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13653871 story
Windows

Microsoft、Windows 10の差分更新プログラム提供終了へ 35

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移行 部門より
Microsoftは2019年2月12日以降、Windows 10の差分更新プログラム提供を終了する計画だという(Windows IT Pro Blogの記事Computerworldの記事)。

Windows 10の累積更新プログラムは対応するメジャービルドのリリースから時間が経過するにつれてファイルサイズが大きくなっていき、1年もすると最新の累積更新プログラム(LCU)は1GBを超える。差分更新プログラム(Delta Update)はダウンロードサイズを小さくするために導入されたもので、前回の累積更新プログラムから変更されたコンポーネントのみを含み、サイズは通常300~500MB程度となる。

ただし、現在は過去数バージョンの累積更新プログラムからファイル単位で変更部分の差分を生成することで、ダウンロードサイズが150~200MB程度となる高速更新プログラム(Express Update)も利用可能となっている。当初、高速更新プログラムはWindows Update/WSUSのみで利用可能だったが、2017年1月からはサードパーティの更新管理システムにもプロトコルのサポートを拡大した。高速更新プログラムへの移行に十分な期間が経過したため、差分更新プログラムは提供を終了するとのことだ。
13624219 story
Windows

SteamのWindows XP/Vistaサポート、年内で終了 47

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終了 部門より
ValveがSteamのWindows XP/Vistaサポートを今年いっぱいで終了することを発表した(Steam Supportの記事Softpediaの記事Neowinの記事On MSFTの記事)。

2019年1月1日以降、SteamクライアントはWindows XP/Vista上で実行できなくなり、Steamで購入したゲームなどを引き続き利用するには、より新しいバージョンのWindowsへ移行する必要がある。2018年いっぱいはWindows XP/Vistaでもゲームをプレイすることは可能だが、Steam Chatなどの新機能は利用できないとのこと。

サポート終了の理由として、Steamの最新機能が埋め込みバージョンのGoogle Chromeに依存しており、古いバージョンのWindowsでは機能しない点、将来のバージョンのSteamではWindows 7以降にのみ存在するWindowsの機能やセキュリティアップデートが必要になる点を挙げている。

なお、Steam ハードウェア&ソフトウェア調査によると、5月のWindows XPのシェアは0.22%。Windows Vista 32 bitは2017年8月(0.05%)を最後に、Windows Vista 64 bitは2017年1月(0.06%)を最後にリストから消えている。
13619169 story
アップグレード

ヤマザキマザック、岐阜県美濃加茂市に体験教育型工作機械博物館を開設へ 10

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観光名所になると良いですね 部門より

工作機械メーカーのヤマザキマザックが、岐阜県美濃加茂市に工作機械博物館を開設すると発表した(同社の発表日経新聞)。

歴史的な工作機械を動態展示するとともに、代表的な工業製品も合わせて展示する。また、体験教育なども行うという。開館は2019年秋を予定しているとのこと。

13612438 story
アップグレード

Tesla Model 3の制動距離、OTAアップデートで大幅に改善 72

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改善 部門より
Consumer Reports(CR)は5月30日、OTAアップデートにより制動距離が19フィート(約5.8メートル)短縮されたTesla Model 3を推奨製品に認定した(Consumer Reportsの記事)。

CRの制動距離テストは時速60マイル(約97km)からのフルブレーキで停止するまでの距離を測定する。1回目はTeslaが主張する平均停止距離133フィート(約40.5m)よりも短い130フィート(約39.6m)だったが、2回目以降は大幅に長くなったという。最終的な測定結果は同クラスの車種だけでなく、より大型のModel Xよりも長い152フィート(約46.3m)となり、CR推奨製品の認定を逃していた。

Teslaはイーロン・マスク氏が約束した通りにソフトウェアアップデートをOTA配信。CRがソフトウェアアップデートを適用して再テストを実施した結果、Teslaが説明する133フィートの制動距離が実現された。Teslaの広報担当者によれば、アンチロックブレーキシステムの動作を改善したとのことで、CRはOTAアップデートで自動車の基本機能が改善されるのは初めてだと述べている。
13607131 story
アップグレード

Tesla、Consumer Reportsの認定を逃したModel 3をソフトウェア更新で改善する計画 50

ストーリー by headless
認定 部門より
Tesla CEOのイーロン・マスク氏は、Tesla Model 3がConsumer Reportsの推奨製品に認定されなかったことを受け、問題点として指摘されたブレーキ性能をソフトウェア更新で修正する計画を明らかにした(Consumer Reportsの記事[1][2][3])。

Consumer Reports(CR)の制動距離テストは時速60マイル(約97km)でブレーキをフルに踏み込み、停止するまでの距離を測るというもの。テストとテストの間ではおよそ1マイル走行してブレーキを冷やす。Teslaでは時速60マイルのModel 3が停止するまでの平均距離を133フィート(約41m)だと説明しているが、実際のテストでは1回目がおよそ130フィートと短かったものの、繰り返した結果は152フィート(約46m)。翌日までブレーキを冷やしても改善せず、個人所有のModel 3を借りてテストしても同様の結果になったそうだ。この結果はほかの高級コンパクトセダンと比べて悪いだけでなく、より大型のModel Xよりも悪い結果だという。
13606687 story
Windows

Microsoft、Avast使用環境へのWindows 10 バージョン1803の配信を一時停止 63

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停止 部門より
20日から22日にかけてAvastを使用している環境でWindows 10 バージョン1803にアップグレードすると正常に動作しなくなる問題が報告され、Microsoftが該当環境へのバージョン1803の配信を一時停止したそうだ(Avast ForumThe Registerの記事BetaNewsの記事Softpediaの記事)。

症状としては、起動時に回復オプションが表示される、ログインすると「ごみ箱」アイコンとタスクバーのみの黒いデスクトップが表示される、といったもののようだ。ログイン時にはデスクトップにアクセスできないといったメッセージが表示されるとのことで、スタートメニューも機能しないとのこと。

Redditのスレッドでは症状が発生する環境の99%でAvastを使用しているとまとめられているが、AVGやMcAfee、Nortonで問題が発生したとの報告もみられる。Microsoft Communityでは 1)回復オプションから以前のバージョンに戻す、2)解決法が提供されるまで待つ、3)ファイルをバックアップしてWindows 10を再インストールする、という対処法が紹介されているが、アンチウイルス関連の記述はない。

Avastは当初、Microsoftと協力して調査しているが両社ともに症状を再現できていないこと、MicrosoftがAvast環境へのバージョン1803配信を一時的に停止したことをフォーラムで報告していた。しかし、その後バージョン1803の最新アップデートとAvast Behavior Shieldとの間で互換性の問題が確認されたとし、更新の提供開始を同スレッドで報告している。バージョン1803の配信が再開されたかどうかについては報告がない。

Avastによれば、タイミングやインターネット接続状況などによっては問題が発生しないこともあるという。既に問題が発生したユーザー向けには、The Computer CellarのWebサイトで解説されている修復手順を紹介している。手順としては黒いデスクトップ画面が表示された状態で、別途用意したWindows 10インストールメディアの「setup.exe」をタスクマネージャーの「新しいタスクの実行」から起動して再度アップグレードするというものだ。この方法ではユーザーファイルが失われることはないとのこと。
13588099 story
Windows

Windows 10 April 2018 Update、一般向けにリリース 105

ストーリー by hylom
ついに登場 部門より
headless曰く、

日本時間5月1日午前2時前、Windows 10 April 2018 Update(バージョン1803、RS4)の一般向け提供が開始された(Windows Experience Blogの記事英語版の新機能紹介ページ日本語版Windows 10のダウンロードページ)。

正確な提供開始時刻は不明だが、「Windows 10のダウンロード」ページが「Fall Creators Update」から「April 2018 Update」に更新されたのがそれぐらいの時刻だった。同ページからダウンロードできる「Windows 10更新アシスタント」や「メディア作成ツール」も更新されており、手動更新やインストールメディアの作成が可能となっている。手元の1台では同じ頃にWindows Updateから「バージョン1803の更新プログラム」のダウンロードが開始された。英語版の新機能紹介ページは「タイムライン」「集中モード」「近距離共有」をフィーチャーしたApril 2018 Update版に更新されている。

更新後のビルド番号は17134.1。メディア作成ツールで作成したインストールメディアのビルドも17134.1だった。Windows 10 Insider PreviewのRS4ビルドは4月末にKB4135051が提供されてビルド17134.5となっているが、このパッチは現在のところ提供されていないようだ。逆に、Insiderビルドの受け取りをやめてもビルド17134.5のままになる。

とりあえずWindows Update経由で2台を更新したが、うち1台にIntelのグラフィックドライバーを手動インストールする必要があったぐらいで、大きな問題は発生しなかった。スラド読者の皆さんはもう試しただろうか。

13585661 story
Windows

Windows 10春の大型更新は4月30日提供開始、名称は「April 2018 Update」 108

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月末 部門より
Microsoftは27日、Windows 10の春の大型アップデートを4月30日に提供開始することを正式に発表した。名称は「Windows 10 April 2018 Update」。日本版の最新機能紹介ページでは「2018年4月のWindows 10更新プログラム」という表記になっている(Windows Experience Blogの記事)。

ブログ記事ではApril 2018 Updateの主な新機能として、最大30日間のアクティビティを表示して再開できる「タイムライン」や、表示する通知を制限する「集中モード」のほか、タブのミュートや印刷時に余分な要素を除外できる「印刷をすっきり」といったMicrosoft Edgeの機能強化、音声入力機能の強化などが紹介されている。最新機能の紹介ページはApril 2018 Updateのリリース日発表に伴って一部変更されているが、機能紹介自体はFall Creators Update時点のままになっている。なお、提供開始は4月30日だが、日本時間では5月1日になっている可能性が高い。

現在、Windows 10 Insider Preview(RS4)の最新ビルドはビルド17134.5になっている。
13575459 story
Windows

MicrosoftがWindows 10 ビルド17133のRTMステータスを取り消したとの報道 67

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降格 部門より
MicrosoftがWindows 10 バージョン1803(RS4)のRTMとしてサインオフしていたビルド17133について、RTMステータスを取り消したとWindows Centralが報じている(Windows Centralの記事Neowinの記事On MSFTの記事BetaNewsの記事)。

Windows 10 Insider Preview ビルド17133は3月27日にファーストリング向けの提供が始まり、3月30日にはスローリング、4月5日にはリリースプレビューリングでも提供が始まった。さらに10日には累積更新プログラム(KB4100375)がすべてのリングに配信されてビルド17133.73となり、一般リリースも近いとみられていた。しかし翌11日、ブロッキングバグにより一般リリースが延期されたとWindows Centralが報じる。

Windows CentralのZac Bowden氏は問題がパッチで修正されると考えていたようだが、情報提供者からMicrosoftがビルド17133のRTMステータスを取り消し、新たなビルドをコンパイルしていると知らされたそうだ。さらに、Aggiornamenti Lumiaがビルド17134の存在を報じ、 BuildFeed存在を確認している。ただし、BuildFeedによればビルド17134を新RTMと呼ぶのは時期尚早だという。また、バージョン1803は俗に「Spring Creators Update」と呼ばれているが、BuildFeedではこの名前が使われることはないとの見方を示している。
13553350 story
Windows

Windows 10 バージョン1803は4月上旬リリースか 109

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更新 部門より
MicrosoftはWindows 10の春の大型アップデート(バージョン1803、コードネーム: Redstone 4/RS4)について提供開始日を公表していないが、4月上旬のリリースになりそうな雰囲気だ(MSDN - Red Pill BLOGSの記事The Vergeの記事Softpediaの記事Neowinの記事)。

この話の根拠となっているのは、Windows 10のバージョン情報をまとめたMSDNのブログ記事だ。この記事は2月に公開されたものだが、13日に更新され、バージョン1803のリリース日欄に「April 2018」、サポート終了日欄に「October 2019」と記載されていた。その後リリース日は削除されたが、サポート終了日はそのまま残されており、SAC(Semi-Annual Channel)のサービス期間が18か月であることから逆算すればやはり4月になる。さらに、4月5日リリースを希望するという読者のコメントに対し、著者でMicrosoftのHelmut Wagensonner氏は「最終決定はしていないが、そのあたりの日程になりそうだ」と回答している。また、.NET Framework 4.7.2も同時リリースになりそうだという。

なお、バージョン1803はBug Bashのクエストに一時記載されていた「Spring Creators Update」が俗称となっているが、Microsoftから公式に発表されたものではない。
13536690 story
Windows

Windows 10 Insider Preview、アップデート実行中にスリープしない機能を追加 11

ストーリー by hylom
今更か 部門より
headless曰く、

Microsoftは23日、Windows 10 Insider Previewビルド17107をファーストリングのユーザーに提供開始した(Windows Experience Blog)。

本ビルドの新機能として記載されているのはWindows Updateの改善のみ。AC電源に接続したPCで更新プログラムの確認・ダウンロード・インストールを実行している場合、PCを操作していなくても最大2時間までスリープモードへ移行しないようになる。これはアップデート実行中にPCがスリープモードへ移行してしまうことを避け、アップデートの成功確率を高めるためだという。

このほか、本ビルドでは12点の修正および改善が行われており、半数は「設定」アプリに関連するものだ。また、Insider限定機能として、電源ボタンを長押しするとシャットダウン処理にあと数秒かかるのでボタンから手を放すよう求めるメッセージが表示されるとのこと。ただし、手元の環境では電源ボタンを長押しすると強制電源断になってしまい、メッセージは確認できなかった。既知の問題点はMicrosoft EdgeでPDFを表示しているタブを切り離すとGSODが発生するなど、4点が挙げられている。

本ビルドの話ではないが、Windows Update関連ではWindows Insider Programを率いるDona Sarkar氏が新ビルドへのアップグレードにかかる時間を短縮するよう開発チームに要請しているとTwitterでの質問に回答しているほか、中断されたダウンロードを再開できるようにする計画をWindows Centralに伝えている。

13529655 story
Windows

Windows 10への全面移行を進める米空軍、互換性の問題で多数のハードウェアの置き換えが必要に 71

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移行 部門より
Windows 10への全面移行を進める米空軍だが、既存のシステムの中にはWindows 10 と互換性のないものも多いという(AFNSの記事BetaNewsの記事Softpediaの記事)。

米空軍では米国防総省の指示により、3月31日までに移行を完了する必要があり、期日までにアップグレードが完了しなかったOSはすべてネットワークへのアクセスが禁じられる。互換性の問題により、非常に多数のコンピューターハードウェアを置き換えることになるようだ。

Windows 10への移行を指揮するBrian Snyder中佐によれば、移行は空軍にとって重大事であり、確実に成功させる必要があるという。Windows 10は現在最もセキュアなWindowsであり、そのセキュリティ機能によりパッチを迅速にインストールできるため、サイバー攻撃への即応力やネットワークの安全性を高めることが可能になるとのことだ。
13529035 story
Windows

Windows 10 Insider Preview、初のRS5ビルドが提供開始 13

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春秋 部門より
Microsoftは14日、Windows 10 Insider Previewのビルド17101をファーストリングのユーザーに、ビルド17604をSkip Aheadのユーザーに提供開始した(Windows Experience Blogの記事)。

ビルド17101は今春リリースされるRS4ビルドだ。本ビルドからRS4_RELEASEブランチとなっており、バージョンも1803になっている。ビルド17604は秋にリリース予定のRS5ビルドで、ブランチはRS_PRERELEASE、バージョンは1709のままだった。RS4_RELEASEブランチはRS_PRERELEASEブランチからフォークされたばかりとのことで、まだ大きな違いはないようだ。

新機能は両ビルド共通で、絵文字のデザイン変更と、絵文字パネルの検索機能を利用できるロケールの追加が行われ、アプリのアクセス許可に「ファイルシステム」が追加されている。なお、日本語環境では絵文字パネル自体がまだ使用できないようだ。また、修正内容のうち12点、既知の問題点の4点が両ビルド共通で、ビルド17101で修正されたもののうち、ビルド17604では問題点として残っているものも6点ある。
13523895 story
Windows

Microsoft、今後は新OSを強引にインストールさせないとフィンランドの消費者保護当局に約束 60

ストーリー by headless
約束 部門より
フィンランド競争・消費者機構(FCAA)は2日、Windows 10の無償アップグレードキャンペーンで行っていたような強引な手法を今後はとらないとMicrosoftが約束したことを発表した(ニュースリリースTalouselämäの記事BetaNewsの記事Xinhuaの記事)。

Microsoftの最高マーケティング責任者ですらやりすぎてしまったと感じた瞬間があるというWindows 10の無償アップグレードキャンペーンでは、無断で数GBのファイルがダウンロードされる、強制アップグレードが開始されるなどの点が批判されていた。

FCAAによれば、ダイレクトマーケティングツールにあたる「Windows 10を入手(GWX)」アプリを消費者に無断でインストールしたことが消費者保護法に違反するという。また、GWXアプリで予約の通知が表示された際、クローズボタンをクリックすると予約が承認される動作になっていた点について、オプトアウトでは消費者の承認を得たとはいえず、不合理な契約締結を禁じた消費者保護法に違反するとのこと。さらに、従来のWindowsとの重要な違いをGWXアプリ内で適切に説明しなかったことも問題視している。

MicrosoftはFCAAに対し、今後は消費者の明確な合意なくインストールしたアプリでマーケティングを行わないこと、アップグレードをオプトアウト形式で提供しないことを約束したとのことだ。Microsoftはドイツの消費者センターにも、新バージョンOSをユーザーの合意なくダウンロードしないと約束している。
13512098 story
スラッシュバック

すべてのiOSに署名するようAppleに求める署名運動 33

ストーリー by hylom
署名のための署名 部門より
headless曰く、

Appleに対し、iOS全バージョンに署名するよう求める署名運動がChange.orgで実施されており、署名件数はタレコミ時点で9,000件を超えている(キャンペーンページSoftpedia)。

iOSファームウェアにはSHSHという仕組みがあり、Appleが署名したバージョンのみがデバイスへインストールできるようになっている。通常は新しいバージョンのiOSがリリースされると、短期間で旧バージョンへの署名が停止される。そのため、新バージョンをインストール後に不満があっても、署名が停止されたバージョンにダウングレードすることはできない。

この署名運動はAppleがiOS 10.2.1以降でバッテリーの劣化したiPhoneのパフォーマンスを低下させていた問題を受けたものだが、それ以外にも新バージョンへの不満がある場合にダウングレードをユーザーが選択できるようにすべきだと主張する。旧バージョンを使い続けることはセキュリティ上の問題があることも認識したうえで、ユーザーそれぞれの責任でダウングレードできるようにすべきとも主張している。

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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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