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13817687 story
宇宙

球外生命からのメッセージ説もある反復する高速電波バースト 27

ストーリー by hylom
話は聞かせてもらった 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

銀河系外から届く「高速電波バースト(Fast Radio Burst/FRB)」の中でも珍しい「リピーター」が再び観測された。このリピーターは地球外知的生命が発信するメッセージか、地球外知的生命の宇宙探査機が発するエネルギーではないかと考える研究者も少数ではあるが存在する。FRBは、数十億光年先から放たれた、わずか数ミリ秒間のみランダムに発生する謎の電波で、一瞬で太陽1世紀分の強力なエネルギーを放つという。

なかでも反復するFRBである「リピーター」は、過去に1度しか観測されていなかった極めてまれな事象だった。今回、カナダの最新の電波望遠鏡「CHIME」により、2度目の観測例が報告された。初観測されたリピーターは2012年の「FRB 121102」で、地球から約30億光年離れた宇宙で発生した。

CHIMEが観測した2回目のリピーターである「FRB 180814.J0422+73」は、地球から15億光年の場所で発生した。2回目のリピーターは2018年7月から8月にかけて観測されたFRBの一つだ。リピーターについては6度のフラッシュが観測されており、最後のものは10月後半まで続いたようだ。天体が複数回衝突したり、複数回崩壊するということは考えにくいことから、リピーターの発生原因は分かっていない(NewsweekBIGLOBE NEWS)。

13814363 story
宇宙

蒸気で推進する宇宙機「WINE」 54

ストーリー by headless
蒸気 部門より
米セントラルフロリダ大学(UCF)の科学者が蒸気で推進する宇宙機「WINE (World Is Not Enough)」を開発し、プロトタイプのテストを12月31日に実施したそうだ(UCF Todayの記事V3の記事動画ツイート)。

WINEは太陽電池パネルを搭載した電子レンジほどの大きさの探査機で、小惑星やその他の天体で採掘した表土から水を抽出して蒸気に変え、それを噴出して次の場所へ移動するという仕組みだ。そのため、水が存在する低重力な天体であれば、理論上は燃料がなくなることなく、永久に探査を続けることができるという。

WINEを開発したのはUCFのPhil Metzger氏。プロトタイプはカリフォルニア州パサデナのHoneybee Roboticsと協力して開発した。蒸気ベースのロケット推進装置プロトタイプの開発にあたっては、エンブリーリドル航空大学デイトナビーチ校とも協力している。

12月31日に実施したプロトタイプのデモではUCFが提供した模擬土を採掘し、蒸気を噴出して浮上することに成功したとのことだ。
13809143 story
宇宙

中国の月面探査機「嫦娥四号」、人類史上初めての月裏側への軟着陸に成功する 85

ストーリー by hylom
見えないところに到着 部門より
masakun曰く、

2018年12月8日に打ち上げられた中国の月面探査機「嫦娥四号」が今年1月3日、月面裏側にあるフォン・カルマン・クレーター(東経177.6度、南緯45.5度付近)に軟着陸し、世界初となる近距離撮影の月面画像を送信した(sorae中華人民共和国国家航天局の発表BBCWIRED)。

「嫦娥四号」は着陸船と月面車「玉兔二号」で構成されており、海外製の科学機器も搭載されている(月面探査ステーション)。これらによって月面を走破しながら表層の鉱物や水を調査したり、月裏側の中性子線量や中性原子などの月環境研究を行える。ここで行なわれる低周波電波天文観測は恒星の起源と星雲の進化についての重要な情報をもたらしてくれるであろうと期待されている。

なお、「嫦娥四号」と地球との交信はラグランジュ点に配置された「鵲橋」衛星の中継通信リンクを介して行われる。

13808507 story
国際宇宙ステーション

オランダの宇宙飛行士、国際宇宙ステーションから緊急通報番号に誤発信した体験を語る 21

ストーリー by headless
浮遊 部門より
ESA宇宙飛行士として2004年と2011年~2012年に国際宇宙ステーション(ISS)に滞在したオランダのアンドレ・カイパース氏が2日、オランダの公共ラジオ放送NPO Radio-1の番組「Met Het Oog Op Morgen」に出演し、誤ってISSから米国の緊急通報番号(911)に電話をかけてしまった体験を語っている(SlashGearの記事NOSの記事Hart van Nederlandの記事Kidsweekの記事)。

ISSの電話は米国・ヒューストンのジョンソン宇宙センター経由で電話回線に接続しており、外線に発信する場合は最初に「9」を押すのだという。国際電話の場合は続いて「011」を押すのだが、微小重力下で手元の定まらなかったカイパース氏は「0」を押しそこなってしまい(「9」を2度押した?)、「911」につながってしまったとのこと。翌日、カイパース氏は911に電話したかどうか確認する電子メールを受け取ったそうだ。

カイパース氏が911センターと何か会話をしたかどうかについては触れられていないが、911センターでは確認のためジョンソン宇宙センターにファーストリスポンダーを出動させたらしい。ファーストリスポンダーは電話のある部屋を探し当てたものの、そこには誰もいなかったとのこと。カイパース氏はISSに誰も出動してこなかったのは残念だったと、この話題を冗談で締めくくっている。
13807830 story
NASA

カイパーベルト天体「Ultima Thule」は雪だるま型 16

ストーリー by headless
結合 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

NASAのニューホライズンズ探査機は1日、予定通りカイパーベルト天体「2014 MU69 (愛称: Ultima Thule)」のフライバイを実行した(ジョンズホプキンス大APLのニュース記事Engadget日本版の記事TechCrunch Japanの記事)。

10時間ほど後に届いた画像は約27,000kmの距離から撮影されたもので、Ultima Thuleは二つの小天体が結合したような雪だるま状の形をしていることが明らかになった。この形は、日本人的にはイトカワに近いものを感じるかもしれない。この画像は最接近の30分前に撮影されたものだが、今後数週間から数か月かけて、さらに高解像度の画像や観測データが送信される見込み。

これまでの観測では、Ultima Thuleが連星軌道を周回する2つの天体なのか、結合して1つになっているのかはっきりしていなかった。2つの天体が結合した際の速度は、2台の自動車が衝突してバンパーが曲がる程度の速度を超えることはないとみられている。チームでは結合した2つのうち大きい方(直径31km)を「Ultima」、小さい方(直径19km)を「Thule」と呼んでいるようだ。

日本時間1月1日14時33分にニューホライズンズがUltima Thuleをフライバイした際の速度は時速51,000km以上。3,500km程度の距離まで接近しており、史上最も目標に接近したフライバイだったという。なお、ニューホライズンズは太陽の反対側を通過するため通信を中断し、通信再開は1月10日となる(ジョンズホプキンス大APLのニュース記事[2])。

13805262 story
国際宇宙ステーション

ロシアの宇宙飛行士曰く、ISS空気漏れの原因となったソユーズの穴に関する尋問や拷問はまだ受けていない 14

ストーリー by hylom
拷問されるの 部門より
headless曰く、

8月に国際宇宙ステーション(ISS)の空気漏れの原因となったソユーズMS-09の穴について、ロスコスモスのオレグ・アルテミエフ宇宙飛行士は地球に帰還後、まだ拷問は受けていないと記者会見で述べたそうだ(TASSInterfaxAPSlashGear)。

10月にソユーズMS-08で地球へ帰還したアルテミエフ宇宙飛行士は、捜査官や専門家から質問を受けたという。ただし、トラブル発生時の対応について聞かれただけで尋問ではなく、拷問もまだ受けていないと述べている。一方、先日ソユーズMS-09で地球に帰還したセルゲイ・プロコピエフ宇宙飛行士はまだ質問を受けていないとのこと。

プロコピエフ宇宙飛行士は空気漏れ発生時に穴を補修し、12月12日には船外活動で穴を外側から確認している。プロコピエフ宇宙飛行士は穴が内側からあけられたのは間違いないとしつつ、ISSクルーは協調してトラブルに対応しており、(ISSでNASAのクルーが穴をあけたなどという)ソーシャルメディアの投稿が間違いであることを強調している。

穴のあいたMS-09の軌道モジュールは大気圏で燃え尽きたが、船外活動で採取したサンプルなどはプロコピエフ宇宙飛行士らとともに地球に送られており、現在調査が行われている。宇宙空間で宇宙船の隕石保護層を取り外した調査が行われたのは、12日の船外活動が史上初とのことだ。

13804280 story
NASA

NASA閉鎖中にカイパーベルト天体「2014 MU69」のフライバイを実行するニューホライズンズ探査機 21

ストーリー by headless
到着 部門より
2019年1月1日、NASAのニューホライズンズ探査機がカイパーベルト天体「2014 MU69 (愛称: Ultima Thule)」のフライバイを実行する(ジョンズホプキンス大学応用物理研究所のニュース記事[1][2]中継スケジュール)。

2014 MU69は太陽からおよそ65億㎞の距離にある小天体で、太陽から遠く離れているため温度は絶対零度をわずかに上回る程度と低く、太陽系が誕生した当時の組成が維持されているとみられる。今回のミッションは史上最も地球から遠い場所の探査となる。2017年に実施された公募の結果選ばれた愛称のUltima Thuleは、中世の地図や文学に描かれた極北の地「Thule」のさらに先にある未知の場所を示す。

フライバイの予定時刻は日本時間1月1日14時33分。米政府機関一部閉鎖の影響で国際宇宙ステーション(ISS)など一部を除いてNASAも閉鎖中(PDF)であり、NASA TVによるライブ中継等は行われない。そのため、ジョンズホプキンス大学応用物理研究所(APL)のYouTubeチャンネルでライブ中継が行われる。フライバイのリアルタイムシミュレーションとあわせたカウントダウンのライブ中継は日本時間で14時15分~14時45分、ニューホライズンズから送られてきた信号受信のライブ中継は23時45分~翌2日0時15分となる。

追記: NASA TVがオンラインとなり、NASA TVでもフライバイのライブ中継が可能となった。NASA New HorizonsのTwitterアカウントも再稼働している。中継のスケジュールに変更はない。なお、ブライアン・メイが新曲「New Horizons」を披露するのは14時2分からなので注意(ジョンズホプキンス大学APLの詳細スケジュール: PDF)。
13803085 story
火星

欧州の火星探査車、サハラ砂漠で自律走行テストを実施 11

ストーリー by hylom
サハラで火星気分 部門より
headless曰く、

欧州の火星探査車3台の自律走行テストがサハラ砂漠で2週間にわたって行われたそうだ(ESASlashGear)。

テストが行われたのはモロッコ・エルファードに近いサハラ砂漠の北端で、風に吹かれる砂漠の環境が火星の環境に近いとして選ばれたという。研究所でのテストは自然環境の変動まで考慮されておらず、野外を利用することでシミュレーションでは不可能な非常に複雑な条件でのテストが可能になる。

たとえば今回のテストでは、非常に滑らかで均質な大きな砂丘について、コンピュータービジョンアルゴリズムでの処理は難しいということがわかったそうだ。そのため、研究室でのテストではみられなかった予期せぬ動作をし始めたという。

一方、テストされた探査車の1台「SherpaTT」は、変わった形の岩石を発見したことをトリガーにして、より多くの画像を撮影可能な場所への自律的な移動を1.3km連続で実行できたとのこと。ESAでは事前にドローンを用いて現地の地形データを生成しており、探査車が記録したデータと比較してアルゴリズム改善を進めるとのことだ。

13803075 story
火星

元アポロ宇宙飛行士曰く、人間を火星に送ることはバカげている 54

ストーリー by hylom
もう少し短時間で行けると良いのだが 部門より
taraiok曰く、

アポロ8号に搭乗した元宇宙飛行士のウィリアム・アンダース氏が、人間を火星に派遣することについて「バカげている」と述べた。月を周回移動したこともあるアンダース氏は現在85歳。氏は人間を火星に送り出すために多額の公的資金を投入すべきではないとし、無人探査プログラムを大いに支持すると話す(BBCSlashdot)。

氏曰く、「そもそも人間が火星に行く意味はどこにあるのか。私は大衆がそれほど(火星有人探査に)興味があるとは思っていない」。先日、火星にNASAの探査機「InSight」が着陸した。NASAはInSight着陸時の声明の中で、「月への持続可能な帰還を導くこと、それは私たちが火星に宇宙飛行士を送る準備をするのを助けるだろう」と言った。

アンダース氏のコメントに対して、NASAに回答を求められたものの返答はなかったという。

13799454 story
国際宇宙ステーション

国際宇宙ステーションの空気漏れの原因となったソユーズMS-09、地球に無事帰還 17

ストーリー by headless
無事 部門より
国際宇宙ステーション(ISS)の第56/57次長期滞在クルーを乗せたソユーズMS-09が20日、地球に無事帰還した(NASAのプレスリリース)。

ソユーズMS-09は8月、ISSの空気漏れの原因となる人為的な穿孔が軌道モジュールで発見されていた。穿孔はカプトンテープによる応急処置の後、ソユーズコマンダーのセルゲイ・プロコピエフ宇宙飛行士がエポキシ樹脂を塗ったガーゼワイプで補修した。12月12日にはプロコピエフ宇宙飛行士とソユーズMS-11コマンダーのオレグ・コノネンコ宇宙飛行士が船外活動で外側から確認している。

今回地球に帰還したのはプロコピエフ宇宙飛行士とNASAのセリーナ・アウニョン-チャンセラー宇宙飛行士、第57次長期滞在ミッションのコマンダーでESAのアレクサンダー・ゲルスト宇宙飛行士の3名。12月3日に打ち上げられたソユーズMS-11でNASAのアン・マクレイン宇宙飛行士がISSに到着して以降16日間、NASAの宇宙飛行士は2名とも女性だった。ISSにNASAの宇宙飛行士が2名のみ滞在している状況で、2名とも女性の宇宙飛行士となるのは今回が初めてだったという。

ソユーズ(MS-12)による次回のクルー輸送ミッションは来年2月28日に予定されている。このミッションでは打ち上げが失敗したソユーズMS-10でISSに向かう予定だったロスコスモスのアレクセイ・オプチニン宇宙飛行士とNASAのニック・ヘイグ宇宙飛行士に加え、NASAのクリスティーナ・コック宇宙飛行士が第59次長期滞在クルーとしてISSに向かう。
13798850 story
宇宙

太陽から約180億kmの場所で新たな天体が見つかる 26

ストーリー by hylom
彼方 部門より

国際天文学連合などの研究者らが、太陽から約180億km離れた場所で直径500kmほどの天体を発見したと発表した(CNNギズモード・ジャパン)。

この天体は今年11月10日、ハワイ・マウナケアにある国立天文台のすばる望遠鏡で発見され、その後他の望遠鏡でも観測が続けられていた。現在「2018 VG18」という仮名が付いているが、「遥か遠く」という意味の「Farout」という愛称でも呼ばれているという。

太陽からここまで遠く離れた場所で天体が見つかったのは初めてだという。動きは非常に遅く、軌道を調べるのには時間がかかるようだ。

13795956 story
宇宙

NASA探査機、小惑星ベンヌで水成分を検出。元の星は水資源が豊富だった可能性 8

ストーリー by hylom
変わる環境 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

地球近傍小惑星の一つである「ベンヌ」に到着したNASAの小惑星探査機「オシリス・レックス」による調査の結果、ベンヌの土壌に水の成分が存在することが分かったそうだ(SORAECNN)。。

オシリス・レックスの可視赤外分光器や熱放射分光器で取得したデータを解析した結果、土壌の粘土鉱物中に酸素と水素の原子が結合した分子である「水酸基」の存在が確認された。この粘土鉱物はベンヌ全体に存在しているという。鉱物に水成分が結びついていることから、ベンヌを生み出した元の星には「液体の水が豊富に存在した」可能性があるようだ。

ベンヌはより大きな小惑星の一部だった可能性があると考えられており、この水成分はその小惑星の名残りだとも考えられている。

13793820 story
宇宙

宇宙旅客機 SpaceShipTwo、初の有人宇宙飛行を達成 31

ストーリー by headless
宇宙 部門より
AC0x01 曰く、

英宇宙旅行会社Virgin Galacticの宇宙旅客機SpaceShipTwoの2号機VSS Unityが13日、試験飛行で同型機初の有人宇宙飛行を達成した(Virgin Galacticのニュース記事ロイターの記事soraeの記事)。

SpaceShipTwoは2004年に民間初の有人宇宙飛行を実現したSpaceShipOneの後継機。2014年に1号機VSS Enterpriseが墜落事故を起こし、一時開発が停滞していたが、事故から4年を経てようやくの宇宙空間到達を果たした。今回のフライトでは、2名のパイロットを乗せ、高度82.7km(米空軍基準での宇宙空間)の弾道飛行を実現した。

SpaceShipOneの有人宇宙飛行から思っていたよりも時間がかかってしまったが、これでようやく有人宇宙旅行が始まりそうである。

13793609 story
国際宇宙ステーション

ISSで8月に空気漏れの原因となったソユーズの穴、ロシアの宇宙飛行士が船外活動で外側から確認 6

ストーリー by headless
外側 部門より
国際宇宙ステーション(ISS)で日本時間12日、ロスコスモスのセルゲイ・プロコピエフ宇宙飛行士とオレグ・コノネンコ宇宙飛行士による船外活動が実施された(NASAのブログ記事[1][2]ISSのツイート[1][2])。

今回の船外活動では、8月に空気漏れの原因となったソユーズMS-09軌道モジュールの穿孔を外側から調査している。まず、穿孔の位置にあたる部分の断熱材をコノネンコ宇宙飛行士がナイフで切り開き、内側からパッチが当てられた黒い点を確認。写真撮影や試料採取を行ったのち、サーマルブランケットを当てて切り開いた部分を元に戻したとのこと。

MS-09はプロコピエフ宇宙飛行士とNASAのセリーナ・アウニョン-チャンセラー宇宙飛行士、ESAのアレクサンダー・ゲルスト宇宙飛行士を乗せ、20日に地球へ帰還する予定だ。なお、軌道モジュールはISSからのドッキング解除後に切り離され、大気圏で燃え尽きることとなる。
13788983 story
宇宙

ダークマターとダークエネルギーを統合した「暗黒流体」が提唱される 61

ストーリー by hylom
闇の流れ 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

宇宙には「暗黒物質(ダークマター)」や「ダークエネルギー」なる未知の物質やエネルギーが存在すると言われているが、これらを統合したという「暗黒流体」なる新しい概念が発表された(The ConversationSlashdotNazologyAstronomy &ampl Astrophysics掲載論文)。

ぜんぜんわからんので後はお願いしますm(__)m

研究者らは、宇宙には負の質量を持つ「dark fluid」(暗黒流体)なる流体が存在すると主張。これによって暗黒物質やダークエネルギーについても説明ができるという。

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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家

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