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ビジネス

スペインのバルセロナ市、Microsoft製品からオープンソース製品への移行を検討中 81

ストーリー by hylom
Windows-10でコストが上がっている気はする 部門より

スペイン・バルセロナ市が、Microsoft製品からLinuxなどのオープンソース製品への移行を検討しているという(Gihyo.jp

同市はWindowsやOutlook、Exchange Server、OfficeといったMicrosoft製品を使っているが、これらをオープンソースの代替製品に置き換えていく計画のようだ。必要な作業は地元の事業者に発注され、同時に市でも65名のソフトウェアエンジニアを採用するという。

13502724 story
ソフトウェア

互換用に残されていたMS Office付属の数式エディタ、脆弱性が見つかり削除される 17

ストーリー by hylom
まだあったのか 部門より

昨年11月、Microsoft Officeに付属する数式エディタ(Microsoft Equation)に脆弱性が確認された(INTERNET Watch)。これを受けて、Microsoftが数式エディタを無効化し利用できなくするアップデートを行ったようだ(Togetterまとめ)。

1月6日付けのMicrosoftのサポート情報に、数式エディタがセキュリティ上の問題で削除された旨が記されている。問題の脆弱性はCVE-2017-11882というもので、11月に数式エディタを起動できなくするセキュリティアップデートがリリースされている。

数式エディタは古いOfficeとの互換性のために残されていたとのことで、Office 2007以降にはネイティブで数式編集機能が組み込まれているが、それ以前のバージョンで数式エディタを使用して入力された数式については編集できない。その場合、MathTypeなどを利用すれば対応できるようだ。

13502119 story
AMD

AMDとEnmotus、SSDによるHDD高速化ソリューションをAMD Ryzen向けに提供 40

ストーリー by headless
高速 部門より
shesee 曰く、

CES 2018で発表した通り、AMDとEnmotusはAMD Ryzen向けに小容量SSDを使ったHDD高速化ソリューションFuzeDriveを提供する。価格は19.99ドル(製品情報FAQインストールガイド: PDF)。

Enmotus社がサーバー向けに提供するソリューションの機能限定版であり、Intel RSTと似たような機能を提供するが、こちらの方が構成は自由である。起動ドライブを高速化することも、データドライブを高速化することもできる。既存のドライブがSSDでもHDDでもFuzeDriveに移行でき、SSD同士の組み合わせも可能だが、UEFIの機能では無いので、初めからFuzeDriveにインストールする事はできない。

注意点としては、機能制限としてFuzeDriveで利用可能なSSDの容量が128GB以下に限られることである(※)。このほか、対応OSがWindows10のみである点や、A320チップセットは対象外である点が注意点として挙げられる。

128GBのSSDもあまり売られていないので、筆者のお勧めはIntel Optane Memoryである。2レーンとはいえNVMeであり、抜群のレスポンスと耐久性を誇っている。Intel RSTによるOptane Memoryは起動ドライブにしか使えないなど少し残念だったが、これはデータドライブにも使えるので、Steam長者でHDDが一杯な方はいかがでしょう。

※128GB以上のSSDを高速化用ドライブとして追加する場合は128GB分だけがFuzeDriveで使われ、残りの容量は別ドライブとして使用できるとのこと。128GB以上のSSDがブートドライブの場合、パーティションを縮小するか、HDD側に移動しておく必要がある。

13499893 story
AMD

Microsoft、AMDデバイスの一部にSpectre/Meltdown脆弱性対策パッチ提供を一時停止 37

ストーリー by hylom
混乱 部門より
headless曰く、

Microsoftは9日、一部のAMDベースのデバイスに対し、Spectre/Meltdown脆弱性対策を含む更新プログラムの提供を一時停止することを発表した (Microsoftサポート— KB4073707: 日本語版英語版)。

Microsoftによれば、Spectre/Meltdown脆弱性の緩和策を開発するためにAMDから提供されたドキュメントに一部のAMDチップセットが準拠していないことが判明したという。その結果、該当するAMDチップセット搭載デバイスに更新プログラムを適用するとWindowsが起動できなくなるとのこと。

影響を受けるAMDデバイスへの提供が一時停止されているのは以下の更新プログラムだ。タレコミ時点では日本語版ドキュメントにAMDデバイスでの問題が記載されていないため、リンク先は英語版ドキュメントになっている。なお、1月の月例更新で提供されるマンスリーロールアップ以外は、4日に提供が始まっていた。

  • Windows 7 SP1/Server 2008 R2 SP1
    • KB4056897(セキュリティのみの更新プログラム)
    • KB4056894(マンスリーロールアップ)
  • Windows 8.1/Server 2012 R2
    • KB4056898(セキュリティのみの更新プログラム)
    • KB4056895(マンスリーロールアップ)
  • Windows 10

なお、更新プログラムが送信されない可能性があるのは、影響を受けるAMDシステムに「互換性のある」ウイルス対策ソフトウェアを「インストールしている」場合と説明されている。少しわかりにくいが、上記の更新プログラムは互換性の問題が確認されている一部のウイルス対策ソフトウェアをインストールした環境にはチップセットにかかわらず提供されていないため、このような説明になっているようだ。

一部のウイルス対策ソフトウェアで確認されている互換性の問題とは、Windowsカーネルメモリに対してサポートされない呼び出しが行われることで、BSoDが発生してWindowsを起動できなくなる可能性があるというものだ (Microsoftサポート— KB4072699: 日本語版英語版)。

Windows 8.1/10のWindows DefenderやMicrosoft Security Essentialsなど、問題のないウイルス対策ソフトウェアでは、レジストリの「HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\QualityCompat」にDWORD値「cadca5fe-87d3-4b96-b7fb-a231484277cc」があり、値のデータに「0」がセットされている。この値がセットされていない場合、今後のセキュリティ更新プログラムも受け取ることができないとのこと。

何らかの理由でウイルス対策ソフトウェアをインストールできない環境では、上述のレジストリ値をセットすることで更新プログラムを受け取ることができるようになる。このレジストリ値は互換性のないウイルス対策ソフトウェアをインストールした環境で更新プログラムを受け取れるようにするためのものではないので、注意が必要だ。

13497355 story
アメリカ合衆国

米国土安全保障省、学校に侵入した乱射犯対策トレーニング用のFPS風プログラムを開発 28

ストーリー by headless
対策 部門より
米国土安全保障省科学技術局(DHS S&T)が米陸軍研究所(ARL)および民間のCole Engineering Services, Inc(CESI)とともに、学校に侵入した乱射犯人に対応するためのトレーニングプログラムを開発しているそうだ(APの記事SlashGearの記事The Vergeの記事Rolling Stoneの記事動画)。

このプログラム「First Responder Sandbox Trainer (FRS)」は、Unrealエンジンを使用して構築された「Enhanced Dynamic Geo-Social Environment (EDGE)」トレーニングプラットフォーム上で動作する。EDGEは警察官や消防隊員、救急隊員といったファーストリスポンダーが乱射・人質・火災などを想定したトレーニングをPC上で行えるようにするマルチプレイヤーFPSゲーム風プラットフォームだ。昨年6月には26階建てホテルでの乱射事件というシナリオがファーストリスポンダー向けに公開されていた。

学校バージョンのシナリオでは教師役と乱射犯人役、警察官役が用意されている。教師役は子供たちを落ち着かせて安全な方向に誘導し、乱射犯人役は銃を乱射、警察官役は犯人を確保することが目的となる。乱射犯人役は事件の現場を知っている警察官が担当することが望ましいとのこと。学校バージョンのシナリオは当初2017年秋の公開となっていたが、今春に延期されたようだ。なお、プログラムはCESIのWebサイトで公開されるが、トレーニングの必要なファーストリスポンダーや学校関係者にのみ提供され、一般に提供されることはないとのことだ。
13496350 story
音楽

Cortana、音楽の識別能力を失う 14

ストーリー by headless
忘却 部門より
Cortanaは音楽を聴いて曲名やアーティスト名などを表示する能力を備えていたのだが、Groove Musicサービスの終了に伴ってこの能力が失われた(Windows Centralの記事Neowinの記事MicrosoftのJason Deakins氏のツイート)。

現在、Cortanaのウィンドウ右上にある音符のアイコンをクリックすると、英語(米国)環境ではしばらく聴いたのちに曲名「Song unrecognized」、アルバム名「this service is retired」、アーティスト名「music continues」と表示される。以前はCortanaからShazamを呼び出すこともできていたが、ShazamはWindows版のサポートを終了しており、現在は呼び出せなくなっているようだ。

日本語環境では「現在、曲を検索できません。インターネットに接続していることを確かめて、やり直してください。」と表示される。以前試した時も日本語環境では検索できなかった気もするが、別の機能を試した時だったかもしれない。

なお、Windows 10 Fall Creators Updateでは、Intel/AMD/ARMプロセッサーの脆弱性公表が早まったために前倒しで緊急提供されたKB4056892をインストールするとCortanaの音符アイコンは表示されなくなった。
13495966 story
AMD

AMDの最新ドライバで一部のDirectX9対応ゲームに不具合、AMDの対応に対し文句が出る 37

ストーリー by hylom
DirectX-9のサポートはいつまで続けるべきか 部門より
shesee曰く、

AMDのサポートフォーラムで、AMD Radeon Software Adrenalin Edition 17.12.1以降、EA製のゲーム「Command & Conquer 3」や「Red Alert 3」が起動しない問題が報告されている。これに対し、AMDの担当者はこれらタイトルが10年前にリリースされたものであることから、貴重なエンジニアリングリソースを割くわけにはいかないので対応しないと返答、そのためAMDへの批判が書き込まれる事態となっている。

Read Alert3と言えば、日本軍が人型サムライロボットを使うなどネタに走っていることでも有名だが、これも時代の流れだろうか。

このような事態に反応したのか、その後AMDの開発陣がこの問題の原因を究明し修正を行うことを表明している

13493447 story
Google

人間そっくりの音声を合成可能なGoogleの音声合成システム「Tacotron 2」 22

ストーリー by hylom
日本語 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

Googleは今月末に音声合成システム「Tacotron 2」を発表した。人工知能にテキストを読ませてリアルな音声を作り出すためのシステムで、TechCrunchによれば、気味が悪いほど本物そっくりの音声を合成できるという(QUARTZTechCrunchSlashdot)。

Tacotron 2はこれまでの音声生成プロジェクトWaveNetと初代Tacotronの良いとこ取りをしており、2つのニューラルネットワークで構成されている。テキストをTacotronでスペクトログラムに変換し、それをWaveNetに入力して最終的な音声に出力する構成であるようだ。

Googleが生成したサンプルと比較用の人間による音声サンプルがネット上にアップされている。英語だが聞いた範疇ではかなり自然な発音だ。TechCrunchによるとユーザーには文法知識がなくても使えるようだ。ただサンプルを聞くと句読点の位置は重要であるらしい

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グラフィック

Windows 10 Insider Previewにペイントが間もなく削除されることを表示する機能 95

ストーリー by headless
予告 部門より
Microsoftは19日、Windows 10 Insider Preview ビルド17063をファーストリングとSkip Ahead向けに提供開始した。このビルドの「ペイント」には、近く「ペイント3D」への置き換えが行われることを表示する機能が追加されているそうだ(Neowinの記事Softpediaの記事On MSFTの記事Windows Centralの記事)。

ペイントのツールバーに追加された「Product alert」というボタンをクリックすると、近いうちにペイントはペイント3Dに置き換えられ、Microsoftストアで提供されるという内容のダイアログボックスが表示されるという。ペイントはWindows 10 Fall Creators Updateで「非推奨」となっており、標準アプリから削除した後にWindowsストア(現Microsoft Store)で提供する計画が発表されていた。

このほか、ビルド17063では現在使用しているPCおよび他のデバイスでの最近のアクティビティを時間順に表示して切り替えることのできる「Timeline」機能が利用可能になっており、一部のユーザーには「Sets (仮)」の提供も始まっている。また、ローカルアカウントに秘密の質問を追加する機能や、アプリから直接プライバシーオプション(パーミッション)を設定できるようになるなどの新機能が追加されたとのことだ。
13486869 story
iOS

AppleがApp Store審査ガイドラインを改定、VPNアプリの要件などを盛り込む 92

ストーリー by headless
改定 部門より
AppleがApp Store審査ガイドラインを改定し、APIの使用やガチャ(loot box)の提供、テンプレート/アプリ生成サービスを使用して作成したアプリに関する記述を追加したほか、VPNアプリに関する項目を追加している。なお、日本語版のガイドラインにはまだ変更が適用されていない(英語版ガイドライン9to5Macの記事)。

利用可能なAPIに関する2.5.1には、HomeKitやHealthKitを例にAPI/フレームワークが意図した用途にのみ使用し、API/フレームワークを統合した旨をアプリの説明に記載すべきだという記述が追加された。App内課金に関する3.1.1にはガチャのような仕組みを提供するアプリは顧客が購入する前に各アイテムが当たる確率を公表する必要があるとの記述が追加されている。
13486317 story
広告

アプリのダウンロードページにアンインストール手順、必要? 38

ストーリー by hylom
まあGoogleですから 部門より
headless曰く、

GoogleがWebブラウザVivaldiの開発を行うVivaldi社に対し、ダウンロードページにアンインストール手順を記載するよう要求しているそうだ(Register)。

VivaldiはGoogle AdWordsを使用してVivaldiブラウザーを宣伝しているが、CEOのJon von Tetzchner氏がプライバシーの問題に関するいくつかのインタビューを受けた数日後にAdWordsアカウントが凍結されたのだという。凍結理由を問い合わせると、ダウンロードボタンの下に使用許諾契約書へのリンクとアンインストール手順を記載する必要があるとの回答があったとのこと。

The Registerの記事には当初、von Tetzchner氏がAdWordsのサポートチームから受け取ったとみられる電子メールのスクリーンショットが掲載されていた。これによると、AdWordsのガイドラインで直接言及しているものはないが、アンインストールのガイドラインをダウンロードページに記載するか、ダウンロードページ上の「ヘルプ」「サポート」「アンインストール」といったリンクから直接アクセスできるようにする必要があるという。また、EULA/TOSについては必須ではないものの、レビューアによって対応が異なるので、ダウンロードページから簡単にアクセスできるようにすることを推奨すると述べている。

ただし、EULA/TOSはインストールウィザードの中で表示するのが一般的であり、アンインストーラーが用意されているにもかかわらず、ダウンロードページにアンインストール手順を記載するアプリも少ないと思われる。Google Chromeのダウンロードページにはいずれも記載されていない。Regisiterの調べによると、AdWordsで宣伝しているAvastやOperaなども記載がなかったとのことだ。

von Tetzchner氏は「自分たちに要求しないことは他人にも要求しない」とGoogleがジャーナリストに対して述べていることについて、明らかな嘘だと批判しているそうだ。

13484568 story
娯楽

Opera Software ASA、名称を「Otello Corporation」に変更する計画 16

ストーリー by hylom
商標問題なのか 部門より
headless曰く、

Opera Software ASAが名称をOtello Corporationに変更する計画が18日明らかになった(OperaのツイートgHackThe Next WebReuters)。

Opera Software ASAは昨年、Webブラウザーやパフォーマンス/プライバシーアプリケーションなどを含むコンシューマー事業を中国企業のコンソーシアムに売却し、Operaブランド及び商標権はコンシューマー事業側(Opera Software AS)に移動している。

Opera Software ASA側には広告事業AdColony旧Opera Mediaworks)やBemobiを含むアプリストア事業、インターネットテレビ事業Vewd旧Opera TV)などが残り、18か月間は関連するブランドおよび商標権の使用権を保持することになっていた。この期限が近付いたため、ベルディのオペラ「オテロ」にちなんだ名称に変更する計画を明らかにしたものとみられる。

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Windows

iTunes、年内のMicrosoft Storeでの提供は無理 41

ストーリー by headless
延期 部門より
Microsoftは5月のBuild 2017でiTunesなどの人気アプリが年内にWindowsストア(現Microsoft Store)で提供されると発表していたが、iTunesが年内に提供されることはないようだ(ZDNetの記事Windows Centralの記事On MSFTの記事Mac Rumorsの記事)。

AppleがZDNetのMary Jo Foley氏に伝えたところによれば、同社はMicrosoftと協力して完全なiTunesのエクスペリエンスを提供できるよう進めているが、それにはもう少し時間がかかるという。具体的な提供時期の計画についてはMicrosoftからもAppleからも回答が得られなかったとのことだ。
13479982 story
Windows

Cortana大合唱 35

ストーリー by hylom
協調動作してほしいものだ 部門より
headless曰く、

Creators Update以降のWindows 10では、初回起動時のOOBE(Out of Box Experience)でCortanaがセットアップの最終段階をナビゲートしてくれる。しかし、数十台のWindows 10マシンを一気にセットアップしようとすると大変な騒ぎになるようだ(Windows Central動画)。

OOBEのCortanaはデフォルトで有効になっており、無効化やミュート操作はOOBEが始まるまで実行できない。そのため、セットアップを開始したまま放置しているといきなりしゃべりだして驚くこともある。スピーカー外付けの場合は取り外しておく、スピーカー内蔵の場合はヘッドフォンを接続しておく、というのが手軽な対策だろう。

動画ではWindows 10がプリインストールされたノートPCを40台以上(少なくとも30台は確認できる)並べて起動しており、Cortanaが次々としゃべりだして雑踏のような喧騒感に包まれていく。スラド読者の皆さんは同様の経験をしたことがあるだろうか。

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OS

Minixを使用していると言われているIntel ME、BSDライセンス違反の疑い 35

ストーリー by hylom
正式に使用料を払っているものだと思っていたが 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

11月、Googleの研究者がIntel Management Engine(ME)の潜在的な脆弱性の問題を指摘、Intelが再度MEのセキュリティ評価をしたところ脆弱性が明らかとなり、現在、メーカーなどが独自に対策を打ち出しているという。このIntel MEに、新たな問題が持ち上がっている。

今年の4月、Intel MEバージョン11以降で、Minix 3 OSがインストールされていることを示す文字列があることが発見された。しかし、Minix 3は派生物の再配布の際にライセンス表示などを行う必要のあるBSDライセンスを採用しているにも関わらず、Intelはそのライセンス表示を行っていない。このため著作権侵害に当たるとしている(IPWatchdogSlashdot)。

また、Intelは管理エンジンの内部を秘密にしたいため、バイナリを難読化したとの指摘もある。解析にはMinix開発者であるAndrew Tanenbaum氏も協力しており、これまでの解析からIntel MEにMinix 3が使われている可能性は高いとのこと。

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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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