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ビジネス

OSS開発プロジェクトの多くは持続可能なほどの収入を得られていないとの指摘 91

ストーリー by hylom
フレームワーク系は直接収入を得るのが難しい 部門より

オープンソースソフトウェアの開発に携わっているAndré Staltz氏によると、知名度の高いオープンソースソフトウェアでも多くはそれによって得られる収益が少なく、「業界標準」ところか貧困と言われるレベルの収益しかないものもあるという(Staltz氏のブログSlashdotGIGAZINE)。

氏はOpenCollectiveで支援を募っている58のオープンソースプロジェクトについて、そのプロジェクトに携わっているフルタイム開発者と、プロジェクトへの支援額を調べたそうだ。その結果、支援によって開発者1人あたり6桁ドル(10万ドル、約1,084万円以上)の収益を得ているのはVue.jsやWebpackといった限られたプロジェクト(全プロジェクトの3%)だけで、半分以上のプロジェクトが「貧困レベル」の収益しか得られていないと推測できたという。

ただし、こういった収益の少ないプロジェクトにおいても、企業に雇われている開発者がプロジェクトに貢献しているというケースがあるため、携わっている開発者が必ずしも貧困であるというわけではない。しかしStaltz氏はそれでも企業に所属していない開発者の貧困問題は残っているとし、オープンソースソフトウェアを使っている企業はその収益をオープンソースソフトウェア側に還元していない、寄付による支援こそがオープンソースプロジェクトの持続可能性に繋がると主張している。

13934730 story
お金

CERN、ソフトウェアライセンス料増加対策としてオープンソースへ移行するMAltプロジェクトを発表 67

ストーリー by headless
対策 部門より
CERNは12日、ソフトウェアライセンス料の増加を見越してオープンソースソフトウェアへの移行を図る「Microsoft Alternatives(MAlt)」プロジェクトを1年前に開始していたことを明らかにした(CERNのニュース記事BetaNewsの記事The Registerの記事Neowinの記事)。

CERNの活動やサービスでは商用ソフトウェアへの依存が増しているが、これまで提供されていた学術・非営利・研究機関向けの有利なライセンス条件から企業向けライセンスへの切り替えを要求される傾向にあるという。たとえばMicrosoftでは過去20年にわたり、CERNに学術機関向けライセンスでソフトウェアを提供していた。しかし、直近の契約が終了した今年3月以降、ユーザー数ベースの契約に切り替えるよう要求してきたそうだ。これにより増加するライセンス料は10倍以上におよび、継続的に支払える金額ではなかったとのこと。

MAltが基本とするのは、すべてのCERN職員にこれまでと同じサービスが提供できること、持続不可能な商用条件によるリスクと依存性を減らすためベンダーロックインを避けること、データを手元で管理すること、一般的なユースケースに対応すること、の4点が挙げられている。MAltは数年がかりの取り組みとなるが、現在は最初の移行を開始する段階に入っているという。まず、今夏にはIT部門とボランティアを対象にしたメールサービスのパイロットプログラムを実施し、その後CERN全体の移行を行う。これと並行してSkype for Businessやアナログ電話機の一部をソフトフォンへ置き換えるパイロットプログラムを実施するとのこと。

MAltは野心的なプロジェクトだが、CERNがベンダー/データロックインなしにコアサービスを構築できることを示すまたとない機会とのことだ。
13933348 story
ソフトウェア

著名なロボット/AI研究者らがロボット向けの新OSを開発する企業を設立 22

ストーリー by hylom
デバイスドライバ的なものを充実させるのは大変そうだ 部門より

Anonymous Coward曰く、

Robust.aiというスタートアップ企業がロボット向けの新たなOSを開発するという(MIT Technology Reviewロボスタ)。

同社にはロボット掃除機「ルンバ」で知られるiRobotの共同創業者であるMITのロドニー・ブルックス教授がCTOを務めるほか、著名なロボット研究者や人工知能研究者が参加しており、工場や倉庫で稼働する業務用ロボットから家庭用ロボットまで、あらゆる種類のロボットに対応できるプラットフォームの開発を目指すそうだ。

13933335 story
アップグレード

米シアトルのトンネル、ソフトウェアアップデートのため一晩通行止め 2

ストーリー by hylom
今後こういうケースが増えるのかも 部門より

headless曰く、

米国・シアトルのトンネル「SR 99」がソフトウェアアップデートのため、7日夜から8日朝にかけて全面通行止めになったそうだ(The WSDOT BlogGeekWire)。

2月に開通したSR 99はシアトルのダウンタウンを南北に走る。長さは2マイルで南方向と北方向の2階建てになっており、2階建ての自動車専用トンネルとしては米国最大規模だという。高い耐震性とスマートセーフティーシステムを備え、これまでに建設された中で最も安全なトンネルの一つとされる。

ワシントン州運輸局(WSDOT)では4月からSR 99の整備を月に1回実施しているが、通常は片方向だけを通行止めにしているそうだ。ただし、今回は防火システムソフトウェアのアップデートが必要となり、一時的に防火システムを切る必要があることから、安全のため両方向とも通行止めにしたとのことだ。

13929482 story
Windows

Microsoftの広告SDKを通じた不正広告キャンペーン、1か月以上経過しても対策なし 64

ストーリー by headless
無策 部門より
Microsoftがストアアプリ向けに提供している広告SDKを通じた不正広告攻撃キャンペーンが4月から発生しており、1か月以上経過しても対策は行われていないようだ(Softpediaの記事The Registerの記事Bleeping Computerの記事Born's Tech and Windows Worldの記事)。

不正広告攻撃の内容としては、アプリのバナー広告に触れなくてもデフォルトブラウザーでWebページが開き、「賞品が当たった」「ウイルスに感染している」などと表示されるというもの。サードパーティー開発者によるアプリだけでなく、Microsoft製のアプリや、Outlook.comなど広告の表示されるMicrosoftのWebサイトでも発生しているらしい。MSDNのフォーラムでは4月17日にアプリ開発者が報告しており、4月19日にはMSDNのコミュニティサポート担当者が広告チームに伝えると回答している。しかし、その後の更新情報はなく、開発者やユーザーから不満の声が数多く投稿されている。修正予定なしとSDKチームから聞いたとのコメントもみられる。当初の報告はドイツのユーザーからのものだったが、英国やオランダからの報告も出ているほか、4月末にはフランスでも発生していたようだ。

Microsoftコミュニティーにボランティアのモデレーターが投稿した記事によれば、不正広告ページの中にはWindows Defender SmartScreenでブロックされるものもあるが、ドメイン単位でのブロックは行われていないという。また、偽のウイルス警告ページがダウンロードページにリダイレクトする偽セキュリティアプリはMicrosoftが望ましくない可能性のあるアプリケーション(PUA)に区分しているものの、Windows Defenderがマルウェアとして検出することはないそうだ。

MicrosoftはThe Registerに対し、同社がユーザーに無断でメッセージを送ることはなく、そのようなメッセージが表示されたらブラウザーのウィンドウを閉じればいいと述べるのみで、広告SDKの問題については触れなかったとのことだ。
13929452 story
iOS

Apple、ペアレンタルコントロールアプリでのMDM使用を認めるガイドライン変更 3

ストーリー by headless
軟化 部門より
日本語版には未反映だが、Appleが3日付でApp Store Reviewガイドラインを改訂し、ペアレンタルコントロールアプリでのモバイルデバイス管理(MDM)機能の使用を認める文言を盛り込んだ(英語版ガイドラインThe Vergeの記事)。

AppleはiOS 12のペアレンタルコントロール機能「Screen Time」発表直後からサードパーティーのペアレンタルコントロールアプリにガイドライン違反を通告し、ペアレンタルコントロールアプリとして重要な機能の削除を要求してアプリ開発者から強い批判を浴びている。これについてAppleではこれらのペアレンタルコントロールアプリが「MDMと呼ばれる高度に侵入する技術」を使っており、「App Storeのポリシーに明確に違反」すると反論していた。

改訂版のガイドラインでは新たに「Mobile Device Management」という項が追加され、Appleの許可が必要となるものの、MDMの主目的であるモバイルデバイス管理アプリ以外にもペアレンタルコントロールサービスで利用可能なことが明記された。利用にあたっては収集するデータを事前に提示することや、収集したデータを第三者に提供しないことをプライバシーポリシーで約束することなどが求められている。VPN Appsの項ではペアレンタルコントロールアプリやコンテンツブロッキングアプリ、セキュリティアプリなどでもNEVPNManager APIを利用可能にする文言が追加された。

また、「子ども向け」カテゴリのアプリではサードパーティ広告とアナリティックスを含めることが禁止(これまでは行動ターゲティング広告のみ禁じられていた)され、収集したデータの第三者への送信禁止も明記された。これ以外の項目でもプライバシー関連の制限強化や明確化が行われた。このほか改訂版ガイドラインでは、2.5.5でIPv6完全対応が必須化されており、4.2.7ではリモートデスクトップアプリの接続先にゲームコンソールが追加、4.7ではHTML5ベースアプリで提供を禁止する機能として賭博・慈善活動への寄付・電子商取引の追加などの変更が行われている。
13928184 story
Android

Android版Officeアプリ、7月以降は最新4メジャーバージョンのAndroidでのみサポート 25

ストーリー by hylom
気持ちは分かる 部門より

headless曰く、

MicrosoftがAndroid版Officeアプリのシステム要件を更新し、7月1日から最新の4メジャーバージョンでのみサポートすることを明記した(システム要件英語版Neowin)。

これまでは「サポートされているバージョンのAndroid」にのみインストール可能としたうえで、KitKatとLollipopのサポートを2019年6月まで継続すると記載されていた。更新後も「サポートされているバージョンのAndroid」というあいまいな記述はそのまま残されているが、KitKatとLollipopのサポートに関する記述が最新の4メジャーバージョンでのみサポートするという記述に置き換えられている。なお、日本語版のシステム要件は現在のところ更新されていない。

Androidの最新4メジャーバージョンはMarshmallow・Nougat・Oreo・Pieであり、7月1日時点でサポートされるバージョンについては、これまでと変わらない。ただし、Androidの新しいメジャーバージョンがリリースされた時点で4つ前のメジャーバージョンのサポートが終了するとすれば、Android版Officeを利用可能なデバイスが大幅に減少することになる。

GoogleがAndroid Developersサイトで公表しているAndroidプラットフォームバージョン別シェアデータによれば、Nougat以降のメジャーバージョンがリリースされた時点で4つ前のメジャーバージョンはシェアが15%を超えている一方、最新メジャーバージョンのシェアが10%を超えるまでにはリリースから10か月前後を要する状況が続いている。Marshmallowは比較的速いペースでシェアが減少しているものの、5月時点でのシェアは16.9%だった。なお、5月時点での最新4メジャーバージョンのシェア合計は74.8%となっている。

13927153 story
ソフトウェア

Adobe、「AIR」の開発およびサポートをSamsung子会社に移管 18

ストーリー by hylom
Adobe的にはAIRも終了なのか 部門より

Adobe Systemsがリッチインターネットアプリケーション(RIA)開発プラットフォームである「AIR」の開発およびサポートをSamsung Electronics傘下のHARMANに移管することを発表した窓の杜)。

HARMANはFlash関連でAdobeとパートナーシップがあることからの移管となったようだ。現行のAIR 32についてはAdobeが2020年末までサポートを提供し、AIR 33以降はHARMANがリリースやサポートを行うという。

13925922 story
ビジネス

セールスフォース、規約変更で同社クラウドサービス利用者の銃販売を禁止へ。米国銃器販売業者に影響 40

ストーリー by hylom
クラウドに中止しなければならない理由 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

電子商取引や顧客管理などに向けたクラウドサービスを提供する米Salesforceが利用規約を変更し、同社の提供する電子商取引サービスを使った銃器や関連商品の販売を禁じた(Washington PostSlashdot)。

背景には、米国で相次ぐ銃乱射事件などがあり、特に5月にコロラド州で起きた事件などが影響しているとされる。Salesforce広報によると、今回の規約変更は「現在の契約が期限切れになった顧客およびすべての新規顧客が対象になる」とのこと。これに対し、法律で保証されている銃を持つ権利を阻害するものだとの反発も出ているようだ。

同社サービスは銃器販売を行う小売業者も利用しているが、Salesforceはその1つであるCamping Worldに対し「銃の販売をやめるか、私たちのソフトウェアの使用を止めるか選択してください」と迫っている。Camping WorldはSalesforceを使ったシステムに年間100万ドル以上を投資しているとのことで、仮に別のサービスに切り換えた場合、データの移行、システムの再構成、従業員の再教育のコストが倍増することになるという。

13925043 story
Windows

Microsoftが計画している新OSはユーザーが気付かないうちにアップデートが行われる 104

ストーリー by hylom
何もしていないのに動かなくなった、が現実化しそう 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

以前、Windows 10の次のOSはコンポーネント化が進むという予想があったが(過去記事)、ZDNetによるとこの開発中の「新Windows」は現在のWindowsよりも「Chrome OS」に似ているという(The VergeZDNetTechCrunchSlashdot)。

この記事は、Microsoftの営業担当副社長Nick Parker氏によるComputexでの講演を元にしている。氏は新Windows自体を発表することはなかったが、講演にはいくつかのヒントが含まれていたという。たとえば、新Windowsではアップデートは常時バックグラウンドで目に見えない形で行われるという。

13924098 story
音楽

AppleがWWDCでiTunesアプリ廃止を発表するとの報道 55

ストーリー by headless
廃止 部門より
Appleが3日から開催するWWDC 2019でiTunesアプリの廃止を発表するとBloombergが報じている(Bloombergの記事Mac Rumorsの記事Neowinの記事SlashGearの記事)。

報道の内容としては、Mac向けに「Music」「TV」「Podcast」という3本のアプリをリリースし、iTunesを置き換えるというものだ。Appleが次期macOS(10.15)でiTunesの機能を分割し、独立したアプリとして提供する計画は4月から9to5Mac報じており、5月29日の記事にはMusicアプリとTVアプリのスクリーンショットが掲載されている。なお、4月の9to5Mac記事ではiTunesもmacOS 10.15に搭載されるという情報提供者の話を紹介していた。

9to5Macによれば、MusicアプリはiTunesのコードをベースにしたもので、iPhoneやiPadとの同期機能も備えるという。AppleはiTunes 12.7でiOSアプリの管理機能を削除し、新しいiTunesではミュージックとムービー、テレビ番組、ポッドキャスト、オーディオブックに注力すると説明していたが、独立したアプリへの分割はその最終ステップになるとのこと。SlashGearはWindows版iTunesも同様にフェーズアウトするとの見方を示しているが、NeowinではWindowsに新アプリが提供される可能性は低いとして、Windows版iTunesが残される可能性を指摘している。スラドの皆さんのお考えはいかがだろうか。
13923395 story
ストレージ

GPartedがバージョン1.0.0に到達 20

ストーリー by headless
到達 部門より
パーティション操作ツール「GParted (GNOME Partition Editor)」が5月29日、最初のバージョンから15年近い時を経てバージョン1.0.0に到達した(GParted News Item 224リリースノートPhoronixの記事Softpediaの記事)。

リリースノートによるとメジャーバージョン番号の変更は従来のGPartedより安定することを示すものでも、不安定になることを示すものでもなく、gtkmm2に代わってgtkmm3 (GPartedによるGTK3ポート)が必要になることを示すものだという。主要な変更点としてはgtkmm3への移行のほか、GNOME 3 yelp-toolsのドキュメンテーションインフラストラクチャーへの移行、拡張パーティションのオンラインリサイズ有効化、F2FSの読み込み・拡大・検査のサポート追加、NTFSのリフレッシュ速度改善が挙げられている。
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ソフトウェア

メガソフト、iOS向けテキストエディタをリリース 22

ストーリー by hylom
MIFESの名は付けないのか 部門より

テキストエディタ「MIFES」で知られるメガソフトが、iOS向けのテキストエディタ「LiquidLogic」をリリースした(ITmedia)。

複数ファイルの同時編集や正規表現検索、シンタックスハイライト、タブ幅の設定といった機能を備えるほか、ショートカットキーによる操作も可能。対応文字コードは「Unicode、シフトJIS、EUC」となっている(「Unicode」がUTF-8のことなのかは不明)。FTPクライアント機能やWebブラウザ機能も備える。

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中国

中国のソフトウェア開発者、米中貿易戦争の影響でGitHubが利用できなくなる可能性を懸念 67

ストーリー by hylom
世界的に影響は大きい 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

米国と中国の貿易摩擦が激しくなっているが、中国のソフトウェア開発者の一部でGitHubへのアクセスも米国の規制によって制限されるのではないかとの懸念が出ているという。

GitHubのルールの冒頭には、GitHub上にアップロードされた情報は、米国輸出管理規制(EAR)を含む米国輸出管理法の規制を受けると記載されている。これは、Huaweiへの制裁に使われたものとまったく同じものだ。

これに対しオープンソースソフトウェア開発を支援しているApache Software Foundation(ASF)は、オープンソースのコードを使ったソフトウェアに関してはEARの対象とならないとの公式発表を行った。にもかかわらず、一部のコミュニティのユーザーはまだ懸念を持っているようだ(abacusSlashdot)。

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OS

Windows 10 May 2019 Update、段階的な一般提供開始 60

ストーリー by hylom
様子見 部門より
headless曰く、

Microsoftは21日、Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903)の一般提供開始を発表した(Windows Exerience BlogWindows 10のダウンロードページ)。

May 2019 UpdateはOctober 2018 Update(バージョン1809)での大失敗を教訓に、Windows Insider Programのリリースプレビューリングでは4月8日から、4本の累積更新プログラムを含む1か月以上にわたるテストが行われた。

4月に発表されていた通り、Windows 10バージョン1803/1809では月例更新プログラムと機能更新プログラムを個別にインストール可能にする累積更新プログラム(バージョン1803用: KB4499183/バージョン1809用: KB4497934)が同日リリースされている。これらの更新プログラム適用後は「設定」アプリの「更新とセキュリティ→Windows Update」で「更新プログラムのチェック」のクリック後に自動でインストールされるのは品質/セキュリティ更新プログラムのみとなる。

機能更新プログラムに関しては、利用可能な場合に追加のオプションが表示されるのみで、このオプションを選択するまではダウンロードもインストールも実行されない(解説動画)。ただし、サービス終了が近付いているバージョンのWindows 10では機能更新プログラムが自動インストールされる。Windows 10バージョン1803は11月12日にサービス終了となるため、6月以降は順次更新が行われるという。

なお、May 2019 Updateは徐々に提供対象を拡大している段階なので、オプションが表示されるまでに時間がかかる可能性もある。Windows 10のダウンロードページで入手可能な更新アシスタントやメディア作成ツールはMay 2019 Update対応版に更新されているため、すぐにインストールしたい場合はこちらを利用するといいだろう。

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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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