対する補償を6年前までさかのぼって請求できるという仕組みを利用し、ファイアーウォール技術を使用する企業を訴え始めたそうだ。多くの企業は訴訟になるのを嫌ってWetro Lanに賠償金を支払っていたらしい。
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検閲

タイ国王の記事をFacebookで共有した活動家、不敬罪で実刑判決 41

ストーリー by hylom
そんな方向で中国に対抗しなくてもよいのに 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

タイのワチラロンコン国王に関する記事をFacebookで「シェア」したとして、タイの男性学生活動家に対し禁固2年6か月の実刑判決が下されたそうだ(EFF時事通信Slashdot)。

シェアした記事は英BBCによる同国王の経歴を報じた記事で、裁判所はこれが国王への中傷にあたると判断した。また、この記事は2000人以上がシェアしたが、男性学生活動家氏のみ摘発されたという。

Newsweekの記事によれば、タイでは王室批判とともに政府批判も封じ込めたいとする軍政がネット上での監視も強化しているとされ、「いいね」を押しただけでも罪に問われかねない状況だそうだ。

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EFF

EFF曰く、ネオナチのWebサイトをインターネットから締め出す手法は表現の自由に対する脅威ともなる 198

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両刃 部門より
米国・バージニア州シャーロッツビルで白人至上主義者などの集会に抗議するグループと集会参加者の衝突が12日に発生して死傷者が出たことを受け、テクノロジー企業の間では白人至上主義者やネオナチ、極右支持者などを締め出す動きが広がっている。このような動きについて、将来的に表現の自由への脅威になるとの見解をEFFが示している(Deeplinks Blogの記事BetaNewsの記事)。

記事で主に取り上げられているのはネオナチのWebサイトDaily Stormerの問題だ。この問題は衝突で死亡した女性をあざけるような記事を掲載したDaily Stormerに対し、ドメイン登録やホスティングサービスを提供するGoDaddyが24時間以内に他のサービスを探すよう通告したことに始まる。Daily StormerはGoogle Domainsに登録を移動するが、Googleが登録をキャンセル。また、CloudflareはDaily Stormerが利用していたDDoS攻撃からの保護サービスをキャンセルしている。

企業は自社のプラットフォームに表示する言論を選ぶ権利が認められているが、ドメイン登録サービスなどは表示される言論との結びつきが薄い。また、寡占状態であることから今回のように不透明な決定を下すのは危険であるという。憎悪に満ちた暴力や攻撃には反対すべきであるが、現在インターネット上で行われているネオナチを黙らせる方法が他の人々に使われることがないと考えるなら、大きな間違いを犯すことになるとのことだ。
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音楽

Apple、iPod nano/shuffleの販売を終了 73

ストーリー by headless
終了 部門より
hylom 曰く、

AppleがiPod nanoとiPod shuffleの販売を終了した(AV Watchの記事)。

同時に、iPod touchの値下げが行われた。新価格は128GBモデルが3万2,800円、32GBモデルが2万1,800円。

AppleのWebサイトでは2年前からトップバナーに「iPod」が表示されなくなり、「Music」に統合されていた。先日まで画面下の「製品情報と購入」にあった「iPod」のリンクも「iPod touch」に置き換えられている。iPod touchのページにはiPodが上の階層として残っているが、リンクをクリックしても同じiPod touchのページにリダイレクトされる。

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DRM

W3C、著作権管理技術EMEの標準化を決定。フリーソフトウェア財団などは反発 45

ストーリー by hylom
W3C外で勝手にやられるよりはマシという判断か 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

W3Cは、WWWの生みの親であるティム・バーナーズ=リーの承認を得て、デジタル著作権管理付きコンテンツを再生するためのW3Cの標準仕様「Encrypted Media Extensions」(EME)の導入を決定した。今回の導入が決定したことにより、ユーザーはプラグインなしにコピープロテクションの掛かったコンテンツを閲覧できるようになる(techdirt記事1techdirt記事2FSFの発表1FSFの発表2Slashdot)。

EMEの導入に関してはフリーソフトウェア財団(FSF)や人権団体などが反対を続けてきた。理由としてはHTMLに直接DRMを導入することは、真にオープンなインターネットのあり方に反するものだといったもの。今回の決定に対して控訴手続きも行うという。W3Cの決定に控訴するための仕組みは用意されていたものの、使われてるのは今回が初めてである模様。

なお、EMEはすでにGoogle ChromeやInternet Explorer Safari、Firefox、Edgeなどでサポートされており、これを利用してDRM付きコンテンツをWebブラウザ上での再生できるようにしている動画配信サービスも登場している(The Netflix Tech Blog)。

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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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