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13815125 story
Windows

Microsoftのライセンス認証サーバーで不具合、多数のWindows 7が「非正規品」扱いされる 43

ストーリー by hylom
11月にもありました 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

Microsoftが1月8日に公開したWindows 7およびWindows Server 2008向け月例セキュリティパッチに不具合があり、導入後に「正規の製品でない」と表示されるようになったり、デバイスが動作しなくなったり、リモート共有フォルダが利用できなくなるといった不具合が確認されているという(ZDNet JapanITProSlashdot)。

その後Microsoftは「非正規品」と表示される問題に対する見解を発表した。これによると問題の原因はライセンス認証や検証を行うMicrosoftのサーバーのアップデートによる不具合とのこと。すでにこの問題は修正されている(ZDNet Japan)。

13814375 story
Windows

サポート終了まで残り1年のWindows 7、依然として高いシェアを保つ 144

ストーリー by headless
人気 部門より
Windows 7の延長サポート終了まで、1月14日で残り1年となった(Windowsライフサイクルのファクトシート)。

しかし、Webサイトへのアクセス数を基準にしたNet ApplicationsやStatCounterのデータでは、Windows 7が依然として高いシェアを保っている。Net ApplicationsのデスクトップOSバージョン別シェアデータでは2018年12月にWindows 10が初めてWindows 7を上回っているが、その差は2.32ポイントと小さい。12月時点のWindows 7のシェアは36.90%であり、2017年12月(43.08%)から6.18ポイントしか減少していない。

StatCounterのWindowsバージョン別シェアでは2018年1月にWindows 10がWindows 7を上回ったが、2017年12月から1年間で6.26ポイントしか減少しておらず、2018年12月も35.36%を占める。2014年4月のサポート終了後も高いシェア(記事掲載当時のデータはデスクトップOS全体に対するシェア)を保って話題となったWindows XPでも、その1年前となる2013年3月のシェアは27.10%に過ぎない。

StatCounterでWindows XPのシェアが35%台だったのは2012年4月(35.82%)のことであり、当時のWindows 7のシェア(53.62%)との関係は現在のWindows 10とWindows 7の関係に近い。Windows XPは2012年3月から2013年3月の1年間で10.37ポイント減少したが、2013年3月から2014年3月の1年間では6.33ポイントしか減少せず、サポートが終了した2014年4月のシェアは19.24%だった。

Net ApplicationsはデスクトップOS全体のバージョン別シェアデータ、StatCounterはWindowsバージョン別シェアデータと異なるが、12月時点のWindows 7のシェアはいずれも似通った数字になっている。現在のペースが続けば、Windows 7のシェアは1年後も30%前後を保っているかもしれない。スラドの皆さんは個人や仕事でWindows 7を使用しているだろうか。移行計画はどのようなものだろう。
13813930 story
ノートPC

CPU品不足と米中貿易戦争の影響で2018年第4四半期のPC出荷台数が減少 55

ストーリー by headless
減少 部門より
GartnerとIDCは10日、2018年第4四半期と2018年全体のPC出荷台数推計値を発表した(GartnerのプレスリリースIDCのプレスリリース)。

第4四半期はGartnerが307万台減(4.3%減)の6,863万台、IDCが259万台減(3.7%減)の6,813万台と推計している。2018年は第1四半期が両社とも100万台未満の減少、第2四半期は100万台前後の増加、第3四半期はGartnerが5万台増、IDCが58万台減となっており、第4四半期は2018年最大の減少幅となる。これについて、両社ともCPUの品不足や米中貿易戦争が原因とみているようだ。

Gartnerの推計値をベンダー別にみると、トップ6で増加したのは1位のLenovo(1,663万台、93万台増)と3位のDell(1,092万台、15万台増)のみ。2017年第4四半期に1位だったHPは71万台減の1,538万台となり、2位に後退した。4位以下はApple(492万台、19万台減)、ASUS(421万台、51万台減)、Acer(386万台、87万台減)となっている。トップ3が全体の62.5%を占め、トップ6では80%を超えた。

IDCの推計値でもトップ5で増加したのは1位のLenovo(1,676万台、21万台増)と3位のDell(1,126万台、18万台増)のみ。こちらもHPは53万台減の1,606万台で2位に後退している。以下、4位はApple(492万台、20万台減)、5位はAcer(455万台、42万台減)となっている。こちらはトップ3が64.7%を占め、トップ5では78.6%となる。
13813372 story
ストレージ

Microsoft、Windows 10 バージョン1903で導入予定の「予約済み記憶域」機能を解説 76

ストーリー by headless
予約 部門より
Windows 10の今春の大規模アップデート(19H1、バージョン1903)で導入予定の「予約済み記憶域」についてMicrosoftが解説している(TechNet Blogs — Storage at Microsoftの記事Windows Experience Blogの記事)。

ユーザーが保存したファイルでシステムドライブがいっぱいになると新たな一時ファイルを格納できなくなり、システムやアプリが正常に動作しなくなることがある。19H1では更新プログラムや一時ファイルなどが自動的に予約済み記憶域へ保存されるため、このような問題が発生しにくくなり、更新プログラムもスムーズに適用可能になるという。不要になった一時ファイルはストレージセンサーが自動で削除するが、予約済み記憶域がいっぱいになった場合には一時的に他のディスク領域を使用するため、システムやアプリの動作に影響を与えることはないとのこと。

予約済み記憶域の機能はWindows 10 Insider Preview ビルド18298以降で利用可能となっているが、テストするにはフィードバックHubのクエスト「予約済み記憶域を有効にする」に従ってレジストリを設定する必要がある。設定後、より新しいビルドにアップグレードすれば予約済み記憶域が有効になる。MicrosoftのCraig Barkhouse氏のコメントによると、予約済み記憶域の機能は、サービシングスタック専用の領域を予約する新機能がNTFSでサポートされたことにより実現したそうだ。
13812710 story
お金

Amazon.com創業者のジェフ・ベゾスが離婚、Amazon株式はどうなる? 29

ストーリー by hylom
スケールが違う 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

Amazon.comの創業者であり世界一の富豪でもあるジェフ・ベゾス氏が1月9日、自身のTwitterアカウントで妻のマッケンジー氏と離婚することを明らかにした(Forbes JAPANWall Street JournalNHK日経新聞)。

これだけであればスラドで話題にすることでもないのだが、注目が集まっているのが氏が所有する株式の扱いである。夫妻が居住する米ワシントン州では、離婚する夫婦には「結婚期間中の全収入を含む」共有財産を均等に分割することが義務付けられている。夫妻が結婚したのは25年前でAmazon.com創業前であるため、推定1362億ドル(約14兆7000億円)の資産の大半を占めるAmazon株式も折半となる可能性が高い。ベゾス氏が保有する株数はAmazonの株式の約16%を占めており、これが半減することで同社の経営に影響が出ることも懸念されている。

なお、譲渡する財産が現物である必要はなく、例えば株式相当の現金でも問題ないということだが、とはいえ額が余りにも膨大なことから簡単ではないだろう。財産が折半された場合、夫妻はそれぞれが世界で5番目の富豪となるほか、Microsoftのビル・ゲイツ氏が世界一に返り咲くとみられている。

13811093 story
Python

Python 3.7、Microsoft Storeで配布開始 20

ストーリー by hylom
お手軽に 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

Microsoft StoreでPythonの配布が開始されている(Microsoft Storeの「Python 3.7」ページ窓の杜マイナビニュース)。

主に学生向けを想定しているという。教育機関向けの「Windows 10S」ではストアアプリしかインストールできないため、そうした環境用のようだ。

13809170 story
Google

Microsoftのマーケティング担当者曰く「Google開発者の過半数がVS Codeを使用している」、ただし根拠無し 31

ストーリー by hylom
適当な話 部門より
headless曰く、

Microsoft CMO(チーフマーケティングオフィサー)のクリス・カポセラ氏が「Googleの開発者の過半数がVisual Studio Code(VS Code)を使用している」という旨の発言をしたのだが、GeekWireがGoogleとMicrosoftに問い合わせたところ、発言を裏付ける回答はいずれからも得られなかったそうだ(GeekWireCNBCWindows Weekly 600発言の該当部分)。

この発言はポッドキャスト番組「Windows Weekly」の12月19日分で、Microsoftがクラウドビジネスに重心を移動する中、なぜコンシューマー向け製品を作り続けるのかという質問に対する回答からの流れで飛び出したものだ。Windows 95テーマのセーターを着用して番組に出演したカポセラ氏は、番組冒頭で触れていたMicrosoftが「隠された宝石」と考える製品の一つがVS Codeだとし、VS Codeを使用するGoogleの開発者は増加しており、現在は過半数が使用していると述べている。

GeekWireの問い合わせに対しGoogleは、困惑した感じでMicrosoftに問い合わせるよう回答したという。一方Microsoftは、VS Codeが多くの開発者に支持されていると一般的な回答をするのみで、カポセラ氏の発言の具体的な根拠については回答を避けたとのことだ。

13809117 story
バグ

1月2日にWindows Updateで配信されたExcel 2010向けアップデートに不具合 43

ストーリー by hylom
改元対応が簡単だと言った人のご感想を聞きたいところ 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

Microsoftが1月2日にWindows Update経由でリリースしたExcel 2010向けの更新プログラムをインストールするとExcelなどで不具合が発生するとのこと(KB4461627INTERNET Watch情報科学屋さんを目指す人のメモ)。

この更新プログラムの適用後にExcel 2010でExcelファイルを開くとクラッシュする問題が発生するという。KB4461627の説明は既に削除の案内に差し替えられているが、元々は2019年5月1日の日本の改元に対応するためのExcel 2010向けのアップデートだった。

マイクロソフトは問題を認め自動更新でKB4461627が適用されないよう処置されたが、既にKB4461627が適用されてしまった場合は対処法としてKB4461627のアンインストールを案内している。

我が家のパソコンでも白紙のExcelファイル以外クラッシュするのでOfficeを修復したり、システムチェックしたり、1時間ぐらい格闘した。

4日から仕事始めで帰宅時に会社のパソコンに更新を適用した方々は月曜日の出社後トラブルに遭うかもしれない。ご注意を。

新元号関連では、昨年11月にリリースされたOffice 2010向け更新プログラムでも提供開始後に問題が発覚、その後提供が中止されるトラブルが発生していた(過去記事)。

13808098 story
Windows

Windows 10 Insider Preview、OOBEのCortanaがデフォルト無効に 30

ストーリー by headless
無効 部門より
Microsoftは3日、Windows 10 Insider Preview ビルド18309(19H1)をファーストリング向けに提供開始した(Windows Experience Blogの記事)。

ISOイメージが提供されていないため実際の動作は確認できないが、ビルド18309のPro/Enterprise/Educationエディションでは、初回起動時のOOBE(Out of Box Experience)でCortanaによるセットアップ最終段階の案内がデフォルトで無効になっているそうだ。スクリーンリーダーを使用するユーザーは、Windows+Ctrl+Enterでいつでもナレーターを起動できるとのこと。デフォルト無効と説明されているが、OOBEでCortanaを有効にする方法の有無については記載がない。

このほか本ビルドでは、ビルド18305でHomeエディションにのみ提供されていたサインイン画面でのPIN(Windows Hello 暗証番号)リセット機能や、電話番号を使用して作成したパスワードなしのMicrosoftアカウントでサインインする機能が全エディションで利用できるようになった。また、ナレーターの改善や、「設定→簡単操作→カーソルとポインターのサイズ」で選択可能なポインターサイズの追加も行われている。

なお、ビルド18305では累積更新プログラムKB4483214(ビルド18305.1003)をインストールするとWindows Defender Application GuardやWindows Sandboxを起動できなくなる問題が発生していたが、本ビルドでは修正されているとのことだ。
13805342 story
マイクロソフト

MicrosoftのEdge開発チームがブラウザの省エネ性能ベンチマーク結果を公開、Edgeがもっとも省エネ性能が高いという結果 74

ストーリー by hylom
原因はなんだろう 部門より

MicrosoftのEdgeブラウザ開発チームが「Browser efficiency comparison - Fullscreen Video」というテスト結果を発表している(気になる、記になる…

このテストはバッテリ駆動状態のノートPC(Surface Book)上でWebブラウザを起動し、そこでフルスクリーンでHTML5動画再生を行ってバッテリ駆動時間を測定するというもので、結果としてはEdge 18が16時間2分50秒、Chrome 69は12時間53分41秒、Firefox 63では8時間16分20秒となっている。

13800061 story
マイクロソフト

Microsoft、特設サイト「Microsoft Edge Insider」をオープン 4

ストーリー by headless
目的 部門より
Microsoftが特設サイト「Microsoft Edge Insider」をオープンした(Neowinの記事Softpediaの記事)。

Microsoftはデスクトップ版Microsoft EdgeをChromiumベースに変更する計画を明らかにしているが、特設サイトはそれに向けた情報発信やベータテスター募集を目的としているようだ。ただし、現在のところ新しい情報は特に出ておらず、プレビュー版公開時に一早く通知を受け取るための登録フォームが用意されている。プレビュー版の提供時期や提供形態等については触れられていないが、登録にMicrosoftアカウントは必要なく、これでベータテスターに登録されるというわけではなさそうだ。
13799445 story
Windows

Microsoft、アプリケーションを安全に実行できるWindows Sandboxを発表 46

ストーリー by headless
安全 部門より
Microsoftは18日、信頼できない実行ファイルを安全に実行できるというWindows Sandboxを発表した(Windows Kernel Internalsの記事The Vergeの記事BetaNewsの記事Neowinの記事)。

Windows Sandboxは軽量のバーチャルマシンがベースになっており、ディスクイメージを動的に生成するため、専用のVHDをダウンロードする必要はない。起動すると仮想デスクトップ画面が表示され、ホストからコピーした実行ファイルをテストできる。テスト終了後にWindows Sandboxを閉じれば、インストール・実行したプログラムファイルおよび関連データはすべて削除される。

Windows Sandboxは19日にファーストリング向けの提供が始まったWindows 10 Insider Preview ビルド18305(19H1)のPro/Enterpriseエディションで利用可能となっている。システム要件としては2コア以上(4コア+HT推奨)のAMD64環境に4GB以上(8GB推奨)のRAM、1GB以上のディスク空き領域(SSD推奨)となっており、BIOSで仮想化機能を有効に設定しておく必要がある。
13798689 story
Windows

Windows 10 バージョン1809、上級ユーザー向けの提供を全面的に開始 38

ストーリー by hylom
暦の上ではDecember 部門より
headless曰く、

Microsoftは17日、Windows 10バージョン1809(October 2018 Update)の上級ユーザーに対する全面的な提供開始を発表した(Windows 10の更新履歴 英語版NeowinSoftpediaBetaNews)。

バージョン1809はファイル消失の問題が発生し、一般提供開始直後の10月6日にロールアウトを一時停止。1か月以上経過した11月13日に提供を再開したが、その後もさまざまな問題が判明して一部の環境がブロック対象になっていた。現在もIntelのディスプレイドライバー(バージョン24.20.100.6344/24.20.100.6345)や分割トンネル構成のF5 VPN、Trend Micro OfficeScan/Worry-Free Business Security、AMD Radeon HD2000/HD4000を使用する環境がブロック対象のままになっている。

上級ユーザーはWindows Updateで「更新プログラムのチェック」をクリックすればバージョン1809を入手可能になるということなので、ブロック対象の問題が解決していない環境にもインストールされるようだ。そのため、上級ユーザーは自分の環境で問題が発生しないことを確認したうえで「更新プログラムのチェック」をクリックする必要がある。逆に上級ユーザー以外は「更新プログラムのチェック」をクリックするべきではない、ということになる。

Windowsの更新プログラムは毎月第2火曜日(太平洋時間)の月例更新に加え、第3週と第4週にもセキュリティ更新を含まない累積的な更新プログラムが提供されている。これについてMicrosoftでは、第3週と第4週に提供するのはオプションの更新プログラムであり、最新版を求める上級ユーザーが「更新プログラムのチェック」をクリックした場合にのみ提供することを明らかにしている。第4週の更新プログラム(第4週を示す「D」リリースと呼ばれる)は上級ユーザーの間で問題ないことが確認されれば、次の月例更新で提供されるとのことだ(Windows Experience Blog)。

13797202 story
Windows

Windows 10では「更新プログラムのチェック」をクリックすると先行して緊急性の低いアップデートがインストールされる 67

ストーリー by hylom
そんな仕組みが 部門より

Windows 10ではWindows Update設定画面で「更新プログラムのチェック」ボタンをクリックすると、自動的にはインストールされない優先度の低いアップデートがインストールされるそうだ(マイナビニュース)。そのため、このボタンはクリックしない方が良いとの声も出ている。

Windows Blogsによると、Windowsの月例アップデートにはセキュリティリリースを含む「Bリリース」と、セキュリティリリースを含まない「Cリリース」および「Dリリース」があるという。CリリースおよびDリリースは主に商用ユーザーや「アップデートを探すアドバンスドなユーザー」に向けたもので、必須ではない(優先度の低い)オプションのアップデートとして提供され、「更新プログラムのチェック」をクリックすることでインストールされるという。また、これらリリースでの修正は次の「Bリリース」に組み込まれるとされている。

ただ、マイナビニュースの記事によると、これらリリースは緊急性の低いアップデートを先行リリースするという位置付けのため、不具合に巻き込まれる可能性もあるという。そのため安定した動作を求めるなら「更新プログラムのチェック」はクリックしない方が良いとのアドバイスも出ている。実際、このC/Dリリースをインストールしたことでトラブルが発生したケースもあるようだ。

なおMicrosoftによると、C/Dリリースについても検証済みで実運用レベルという位置付けになっているそうだ。

13796870 story
Chrome

Googleはほかのブラウザの性能を落とす変更を意図的に行っている? 63

ストーリー by hylom
意図的なのか副作用なのか 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

先日MicrosoftがEdgeブラウザをChromiumベースにすることを発表したが、その理由の1つとして「GoogleによるChrome優遇」があるとの投稿がHacker Newsに寄せされている。

投稿によると、例えばGoogleはYouTubeで「非表示の空のDIV要素」を挿入することで、Edgeブラウザなどでハードウェアアクセラレーションを行わせないようにする細工が行われていたという。信憑性は不明だが、こうした妨害がEdge廃止の要因の1つとなったという。

なお、Chrome以外でYouTubeにアクセスすると読み込みに時間がかかるという話は過去にも話題になっていた

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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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