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プログラミング

開発から 45 年、プログラミング言語 AWK に Unicode サポートが追加 70

ストーリー by nagazou
開発者生活45年 部門より
headless 曰く、

プログラミング言語 AWK が最初に開発された 1977 年から 45 年後の2022年、Brian Kernighan 氏により Unicode サポートが追加されたそうだ (README.unicodeThe Register の記事Ars Technica の記事Computerphile 動画)。

Kernighan 氏は AWK (Aho Weinberger Kernighan) の「K」の由来でもあるオリジナル開発者で、80 歳になる。GitHub の「The One True Awk」リポジトリに Unicode サポートがコミットされたのは 6 月 1 日だったが、先週 Kernighan 氏が YouTube の Computerphile に出演するまで注目されずにいたようだ。Kernighan 氏によれば、AWK が Unicode をサポートしていないことを長らく残念に思っていたという。そのため、数か月前にまとまった時間を取り、UTF-8 を処理できるようにしたとのこと。このコミットはメインテナーの Arnold Robbins 氏の助けを借りて実行したが、Kernighan 氏は git を理解して自分でプルリクエストも実行したいと述べている。

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ソフトウェア

WordPerfect for UNIX、Linux に移植される 12

ストーリー by headless
移植 部門より
Google Project Zero の Tavis Ormandy 氏がワープロソフト WordPerfect for UNIX の CUI 版をモダン Linux で動作可能にするためのビルドツールとパッチを開発し、GitHub で公開している (Ormandy 氏のブログ記事The Register の記事GitHub リポジトリ)。

Ormandy 氏は大好きだという Lotus 1-2-3 の UNIX 版を Linux に移植しているが、今回の WordPerfect For UNIX は 1993 年の広告を見て興味をひかれたという。この広告はバージョン 5.1 のもので、GUI 版と CUI 版の両方が利用できること、CUI 版でも段組みやドロップダウンメニュー、ドキュメントプレビューなどの機能が利用できることなどが説明されている。Ormandy 氏はドキュメントプレビューがどのようなものか確認したくなったようだ。

週末のハック作業により、このドキュメントプレビュー機能はターミナル内で印刷プレビューを表示する機能であることが判明する。表示には Sixel を用いるので、DEC VT340 互換のターミナルが必要だ。Linux 移植版ではスケーリングの調整が必要とみられるものの、基本的に問題なく動作するとのこと。

実際に Ormandy 氏が作成したパッチは WordPerfect 7.x (1997 年リリース) のものであり、WinWorld で公開されている 7.x の ISO イメージが必要だ。簡単に動作を試したい人向けには .deb も用意されている。このバージョンは評価版という位置付けだが、特に制限なく使用できるとのことだ。
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マイクロソフト

Microsoft、OSSアプリの収益化に関するストアポリシー改定があいまいだったと認める 15

ストーリー by nagazou
曖昧模糊 部門より
headless 曰く、

先月発表された Microsoft Store ポリシー改定の一般に無料提供されているアプリの収益化を禁ずる条項について、Microsoft の Giorgio Sardo 氏があいまいであったことを認めている (Sardo 氏のツイートWindows Central の記事)。

問題の条項 10.8.7 はアプリの不当な収益化や機能に見合わない高額な価格設定を禁じる内容だ。改定の意図としてはアップストリームで無料提供されているアプリをサードパーティーが有料アプリとして Microsoft Store で公開することを防ぐこととみられるが、文言ではオープンソースソフトウェア (OSS) 全般の収益化禁止とも読める。

具体的に英語版ポリシーでは、「open-source or other software that is otherwise generally available for free」の収益化を禁じており、対象が「一般に無料提供されているオープンソースまたはその他のソフトウェア」とも、「オープンソースまたは一般に無料提供されているその他のソフトウェア」とも受け取れる。実際にドイツ語版は前者の解釈により翻訳されている一方、日本語版は後者の解釈で翻訳されている。

そのため、SUSE の Hayden Barnes 氏はアップストリームの開発者が適正な価格で販売してプロジェクトを持続可能にすることもできなくなるなどと批判。既に Microsoft Store で有料版を公開して成功している WinSCPKrita など公式のアップストリーム開発者を困らせるだけでなく、より多くのストアアプリをプロプライエタリ化させると述べ、さらには MIT / BSD ライセンスのコードに依存するプロプライエタリアプリすら有料版を公開できなくなる可能性も指摘して文言をより明確にするよう促していた。

これを受けて Sardo 氏は、開発者が成功裏に OSS アプリを配布 (収益化) できるようサポートしたいと考えていると説明する。ポリシー改定の目標はミスリーディング (して課金しようと) するアプリから顧客を保護することであり、その意図を明確にするよう見直しを行うと約束した。

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ソフトウェア

Lotus 1-2-3、Linux に移植される 39

ストーリー by nagazou
存在を忘れてた 部門より
headless 曰く、

Google Project Zero のバグハンター、Tavis Ormandy 氏が Lotus 1-2-3 を Linux に移植したそうだ (Ormandy 氏のブログ記事GitHub リポジトリThe Register の記事動画)。

Lotus 1-2-3 が大好きだという Ormandy 氏は DOS 版の Lotus 1-2-3 R4D を DOSEMU2 上で実行するためのディスプレイドライバーも開発している。さらに数年前から Lotus 1-2-3 の機能を拡張できるアドインについて調査を進め、今回の Linux への移植につながったという。

Lotus 1-2-3 のアドインは LPL と呼ばれる専用の言語で書かれているが、SDK は 395 ドルで販売されていたことからユーザー数は少なく、SDK もコンパイラーも失われている。Ormandy 氏はアドイン開発の解説本をなんとか見つけたものの、SDK を手にすることができなかった。それから 1 ~ 2 年が過ぎ、Ormandy 氏は 90 年代の BBS シーンでシスオペだったという人物に出会う。彼は古い BBS システムのテープバックアップを保存しており、その中から不正コピー版の SDK を発見し、復元できたとのこと。

それだけでも大きな進展だが、BBS からはさらに Lotus 1-2-3 for UNIX が発見される。インストールディスクから見つかった「123.o」は UNIX の実行形式ファイル COFF であり、GNU objcopy により Linux の ELF 形式にできるが、システムコールや関数の互換性、リロケーションの問題などを解決する必要がある。そのため、Ormandy 氏は coffsyrup と呼ばれる小さなツールも作成している。

数多くのハックの結果、Lotus 1-2-3 は でクラッシュすることなく Linux 上で実行できるようになった。ライセンスファイル 「LICENSE.000」が見つからなければ起動を拒否する機能も搭載されているとのことだ。

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アメリカ合衆国

アメリカの計算機協会が50年間、117500本のドキュメントを公開 21

ストーリー by nagazou
公開 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

アメリカの計算機協会(Association for Computing Machinery, ACM)は75週年を記念して50年間, 117500本のドキュメントを公開した。ログイン等せずに誰でも閲覧できる。最初にUNIXに言及した記事や1989年のスティーブ・ジョブズのインタビューなどといったものが見られる(Associations Now)。

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プログラミング

Cygwin、32bit対応は現行のv3.3系で最後に 18

ストーリー by nagazou
最後 部門より
Windows上に擬似的なUNIX環境を構築する互換レイヤー「Cygwin」のサポートOSが変更される。MSYS2の開発チームは、2022年末から2023年初頭に登場予定となっている「Cygwin 3.5」からは、「64bit版のWindows 8.1/Server 2012 R2以降」に変更されると発表した。現時点でのCygwinの最新版はv3.3.4で、Windows Vista/Windows Server 2008をサポートしている。しかし、次のバージョンでは上記のOSはサポートされないとしている。32bit環境(WOW64を含む)のサポートもこのバージョンが最後となるとのこと(MSYS2窓の杜)。
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エイプリルフール

Ultra SCSIの最終規格、ほぼロードマップ通りにリリース 27

ストーリー by nagazou
今後はGreat-SCSIに昇格します 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

SCSIという規格を知っているだろうか。Small Computer System Interfaceの略で、それまでのSASI(Shugart Associates System Interface)というシュガートさんが作った規格がデファクトだったのを、ANSIが標準化したものである。主にHDDに使われる規格だったが、今ではスマホでも使われている(UFS(Universal Flash Storage。Unix File Systemじゃないよ!)が、SCSIのコマンドでやり取りしている)。

「SCSI Roadmap for the Future」という2001年の内部資料(日本では俗に死海文書と呼ばれる)には、「ムーアの法則に打ち勝つためには、SCSIも2年に2倍のペースで高速化を続けなければならない」と、2021年までのロードマップが記載されていた。

シュガートさんが創業したSeagate内部では2年に2倍のシュガートの法則と呼ばれており、2001年のUltra SCSI 320(320MB/s)、2003年のUltra640 SCSI(640MB/s)と、順調にロードマップ通りに新しい規格がリリースされてきた。

その後もロードマップ通りに、Ultra1280、Ultra2560、Ultra5120と順調にリリースされており、もはや最近はインテルも言わなくなったムーアの法則を後目に、シュガートの法則はロードマップ通りに続けられ、ついに2021年、2001年時点で策定されたUltra SCSI最終規格のUltra327680がリリースされたという。

数字が大きすぎる?と思う方もいるかもしれないが、20年の歳月は長く、Ultra327680 / Ultra320 = 1024 = 2^10であり、ロードマップ通りなことがわかるだろう。

情報元へのリンク

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ビジネス

富士通、メインフレームの販売を 2030 年で終了する計画 71

ストーリー by headless
終了 部門より
miishika 曰く、

富士通はメインフレームと UNIX サーバー (SPARC Servers) の製造・販売・保守を終了すると発表した (富士通メインフレームに関する“3つの約束”SPARC Serversロードマップ)。

メインフレームは 2030 年販売終息・2035 年保守終了、UNIX サーバーは 2029 年販売終息・2034年保守終了となる。既存の顧客に対してはクラウドシフトに取り組む方針のようだ。

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UNIX

GNU C Library、Y2038対策でレガシーABIに64ビット時刻のサポートが追加 16

ストーリー by nagazou
追加 部門より
headless 曰く、

GNU C Library(Glibc)の2038年問題(Y2038)対策パッチで、レガシーABIに64ビット時刻のサポートが追加された(Phoronixの記事コミット情報)。

Y2038はUNIX時間が2038年1月19日3時14分7秒(UTC)以降、符号付32ビット整数で表現できる範囲を超えるという問題だ。レガシーABIでは32ビットのtime_tがデフォルトになっているが、新しいビルドフラグ「_TIME_BITS」を指定することで、64ビット時刻シンボルの使用が有効になる。ただし、有効化するにはLFS(_FILE_OFFSET_BITS=64)の指定も必要とのこと。

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Linux

SCO Linux FUDは滅びぬ、何度でも蘇るさ! 28

ストーリー by nagazou
ゾンビ 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

slashdot.org記事より:
かつて、今は亡きSCOグループがぶち上げた「Linuxはウチが権利を持っているUNIXのパクリ」という論争がありました。
およそ13年に渡ってLinux界隈を恐怖のズンドコに陥れたこの騒動では、パクリの証拠が提示されることがなかったどころか、そもそもSCOがUNIXの権利を有していないことが判明します。
論争は終結し、SCOは滅びました。
そう、終結した、はずだったのです……。
しかし今、再びこのFUDは蘇りました。SCOからUNIX関連の権利を受け継いだXinuosによって!

SCO Linux FUD returns from the dead | ZDNet

そもそも、Xinuosは「俺ら、IBMとの訴訟なんか興味ないけんね(意訳)」と言っていたはずなのですが。
現時点で判明している主張はSCO時代のものとさして変わらない模様。
ただ初期のUNIXコードではなく、1995/9/19以降のUnixWare 7 / OpenServer 5~6 がパクリ元だという主張のようです。
果たして、再び論争は巻き起こるのでしょうか。

# なお、お疑いの貴兄もいらっしゃるでしょうが、残念ながらエイプリルフールではない模様。

情報元へのリンク

15009693 story
医療

GE HealthcareのX線イメージングデバイスなど100機種以上、リモートからの攻撃が可能になる脆弱性 7

ストーリー by nagazou
医療機器はやられたらまずい 部門より
headless 曰く、

GE HealthcareのX線イメージングデバイスなど100機種以上に影響する脆弱性が2件公表された(CyberMDXのニュースリリースCISAのアドバイザリーArs Technicaの記事GE Healthcareのセキュリティポータル)。

影響を受けるのはMRI装置やCT装置、PET/CT装置、マンモグラフィー装置、汎用X線装置、汎用超音波診断装置など。影響を受ける装置にはPCが組み込まれており、UnixベースのOS上で管理用ソフトウェアが実行される。管理用ソフトウェアはGEのサーバーに接続してソフトウェア更新などを実行するが、認証時の通信が保護されていないため、ネットワーク経路上で認証情報が読み取られる可能性がある(CVE-2020-25175)。

また、認証情報はデフォルト値が公開されており、変更はGEのサポートチームのみが可能だという。そのため、顧客からの依頼によって認証情報を変更していなければ、デフォルトのままとなる。これにより、攻撃者は読み取った認証情報やデフォルトの認証情報を利用して患者の状態などに関するデータへのアクセス・変更が可能となる(CVE-2020-25179)。

GEによれば、パスワードをデフォルトから変更しておらず、かつローカルネットワークが信頼できない場合のCVSS 3.1スコアは9.8だが、GEが推奨する緩和策をとれば7.5まで低下するという。GEではローカルネットワークのセグメンテーションや明示的なポートアクセスルールの作成、IPSec VPNの使用などを推奨しており、デフォルトパスワードの変更やネットワーク構成に関する情報、機種別の情報などを得るためGEの担当者へ連絡するよう求めている。なお、現時点でこれらの脆弱性を狙った攻撃は報告されていないとのことだ。

14990362 story
Firefox

SeaMonkey 2.53.5がリリース。WebPとAV1をサポートなどの機能追加 9

ストーリー by nagazou
サポート 部門より
Mozilla派生のインターネット統合アプリケーション「SeaMonkeyプロジェクト」は、11月13日に「SeaMonkey 2.53.5」をリリースした。WebPやAV1をサポートなどの機能追加などが行われている。なお、このバージョンはプロファイルへの変更を加えることから、以前のバージョンへ戻したい場合は、事前にプロファイルを完全バックアップしてからインストールするよう強く警告している。

Mozillazineのリリースの和訳を引用すると、新たに追加された機能や改良点は以下の通りとなる。

新機能及び改良点

  • WebP をサポート
  • すべての言語版において、startpage.com を検索エンジンとして利用可能になった
  • AV1 をサポート
  • freetype2 の最新版を同梱
  • resizeObserver ウェブ API をサポート
  • Linux、macOS: rust 1.47.0 をサポート
  • システムの sqlite の利用を終了
  • プラットフォームに関する多くの一般的な修正
  • Lunix: gtk3 を使用するようになった。これにより問題が起きた場合には、バグを登録し Switch Linux builds to GTK3 with SeaMonkey 2.49 に関連付けされたい。SeaMonkey だけでなく Thunderbird、Firefox においても同様の問題が発生している

セキュリティ修正 本項執筆時点で、新機能および改良点の詳細は公開されていないが、 Firefox ESR 60.8/Thunderbird 60.8 相当のセキュリティ修正に加え、Firefox ESR 78.4 系列からのバックポートによるセキュリティ修正が行われている。

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UNIX

Linux向けプリンタードライバCUPS、昨年末からコミット数激減 36

ストーリー by nagazou
結局一人に依存した状態のような 部門より
Appleが継承したUNIXやLinux向けプリンタードライバ「CUPS」の開発が開店休業状態にあるそうだ(LinuxReviewsGIGAZINE)。

CUPSは2007年にAppleが買収。開発者であるMichaelSweet氏もAppleに移籍した。その後、CUPSのメンテナンスはAppleのGitHubリポジトリで行われてきたという。CUPSの開発は2019年までは行われてきたものの、MichaelSweet氏が2019年12月にAppleを退社後はコミット数が激減。ほとんど誰も開発をしていない状態になった。このことから、近年行われてきたコードコミットの大部分がMichaelSweet氏によって行われてきたことが分かる。

ただしCUPS自体の開発が完全に止まっているわけではなく、UNIXやLinuxでのプリンタサポートをしているOpenPrintingがAppleのCUPSプロジェクトを実質的に継承してそうだ。MichaelSweet氏もこちらで活動している模様。
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数学

Linuxカーネル5.10、XFSファイルシステムの2038年問題に対処 16

ストーリー by nagazou
2038年問題 部門より
headless 曰く、

Linuxカーネル5.10ではXFSファイルシステムの2038年問題(Y2038)への対応が行われるようだ(Phoronixの記事The Registerの記事Darrick J. Wong氏のメーリングリスト投稿)。

Y2038は2038年1月19日3時14分7秒(UTC)以降、UNIX時間が符号付き32ビット整数で表現できる範囲を超えてしまうという問題だ。Linuxの場合、64ビットシステムでは64ビット整数が標準のためY2038の影響は小さく、32ビットシステムでもLinuxカーネル5.6でY2038に対応しているが、タイムスタンプに符号付き32ビット整数を使用するファイルシステムのY2038は32ビットシステム・64ビットシステムの両方が影響を受ける。

Linuxカーネル5.10のXFSファイルシステムではinodeのタイムスタンプとクオータ有効期限のタイプスタンプのデータサイズを拡大する「big timestamps」により、2486年までの対応が可能になるという。Phoronixによると、タイムスタンプをナノ秒単位の64ビットカウンターとして扱うことで、1901年12月~2486年7月のタイムスタンプに対応するそうだ。ただし、後方互換性を維持するため、現在のところbig timestampsはデフォルトで無効になっているとのことだ。

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プログラミング

大塚製薬CalorieMate to Programmerが話題に 57

ストーリー by nagazou
健康に気をつかうプログラマーというパワーワード 部門より
大塚製薬のカロリーメイト リキッドのプロモーションサイト「CalorieMate to Programmer」が、凝った作りだとして話題になっているようだ。このプロモーションサイトには、UNIX風のコマンド入力で操作することができるCUIモードも用意されている。はてなのコメントによれば、こんな感じらしい。

crexist 試しにCUIに which を打ち込んだら `\Which flavors do you like?/` って出るし、touch を打ち込んだらカロリーメイトに触るAAが出てきて笑った。ちなみにきちんとtabで補完されて良いですね(osx chrome)

なお監修はRubyの生みの親でもある、まつもとゆきひろ氏が行っているとのこと。リリースに記載された本人のコメントによれば「プログラマーならニヤリとするコードになっています。Enjoy!」だそうだ(PR Times)。

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にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

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