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13000509 story
Windows

Windows 10 Anniversary UpdateがCurrent Branch for Businessに 1

ストーリー by headless
最新 部門より
Microsoftは11月29日、Windows 10 バージョン1607(Anniversary Update)をCurrent Branch for Business(CBB)として宣言した(Windows for IT Prosの記事Windows 10のリリース情報)。

CBBになったのは11月9日の累積的な更新プログラム(KB3200970)でインストールされるビルド14393.447で、以降のビルドもCBBとなる。Microsoftではバージョン1607をテスト展開している企業を含め、すべての種類のユーザーから受けたフィードバックによる1,000件近くの問題を修正しており、既に数億台のデバイスがビルド14393.477を実行していることから、組織に対してもWindows 10 1607への移行準備が完全に整ったことが保証できるという。

最新の累積的な更新プログラムをインストールしている企業は、CBB宣言に対して特に何もする必要はない。必要とするユーザーのため、Microsoftではボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)およびWindows Server Update Service(WSUS)向けの更新済みメディアを1月に発行するが、主に利便性のためだけのものとのことだ。
13000016 story
テクノロジー

「Microsoft HoloLens」開発者版と法人版、国内での予約受付が始まる 30

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開始 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

日本マイクロソフトは2日、複合現実(Mixed Reality: MR)デバイス「HoloLens」の開発者向け「Development Edition」と法人向け「Commercial Suite」の予約受付を開始した(プレスリリースASCII.jpの記事Engadget日本版の記事、 Microsoft Store: Development EditionCommercial Suite)。

「HoloLens」は、昨今話題のVRヘッドセットとは方向性が異なる複合現実をターゲットとした製品で、プレスリリースにおいても「Windows 10 を搭載した世界初の自己完結型ホログラフィックコンピューター」と銘打たれている。北米では3月に予約者限定で出荷されており、8月には5台まで購入可能となっていた。価格は税込みで開発者版が333,800円、法人版が555,800円となっており、2017年1月18日から順次出荷される。

HoloLensは各種センサーにより周囲の環境を認識し、現実の物体に重ねてホログラムを表示、ジェスチャーや音声などで操作できる。Windows 10コンピューターを内蔵しており、PCなどと接続することなく単体で使用可能だ。ただし、開発にはWindows 10搭載PCが必要となる。Commercial SuiteはDevelopment Editionに企業向け機能を追加したもので、HoloLens本体や同梱品に違いはない。なお、両製品とも消費者契約法第二条で規定される消費者に該当しない開発者向けの販売となり、転売なども制限される(使用販売規約 PDF: Development EditionCommercial Suite)。

12998007 story
Windows

Windows 10のストアアプリ、Microsoftアカウントなしで無料アプリがインストール可能に 24

ストーリー by hylom
仕様変更 部門より
headless 曰く、

Windows 10の「ストア」アプリで、Microsoftアカウントにログインしなくても無料アプリがインストールできるようになっているようだ(SoftpediagHacks Tech NewsWindowsArea.de)。

リンク先記事ではWindows 10 Proのみとなっているが、Windows 10 Homeでも同様の動作を確認できた。ただし、環境によっては「設定」アプリの「システム」−「アプリと機能」で「ストア」の詳細オプションを開き、アプリをリセットする必要があった。

いつからこのような動作になったのかは不明だが、少なくともWindows 10 バージョン1607(Anniversary Update: ビルド14393.0以降)で、「ストア」アプリを最新版(11610.1001.10.0)に更新すればログインなしで無料アプリをインストールできた。一方、バージョン1511では最新ビルド(10586.679)+最新版の「ストア」アプリの組み合わせでもログインしなければアプリをインストールできなかった。

12993008 story
Windows

MicrosoftがWindows 10の利用統計情報をFireEyeに提供するとの報道、Microsoftは否定 11

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提供 部門より
MicrosoftがFireEyeに対し、Windows 10の利用統計情報を提供すると報じられている(BetaNewsの記事ARNの記事Softpediaの記事)。

FireEyeでは、MicrosoftのWindows Defender Advanced Threat Protection(WDATP)のユーザーがFireEye iSIGHT Intelligenceにアクセスできるようになったことを11月3日に発表している。ARNによれば、この契約にFireEyeへの利用統計情報提供が含まれるという。Microsoftの「組織内のWindows利用統計情報の構成」ページでは、「集計された匿名の利用統計情報を含むビジネスレポートをOEMやサードパーティのパートナーと共有する」場合があると説明されている。

一方、Microsoftでは、今回の契約がiSIGHT Intelligenceのコンテンツ提供に関するものであり、FireEyeが収集した攻撃に関する情報がWDATPの新たな情報レイヤーとして追加されるものであると説明。Microsoft側からの利用統計情報提供は契約に含まれないと述べているとのことだ(Softpediaの記事[2])。
12992488 story
Windows

CERT曰く、Windows 10でもEMETは無駄ではない 30

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緩和 部門より
Microsoftは脆弱性緩和ツールEMETをWindows 10で使用する必要はないとし、2018年7月31日のサポート終了を明らかにしているが、Windows 10でもEMETのようなツールが必要だとCERTのWill Dormann氏が反論している(CERT/CC Blogの記事The Registerの記事Neowinの記事BetaNewsの記事)。

Microsoftでは、EMETと同等かそれ以上の機能が多く統合されたWindows 10でEMETを使用する必要はないと主張。EMETの機能が統合されていないWindows 8.1までのOSでは、パフォーマンスや信頼性が低下するとしてWindows 10への移行を推奨している。

しかし、Dormann氏によれば、Windows 10にEMETを組み合わせることで、Windows 10単体と比べて13種類12種類(※)の緩和策が追加されるという。Windows 10のControl Flow GuardはEMETのROP緩和策と同様の保護機能を提供するが、アプリケーション側でCFGを有効にしていなければ利用できない。緩和策の数で比較すれば、Windows 7+EMETもWindows 10を上回る。

そのため、Windows 10でEMETが不要になるというMicrosoftの説明は正しくないとのこと。また、サポートが終了したアプリケーションで未修正脆弱性が発見されるとゼロデイ脆弱性ではなく「forever-day」脆弱性になるとし、こういったアプリケーションを保護するためにもEMETのようなツールが必要だと述べている。

※元記事のWindows 10単体で対応可能な緩和策に「NullPage」が追加されたので訂正
12991613 story
Windows

ARM向けWindowsにx86エミュレータが搭載されるという噂 112

ストーリー by hylom
かつてのMacのようだ 部門より

Windows 10はx86版だけでなくARM版もリリースされているが、このARM版Windowsにx86向けのバイナリを実行できるエミュレータが搭載されるという噂が出ている(ZDNet JapanBusinessNewsline)。

噂によるとこの機能は2017年秋の大型アップデートに搭載されるという。Windows 10 Mobileでは外部ディスプレイやキーボードを接続して利用できる「Continuum」という機能があるが、これと組み合わせることで、Windows 10 Mobile搭載スマートフォンでx86向けのアプリケーションを実行できるようにするという意図があるようだ。

12989306 story
Windows

Windows 10のVRヘッドセット、PC側のハードウェア要件が判明 37

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要件 部門より
Microsoftが来春提供を予定するWindows 10の大型アップデート「Creators Update」では、複合現実をメインストリームPCにもたらすWindows Holographicが利用可能となる。Creators Updateのリリースに合わせてパートナー各社からVRヘッドセットの発売もアナウンスされているが、VRヘッドセットを利用するための要件が判明したと報じられている(The Vergeの記事Neowinの記事Thurrottの記事BetaNewsの記事)。

先日ファーストリング向けに提供が始まったWindows 10 Insider Preview ビルド14971には「Windows Holographic First Run」というアプリが含まれる。このアプリではWindows Holographicの互換性テストを実行できるが、各項目がVRヘッドセット利用のためのPC側のハードウェア要件になるとみられている。

必須の要件としては4コアCPU(論理コア可)、メモリー4GB、DirectX 12をサポートするビデオカード、1GB以上のディスク空き容量となっており、USB 3.0が推奨される。また、アプリから抜き出された英語リソースによれば、1.5m×2m以上の空間が必要とのこと。今後変更される可能性もあるが、現時点では比較的控えめな要件となっているようだ。
12988540 story
暗号

Microsoft EdgeとIE11、来年2月からSHA-1証明書を使用するWebサイトをブロック 7

ストーリー by hylom
あと3ヶ月 部門より
headless 曰く、

Microsoftは18日、来年2月に予定しているMicrosoft EdgeとInternet Explorer 11におけるSHA-1証明書のブロック開始について詳細を発表した(Microsoft Edge Dev Blog)。

Microsoft EdgeとInternet Explorer 11では7月のアップデートにより、SHA-1証明書を使用するWebサイトでアドレスバーに錠前アイコンが表示されなくなっているが、2017年2月14日以降は証明書エラーが表示されるようになる。ただし、非推奨ではあるものの、一般的な証明書エラー発生時と同様にユーザーが選択すればWebサイトを閲覧することは可能だ。

この変更で影響を受けるのはMicrosoftルート証明書プログラムに参加する信頼されるルートCAが発行したSHA-1証明書のみで、手動インストールされた企業や自己署名のSHA-1証明書には影響しない。信頼されるルートCAがクロス署名した証明書が企業/自己署名ルートにチェーンしている場合も影響を受けない。また、Windowsの暗号APIを使用するサードパーティーのアプリケーションや、旧バージョンのInternet Explorerも影響を受けないとのこと。

なお、11月のWindows Updateを適用し、設定を変更することで、SHA-1証明書ブロックによる影響を確認することも可能だ。ただし、Windows 7/8.1では11月のプレビューとして提供されている月例品質ロールアッププログラムが必要となる。この品質ロールアッププログラムは現在のところオプションの更新プログラムとなっているが、12月には推奨される更新プログラムになる予定とのことだ。

12987619 story
OS

Windows 10 Insider Previewのコマンドシェル、PowerShellが標準に 69

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ついに 部門より
headless 曰く、

Microsoftは17日、PC版のWindows 10 Insider Preview ビルド14971をファーストリング向けに提供開始した(Windows Experience Blog)。

本ビルドでは標準のコマンドシェルがコマンドプロンプト(cmd.exe)からWindows PowerShellに変更されている。Windows+Xキーまたはスタートボタンの右クリックで表示されるWin+Xメニューでは、以前からオプションでコマンドプロンプトをPowerShellに変更可能だったが、本ビルドではデフォルトでPowerShellになっている。なお、オプション自体は残っており、「設定」アプリの「個人用設定」メニューにある「タスクバー」でメニュー項目をコマンドプロンプトに戻すことも可能だ。ちなみに、Win+Xメニューではビルド14942以降でコントロールパネルが「設定」アプリに置き換えられている。

また、ファイルエクスプローラーの「ファイル」メニューでは「コマンドプロンプトを開く」が削除され「Windows PowerShellを開く」のみになっており、SHIFTキーを押しながらフォルダーアイコンまたはフォルダーの背景部分を右クリックすると表示されるコンテキストメニューでも「コマンドウィンドウをここで開く」が「PowerShellウィンドウをここに開く」に置き換えられている。ただし、手元の環境ではファイルメニューのPowerShellはグレイアウトして使用できず、コンテキストメニューはコマンドプロンプトのままになっている。

このほか、Microsoft EdgeではEPUB形式の電子書籍サポートが追加されており、プロテクトされていないEPUBファイルを直接開いて読めるようになった。フォントの変更やテーマの切り替え、しおりの追加などにも対応する。また、本ビルドでは10月に発表された新ペイントアプリのプレビュー版「Paint 3D Preview」が標準搭載されており、日本語IMEも改善されているとのこと。なお、「Windows Holographic First Run」アプリも搭載されているが、現在のところ正常には機能しないようだ。

12986516 story
プログラミング

Microsoft、Visual Studio for Macを発表 36

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発表 部門より
Microsoftは16日、Connect(); 2016のキーノートでVisual Studio for Macを発表した。現在Visual StudioのWebサイトでプレビュー版がダウンロードできる(The Visual Studio Blogの記事ダウンロードページ)。

Visual Studio for MacはMac用の.NET統合開発環境で、macOSネイティブのユーザーインターフェイスに加え、RoslynベースのコンパイラーやIntelliSense、MSBuildツールなど、Windows版のVisual Studioと共通の機能が提供される。開発言語は標準でC#とF#に対応しており、Android/iOS/macOS/watchOS/クラウドアプリの開発が可能だ。プロジェクトファイルはVisual Studio形式なので、WindowsとMacでプロジェクトを共有できるとのこと。Visual Studio for Macは14日にMSDN Magazineで一足早く発表された(Googleキャッシュ)が、記事はその後削除されていた。MSDN Magazineの記事では進化したXamarin Studioといった記述も見られるが、The Visual Studio Blogの記事では触れられていない。

このほか、16日のキーノートでは次期Visual StudioとなるVisual Studio 2017や、モバイルアプリの開発や管理を行うためのクラウドサービスVisual Studio Mobile Centerも発表されている。Visual Studio 2017 Release CandidateはVisual Studio Webサイトからダウンロード可能となっており、Visual Studio Mobile Centerもプレビュー版の提供が開始されている(The Visual Studio Blogの記事[2][3])。
12985753 story
EU

マイクロソフトの自社製品優遇を批判するカスペルスキー氏に欧州のセキュリティベンダーから支持の声 28

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支持 部門より
MicrosoftがWindows 10でWindows Defenderを優遇し、サードパーティーのセキュリティ製品を排除しようとしていると批判するユージン・カスペルスキー氏の発言について、欧州の複数のセキュリティベンダーから支持の声が出ているそうだ(SecurityWeekの記事Softpediaの記事)。

SecurityWeekに対しカスペルスキー氏を支持するコメントを出したのは、Panda Security(スペイン)とF-Secure(フィンランド)、Avira(ドイツ)の3社。Kaspersky Labがロシアで提出した訴状は連邦反独占庁(FAS)が受理し、Microsoftに対する調査を開始しており、EUでも訴状を準備中だという。ロシアでは政府が主導して国産ソフトウェアの導入を推進していることから、Kasperskyが有利とみられる。EUはMicrosoftに友好的だが、司法裁判所は独立して厳密な司法判断を行うため、必ずしもKasperskyが不利というわけではないようだ。

一方、Kasperskyでは北米で同様の訴えを行うかどうかを明らかにしていないこともあり、支持のコメントを出した米国のセキュリティベンダーはないとのこと。米国ではドナルド・トランプ次期大統領の方針もあって訴えが成功する可能性は低いとの見方も出ているが、欧州でKasperskyの訴えが通れば米国での提訴も視野に入ってくるものとみられる。
12985079 story
マイクロソフト

Microsoft、Linux Foundationにプラチナメンバーとして加入 42

ストーリー by hylom
特に違和感はない 部門より

Linuxやオープンソース技術を推進する非営利団体Linux Foundationに、Microsoftが最上位のプラチナメンバーとして参加することが発表された(OSDN Magazine)。

今まではCisco、富士通、Hewlett Packard Enterprise、Huawei、IBM、Intel、NEC、Oracle、Qualcomm、Samsungの10社がプラチナメンバーだったが、これにMicrosoftが加わることになる。ちなみにプラチナメンバーに課せられるLinux Foundationへの出資金は年50万ドル(約5,500万円)。

GIGAZINEの記事ではMicrosoftの前CEOであるスティーブ・バルマー氏が2001年に「Linuxはガンだ」と発言したことを紹介、「10年前ならばにわかには信じがたい出来事」としている。

12983150 story
インターネット

オンラインのネガティブな経験は現実での人間不信に繋がる 30

ストーリー by hylom
画面の向こうも現実です 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

Microsoftが行った調査「Civility, Safety and Interaction Online 2016」の予備調査結果によると、オンラインでネガティブな経験をした人は65パーセントで、その結果、ストレスまたは不眠を増大させたとしている(MicrosoftのBlogComputerWorldSlashdot)。

調査は14カ国の18歳から74歳までの人物を対象に行われており、多くの人が懸念するオンラインリスクとしては「不要な接触」(43%)や「さまざまな形の嫌がらせ」(39%)だった。また、大人と十代の若者たちの両方がオンラインにおける「負の相互作用」の結果、現実で他人に対して信頼を持てなくなったとしている。この調査の正式なレポートは後日公開される予定。

12982650 story
通信

Skype、アカウントなしでもゲストとして利用可能に 8

ストーリー by hylom
Skypeの今後はいかに 部門より
headless 曰く、

Microsoftは14日、アカウントを作成しなくてもSkypeをゲストとして利用できるようになったことを発表した(Skype Blogs)。

すでにWindows版およびMac版のSkypeクライアントおよびSkype for Webでは、ログインユーザーが会話にゲストを招待することが可能となっていたが、今後はアカウントのないユーザー同士でグループチャットや音声/ビデオ通話、ファイル送信などの機能が利用できるようになる。

ゲストとしてSkypeを利用するには、skype.comにアクセスして「会話を開始」をクリックする。あとは名前を入力して「会話を開始」をクリックすればSkype for Webの会話画面が利用できるようになる。会話には専用のURLが割り当てられるので、このURLを使用することで他のゲストが会話に参加できる。ゲスト用のURLは24時間有効だ。

12979633 story
ソフトウェア

カスペルスキー、Windows 10でサードパーティーのセキュリティ製品を排除しようとするマイクロソフトを批判、ロシア当局は調査を開始 49

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批判 部門より
Windows 10でサードパーティーのセキュリティ製品を排除し、Windows Defenderを使わせようとするMicrosoftの姿勢をユージン・カスペルスキー氏が強く批判している(カスペルスキー氏の個人ブログ記事Kaspersky LabのプレスリリースThe Registerの記事Softpediaの記事RAPSIの記事)。

Windows 10にアップグレードする際、互換性がないセキュリティ製品は削除され、Windows Defenderが有効になる。Microsoftでは互換性のあるバージョンがリリースされていればアップグレード後に通知されると説明しているが、カスペルスキー氏は事前に明確な通知が必要だと主張する。また、外部の開発者にはリリース直前までRTM版が提供されないため、十分な互換性テストを実行するのが困難だという。

互換性のあるセキュリティ製品を使用している場合でも、アップグレード後には通知が表示され、Windows Defenderに切り替えさせようとする。また、保護の有効期限が切れる前の通知もセキュリティセンターに隠れてわかりにくいようになっており、期限が切れるとWindows Defenderに切り替えられてしまう。
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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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