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宇宙

Electronロケット、キヤノン電子のCE-SAT-ⅠBなど超小型人工衛星7基の軌道投入失敗 13

ストーリー by nagazou
残念 部門より
headless 曰く、

Rocket Labは日本時間5日、キヤノン電子のCE-SAT-ⅠBをはじめとして計7基の超小型人工衛星をElectronロケットで打上げる「Pics Or It Didn't Happen」ミッションを実施した(プレスリリースSpaceflightのプレスリリースThe Vergeの記事動画)。

ニュージーランド・マヒア半島のRocket Lab打上げ施設でElectronロケットが打上げられたのは日本時間5日6時19分。打上げは順調に進んだが、ロケット第2段による飛行中に異常が発生し、ペイロードの軌道投入は行われなかった。これにより、7基の衛星はすべて失われた。

Electronロケットの打上げは11回連続で成功していたが、今回の異常発生についてRocket Lab CEOのピーター・ベック氏は顧客に謝罪したうえで、宇宙への打上げは厳しいものだということを忘れてはならないとし、問題を特定・修正して一刻も早く安全な打上げを可能にすると述べている。

キヤノン電子のCE-SAT-ⅠBはEOS 5D Mark ⅢとPowerShot S110を搭載して地球を高解像度撮影する超小型人工衛星の2号機。1号機のCE-SAT-Ⅰは2017年に打上げられている。キヤノン電子では軌道投入失敗から一夜明けた6日、3号機CE SAT ⅡBのElectronロケットによる打上げ決定を発表した(PDF)。打上げ予定日は2020年下期以降とのこと。

今回の打上で5基のSuperDoves衛星(Flock 4e)を失ったPlanetは再びElectronロケットを使用して打上げを行う意向を示している。一方、Airbus Defence and Spaceなど複数の顧客からのペイロードとともにFaraday-1衛星を失ったIn-Spaceでは、Electronロケットの使用を明言しなかったものの、次の打上げ時期を繰り上げると述べている。

14232907 story
スター・トレック

米連邦宇宙軍の組織に「スポック」と命名。スタートレックを意識か 26

ストーリー by nagazou
関係者の心中はいかに 部門より
やや旧聞に類する話題だが、米宇宙軍の組織の一つがスタートレックを意識したものになるようだ。名称は「宇宙作戦コマンド(Space Operations Command)」で、略称は「SpOC(スポック)」。スタートレック登場人物のミスター・スポックによく似た発音になる。

ちなみにこうしたネーミングをされるのは初めてではなく、1月に発表された宇宙軍ロゴも惑星連邦・宇宙艦隊の記章と似ているとして話題になったとしている。もちろん発表時にはスタートレックに関連した発言はなかった模様(AFPBB News)。
14227986 story
宇宙

7日未明に東京上空で大きな火球が観測される。轟音と衝撃波の報告も多数 95

ストーリー by nagazou
可及的速やかに対処が必要 部門より
Twitterなどで東京で大きな音がしたという報告が相次いでいる。

星空アーティストのKAGAYAさんのTwitterの投稿によれば「ただ今、7月2日、02:32、東京上空に非常に大きな火球(明るい流星)が流れました。 しばらくのちに音も聞こえたと思います(確かではありません)。 映像おそらく撮れてますので後ほどアップします。」という報告がされている。その後の別の同氏のツイートでは動画で光が流れる様子が映し出されている。

朝日新聞社によると、同社が東京大木曽観測所(長野県)に設置している星空カメラにも雲を青緑に照らす雷のような光が写っていたとのこと(朝日新聞)。
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月

NASA、2024年に月面で使うトイレの設計コンテストを開始 29

ストーリー by headless
月面 部門より
NASAは25日、2024年に人類を再び月へ送るアルテミス計画に向け、月着陸機に組み込むトイレの設計コンテスト「Lunar Loo Challenge」をHeroXで開始した(募集要項Junior部門募集要項The Vergeの記事SlashGearの記事)。

月トイレは微小重力下と月面の重力下の両方で機能する必要があり、コンパクトかつ男女共用で、身長約147cm~196cm、体重約48kg~132kgのクルーに対応する必要がある。大小便のほか、下痢や嘔吐、月経への対応も必要だ。嘔吐物は嘔吐袋に格納すればよいが、クルーが便器に頭を突っ込まなくてもよい設計にはボーナスポイントが与えられる。

既にNASAでは現在宇宙で使用しているトイレをベースとした月面対応も検討しているため、応募にあたっては異なる技術を使用する必要がある一方で、今後2~3年で完成できるよう、技術的成熟度にも配慮する必要がある。クルー2人が14日間使用できる容量で臭気や汚染物質が室内に漏れ出さないこと、5分以内に次の人が使えるようになること、クルーが真空にさらされないこと、といった要件も記載されている。

応募締め切りは8月17日。18歳以上を対象にした「Technical」部門と、18歳未満を対象にした「Junior」部門が設定され、米国の制裁対象になっていない国の個人またはチームで参加可能だ。Technical部門は賞金総額35,000ドル、Junior部門では賞金の代わりに認定証やNASAロゴ入りグッズのほか、宇宙飛行士とのビデオ通話といったミステリー賞も用意されるとのことだ。
14223101 story
テクノロジー

中国の衛星利用測位システム「北斗」、最後の衛星打ち上げ成功。システムを完成させる 51

ストーリー by hylom
ついに 部門より

Anonymous Coward曰く、

中国が23日午前9時43分、中国版GPS「北斗」で使用する人工衛星の打ち上げと軌道投入に成功した。北斗を構成する衛星の最後の1台となり、これによって「北斗」のシステムは完成を迎えることになる。

北斗は55基の衛星で構成され、その中から35基を使用して運用する。これは米国のGPSの31基を上回っており、また精度についても民用でも最高で10センチ単位での計測が提供可能であるようだ。

北斗を使った位置サービスもすでに提供しており、中国が主導して周辺国家と進めている国土開発計画「一帯一路」関連のインフラ工事に使われているという。またファーウェイやシャオミ製の通信端末約300機種も北斗に対応している。北斗の完成は中国の持つ宇宙とテクノロジーへの野心実現のための重要な一歩になる(日経新聞BloombergSlashdot)。

14218355 story
宇宙

異星人探査、電波だけでなく太陽光設備の反射や大気汚染なども対象に 37

ストーリー by nagazou
パンを咥えた宇宙人と曲がり角でぶつかりたい 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

異星人の発する電波を見つけて、地球外知的生命を探査することを目的に活動している地球外知的生命体探査(SETI:Search for ExtraTerrestrial Intelligence)だが、現時点では具体的な成果が上がっていない。そこで、太陽系外惑星における異星人の別の活動痕跡を探すことで、探索範囲を広げようとする計画が立ち上がったようである(soraeNewsCenterCENTER FOR ASTROPHYSICS)。

米ロチェスター大学とハーバード大学が発表したのは、一つ目が惑星上に設置されたソーラーパネルの光の反射を検出する方法で、例えば自転と公転が同期している惑星においては、惑星の片面が大量のソーラーパネルに覆われている可能性もあると考えているという。

二つ目は、惑星中の大気汚染の有無を検知する方法で、大気にフロンのような自然界にはほぼ存在しない物質が検出されれば、何らかの文明活動が行われていると判断できるとのこと。

また、最近発表されたノッティンガム大学の別の地球外文明に関する研究では、厳しい見積もりでも、天の川銀河には高度な文明が36以上存在するとされており、人類は銀河に一人きりとは限らなそうである。ただし、銀河内に36文明しか存在しない場合、最寄りの文明までの平均距離は約1万7000光年とのことで、運よく異星人に遭遇するのは難しそうである(soraeその2)。

14214854 story
宇宙

仙台上空に未確認物体が出て騒ぎに。気象台や空港事務所も該当登録機なし 85

ストーリー by nagazou
UFOならもっと怪しい感じがほしい 部門より

宮城や福島で目撃された「謎の白い飛行物体」が話題になっている。この物体は丸い気球のようなもので、写真を見る限り、下部分に十時のアンテナのような装置が取り付けられている。河北新報によれば、気球のような物体は17日午前4時ごろから目撃されたようだ。また、Twitterなどの目撃情報によれば、仙台、福島だけでなく、山形市でも見ることができたそうだ。

これに対し警察や気象台に多くの問い合わせがあったことから、宮城県警がヘリコプターを飛ばす事態になっている。県警によると、物体の高度は2000~3000メートル以上。国土交通省仙台空港事務所によると、航空法に基づく届け出や報告はないという。気象観測機器を飛ばすための気球に似ているが、気象台のものではないとしている。

三重大大学の立花義裕教授(気象学)は、気象観測用の「ラジオゾンデ」の可能性があるとの見方を示している。「アジア大陸で放たれ、偏西風に乗って来たとも考えられる」とのこと(河北新報河北新報その2各種目撃報告)。

14214925 story
NASA

国際宇宙ステーションのトイレが秋に大幅アップデート。有人火星探査船用の試験も兼ねる 7

ストーリー by hylom
トイレマジ大事 部門より

taraiok曰く、

今年後半、国際宇宙ステーション(ISS)のトイレが大幅にアップデートされるそうだ(SPACE.COMSlashdot)。

この最新トイレは「Universal Waste Management System(UWMS)」と名付けられており、有人火星探査といった長時間の生活のお供となることを想定して設計されている。現在ISSの米国施設で提供されているトイレは1990年代に設計されたもので、女性による利用に問題があるとのことだが、新トイレでは軽量化や小型化を行いつつ、より快適に利用できるような強化が行われているという。また、機能面でも廃棄物を圧縮する装置の強化などを行っているそうだ。

さらに大きな変更点として、微小重力下で体をトイレに固定する方法が変更された。今までのトイレは太ももを金具で固定していたが、新トイレではつま先で足を引っかける単純なスリッパ方式に変更されるという。これはISSのロシア施設にあるトイレの機能を模倣したものだそうだ。

SPACE.COMの記事にはプロトタイプの写真も掲載されているが、ゴミ箱のような円筒形の便座にタンクなどを組み合わせた構造になっているようだ。

14214819 story
アメリカ合衆国

米FCC、低軌道衛星によるブロードバンドサービスが往復遅延時間100ミリ秒以下を実現できるかどうか疑問を呈す 50

ストーリー by hylom
ですよねえ 部門より

headless曰く、

米連邦通信委員会(FCC)が地球低軌道(LEO)の通信衛星によるブロードバンドサービスについて、現実のサービスで往復遅延時間100ミリ秒以下が実現できるかどうか疑問を呈している(FCCの公告: PDFArs Technica)。

FCCの見解は田舎へのブロードバンドサービス提供を支援する基金Rural Digital Opportunity Fund(RDOF)の入札に関するものだ。入札では広帯域・低遅延のサービスがそれぞれ有利な扱いを受けることになっており、往復遅延時間100ミリ秒以下のサービスが低遅延カテゴリーとなる。SpaceXのStarlinkなど低軌道衛星を使用するブロードバンドサービスプロバイダーは低遅延カテゴリーでの入札を目指すが、軌道が低いことを理由に物理の法則上低遅延が実現できると説明するのみだという。

しかし、遅延時間は物理の法則にのみ支配されるのではなく、ネットワーク上のさまざまな要素が影響する。現在のところマスマーケット市場向けに低軌道衛星からブロードバンドサービスを提供しているプロバイダーは存在しないため、FCCでは現実に100ミリ秒以下の低遅延サービスが消費者に提供できるかどうか判定できないとのこと。

遅延時間20ミリ秒以下を目指すStarlink米国とカナダでサービスを今年開始する計画だが、RDOFの申請締め切りは7月15日であり、現実のパフォーマンスを示す時間はない。低遅延カテゴリーでの申請が認められない場合、低軌道衛星によるブロードバンドサービスはDSLや固定無線アクセスに対しても不利な条件で入札を戦うことになる。

14213561 story
JAXA

IHIエアロスペースが衛星打ち上げ事業に参入へ 50

ストーリー by nagazou
信頼性重視でがんばれ 部門より
pongchang 曰く、

IHIのグループ会社であるIHIエアロスペースが12日、衛星打ち上げ事業に参入すると発表した(上毛新聞IHIエアロスペースJAXA)。

宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で新たに開発する「イプシロンSロケット」を活用する。初号機は2023年に打ち上げる予定。この初号機では、ベトナムの地球観測衛星「LOTUSat-1(ロータスサット・ワン)」の打ち上げが決まっている。イプシロンシリーズで海外の衛星打ち上げを受託したのは今回が初めてだという。

14213791 story
NASA

失われたアポロ10号用のプログラム、ドキュメントや変更履歴メモ、チェックサムなどを元に再現 46

ストーリー by hylom
これはめちゃくちゃ大変そうでは 部門より

Anonymous Coward曰く、

あるヴィンテージコンピューティング愛好家が、失われた「Apollo Guidance Computer(AGC) 」のアポロ10版を再現することに成功したそうだ。AGCはアポロ計画における月着陸ミッションのナビゲーションなどに使われたもので、アセンブリ言語で書かれていたという。オリジナル・ソフトウェアは、人類初の月面着陸となるアポロ11号のリハーサルテスト(アポロ10号自体がアポロ11号のリハーサルテスト)で失われた。

宇宙飛行エンジニアのマイク・スチュワート氏は、その失われたプログラムを再現する面白い方法を見つけ出した。それは古いバージョンのプログラムを印刷した物から転写するという方法だ。まず1735ページ分の印刷物から外部の協力者の手を借りて手打ちでソースコードを転写。しかし、そのままではバージョンが古いままなので、NASAの変更メモや新しいバージョンのプログラム、そして最近発見されたACGで実行されたチェックサムの資料をもとに修正をかけた。その結果、プログラムの再現に成功したとしている(YouTubeVirtual AGC Home PageGitHubYouTubeその2Slashdot)。

14211155 story
宇宙

観測ロケットMOMO5号機、打ち上げ失敗 94

ストーリー by headless
残念 部門より
インターステラテクノロジズは14日、観測ロケットMOMO5号機の打ち上げを北海道大樹町で実施した(プレスリリース: PDFNHKニュースの記事時事ドットコムの記事記者会見動画)。

打ち上げが行われたのは6月14日5時15分。打ち上げから約70秒後に機体姿勢が基準値を超えたためエンジンを手動で緊急停止し、射点から約4 kmの海上へ安全に落下した。打ち上げから約36秒後にはロケットエンジンのノズルから飛散物が確認されており、それ以降姿勢が悪化したとみられる。最高高度は11.5 kmにとどまり、目標としていた100 km以上の高度には到達できなかった。

MOMO5号機は年末年始にかけて実施した打ち上げが電子機器の不具合で延期となり、COVID-19対策として無観客での打ち上げを計画した5月には観客が集まることを懸念した大樹町からの要請を受けて再度延期していた。今回も見学場封鎖や立ち入り制限区域の拡大など、打ち上げを見られる場所を厳しく制限。当初は13日の打ち上げを計画していたが上空の強風により14日の打ち上げとなった。

MOMOは初号機2号機の打ち上げに失敗しており、3号機は打ち上げ成功したものの、4号機の打ち上げは失敗(PDF)している。
14210881 story
月

土星の衛星タイタンが従来の推定よりはるかに速く土星から遠ざかっているという研究成果 20

ストーリー by headless
百倍 部門より
NASAとイタリア宇宙機関などの研究グループの研究成果によると、土星の衛星タイタンは従来考えられていたよりはるかに速く土星から遠ざかっているそうだ(JPL Newsの記事論文アブストラクトSlashGearの記事The Registerの記事)。

今回、研究グループはNASAの土星探査機カッシーニが撮影した写真を用い、背景に写った恒星をマッピングしてタイタンの位置を追跡した。さらにカッシーニがタイタンに最接近(フライバイ)した際に地球へ送った電波を用い、信号の周波数変化からタイタンの軌道の拡大を推定。これら2つのデータセットにより、タイタンは年に約11cmの速さで土星から遠ざかっていることが判明した。これは従来考えられていた速度の100倍に相当するという。

衛星が惑星を周回する軌道上を進む際、衛星の重力に引かれて惑星に一時的な膨らみが生じ、元に戻る。この繰り返しによるエネルギーが衛星に送られることで衛星は外側に押し出され、月の場合は年に約3.8cmずつ地球から遠ざかっている。土星は太陽系初期の46億年前に形成されたと考えられているが、土星の環や80以上の衛星が形成された時期は明確になっていない。現在のタイタンは土星から約120万kmの距離にある。今回判明した速度は、タイタンがこれまで考えられていたよりも土星にずっと近い位置で形成されたことを示唆し、土星系がずっと速く拡張していることを意味する。

従来、衛星が惑星から遠ざかる速度は惑星から遠いほど遅くなると考えられていた。しかし、今回の論文執筆者の一人は4年前、惑星からの距離にかかわらず同様の速度で衛星が遠ざることが示す研究成果を発表している。今回の発見はこの理論を裏付けるものとなる。新しい理論は衛星と惑星の相互作用が従来考えられていたよりも顕著になる可能性を示し、太陽系外を含む幅広い衛星系や連星系にも適用できる可能があるとのことだ。
14209420 story
JAXA

大人のための粉ミルク「森永ミルク生活」、宇宙日本食として認証されISSに持ち込めるように 22

ストーリー by hylom
宇宙に行った気分で粉ミルクを飲める 部門より

以前話題になった森永乳業の大人向け粉ミルク「ミルク生活」が「宇宙日本食」の認証を取得した。これによって国際宇宙ステーション(ISS)への持ち込みが可能になった(森永乳業の発表)。

認証を受けたのは「森永ミルク生活(宇宙用)」。こちらは宇宙向けに指定された容器を使っている以外は、地球で販売されている「ミルク生活」と同成分・同製法とのこと。

14206598 story
宇宙

地表温度が約5℃と推測される太陽系外惑星候補が見つかる 17

ストーリー by hylom
超光速推進技術の開発が待たれる 部門より

Anonymous Coward曰く、

恒星との距離が地球-太陽間とほぼ同じで、地表温度は約5℃という惑星が発見された(EngadgetSlashdotSORAE)。

この惑星は「KOI-456.04」との名称で、「Kepler-160」という恒星を約378.4日周期で公転している。Kepler-160ではすでに2つの惑星が見つかっているが、その1つで公転周期にわずかな変化が確認されたため観測データを調査したところ、新たな惑星が存在する痕跡が見つかったという。

ただ、まだこの惑星の存在可能性は85%で、直接の観測はされていないという。さらに地球からKeplar-160までの距離は約3140光年とのことで、現在の技術では到達することは難しいと思われる。

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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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