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13410776 story
インターネット

Microsoft曰く、Microsoft Edgeの月間アクティブデバイスは3億3千万台 56

ストーリー by headless
月間 部門より
Microsoftによれば、Microsoft Edgeの月間アクティブデバイス数が9月初めに3億3千万台を超えたそうだ(動画: 7分11秒以降VentureBeatの記事On MSFTの記事Windows Centralの記事)。

この数字は13日に開催されたMicrosoft Edge Web Summit 2017でMicrosoftのCharles Morris氏が明らかにしたもの。Morris氏は昨年4月のMicrosoft Edge Web Summit 2016で月間アクティブデバイス数を「150,878,668+」と発表(動画では9分13秒以降)しており、1年半弱で倍以上に増加したことになる。

MicrosoftではWindows 10の月間アクティブデバイス数を5億台と5月に発表しており、およそ3分の2で月に1回はMicrosoft Edgeが使われていることになる。なお、デバイスの数にはXbox Oneやスマートフォン、IoTなども含まれる。ちなみに、Net Applicationsによれば8月のデスクトップOSシェアでWindows 10は27.99%、デスクトップブラウザーシェアでMicrosoft Edgeは5.66%となっている。
13410276 story
GUI

Windows 10のUIテキスト翻訳改善を提案できるアプリ「ランゲージコミュニティ」 117

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提案 部門より
Windows 10のUIに表示されるテキストの翻訳(Windows翻訳)改善をユーザーが提案できるようにするアプリ「ランゲージコミュニティ」評価版がWindows Insider Program参加者向けに提供されている(Windows Centralの記事Neowinの記事On MSFTの記事Aggiornamenti Lumiaの記事)。

翻訳を提案するには、まずアプリの指示に従って対象の画面をキャプチャする。抽出された画面上のテキストが一覧表示されるので、翻訳を改善したい項目に新しい翻訳を入力して送信すればいい。他のユーザーが提案した翻訳も表示されるので、自分で入力する代わりに賛成票を投じることもできる。

ランゲージコミュニティはWindows 10の「ストア」アプリから入手できる。現在のところ、アプリをインストールするにはPC版のWindows 10 Insider Preview ビルド16232.0以降が必要となっている。また、アプリを使用するにはMicrosoftアカウントでのログインが必要だ。

スラドの皆さんは日ごろ気になっているWindows翻訳があるだろうか。
13410199 story
インターネットエクスプローラ

9月の月例更新でInternet Explorerの検索ボックスが復活 25

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復活 部門より
Microsoftが13日(日本時間)に提供開始した9月の月例更新で、Internet Explorer(IE) 11のツールバーに検索ボックスが追加された。

検索ボックスはWindows 10 Insider PreviewのIE 11に数か月前から追加されていた。今回の更新ではWindows 10の全バージョンだけでなく、Windows 7やWindows 8.1のIE 11にも追加されている。

検索ボックスの追加が含まれるのは以下の更新プログラムだ。これらの更新プログラムには問題点や脆弱性の修正が数多く含まれており、Windows 10 Creators Update(バージョン1703)用のKB4038788では40件以上の脆弱性が修正されている(セキュリティ更新プログラムガイド)。

検索ボックスが表示されるのは「別の行にタブを表示」がオンになっている場合のみ。このオプションは更新プログラムをインストールすると自動でオンになり、インストール後に初めてIE 11を起動すると設定が変更されたことが通知される。

なお、IE 11の検索ボックスはIE 7~8に搭載されていたものに似ているが、IE 7~8向けのグループポリシー「Internet Explorerの検索ボックスを表示しない」で非表示にすることはできなかった。

13408562 story
Android

Androidの「Toast」機能を使用したオーバーレイ攻撃 18

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パンを焼く機能ではない 部門より
headless曰く、

Androidに対する「オーバーレイ攻撃」を容易に実行できるようにする脆弱性(CVE-2017-0752)についてPalo Alto Networksが解説している(Palo Alto NetworksのブログThreatpostV3Register)。

オーバーレイ攻撃は他のウィンドウの手前に描画したオーバーレイウィンドウを用いてクリックジャッキングを実行したり、ユーザーの操作を不可能にするといった攻撃だ。これまで知られているAndroidのオーバーレイ攻撃では、攻撃者のアプリで「他のアプリの上に重ねて表示(SYSTEM_ALERT_WINDOW)」のアクセス権限が必要だった。

新たなオーバーレイ攻撃の手法はAndroidでポップアップ通知に使われるToastを使用するものだ。Toastは最前面に表示されるが、特別なアクセス権限は必要ない。Palo Alto NetworksではToastを全画面表示し、オーバーレイウィンドウと同様に使用できることを確認したとのこと。

この脆弱性はAndroid 8.0を除くすべてのバージョンのAndroidが影響を受け、9月のセキュリティパッチで修正されている。なお、この脆弱性を狙った攻撃は現在のところ確認されていないとのことだ。

13407537 story
Windows

Windowsストアで入手したアプリのインストール上限が2,000台に増加? 22

ストーリー by hylom
一般人にとってはほぼ無限 部門より
headless曰く、

MicrosoftがWindowsストアで入手したアプリをインストール可能なデバイスの上限を10台から2,000台に増加させたとWindows Centralが報じている(Windows CentralOn MSFTNeowin)。

Windowsストアアプリのインストール上限は当初5台だったが、Windows 8.1のリリースを前にした2013年10月9日に81台まで増加。その後、Windows 10のリリースに合わせて10台に変更されていた。

Windows CentralのZac Bowden氏のアカウントでは2,000台になっているようだが、記事のコメントでも2,000台になったという人もいれば、10台のままという人もいる。On MSFT編集部でも2,000台になったアカウントはないといい、タレコミ子のアカウントも10台のままだ。

インストール上限台数の増加は今後幅広いユーザーにロールアウトする可能性もあるが、現在のところMicrosoftからの正式な発表は出ていない。1アカウントあたり2,000台という台数も多すぎるため、何らかの誤動作の可能性もある。実際に2,000台へ増加したのだろうか。

なお、デバイス上限はMicrosoftアカウントのダウンロードデバイスを管理するページで確認できる。

13406274 story
アメリカ合衆国

米大手量販店Best Buy、Kaspersky製品の取り扱いを中止 16

ストーリー by hylom
冷戦の影響 部門より
headless曰く、

米大手量販店Best BuyがKaspersky Lab製品の取り扱いをすべて中止したそうだ(Star TribuneWindows CentralThe RegisterNeowin)。

米国ではKaspersky Labがロシア政府の影響を受ける可能性があるとして、政府機関でのKaspersky製品排除の動きが進んでいる。2018年国防授権法(NDAA)案には国防省でKaspersky製品の使用を禁ずる条項が盛り込まれており、8月下旬には連邦捜査局(FBI)が米企業にKaspersky製品を使用しないよう要請していることも報じられている。

Star Tribuneによると、Best BuyはKaspersky製品の取り扱いを中止したことを認めたのみで、理由等については回答していないという。ただし、今回の決定に詳しい情報提供者によれば、Best Buyは自ら調査を行ったわけではないが、不明な点があまりにも多いため取り扱い中止の決定を下したとのこと。

10日時点では、Best BuyのWebサイト「kaspersky」の検索結果は0件であり、GoogleでBest BuyのWebサイトを検索した場合、検索結果に表示される製品ページは削除されているか、品切れとなっているようだ。

なお、Best Buyで購入したKaspersky製品がサブスクリプション期間内の場合は今後45日間無料で他社製品への交換を行うとStar Tribuneは述べているが、Best BuyのWebサイトにそのような告知は見当たらない。また、この件に関連するフォーラムでの質問に対しても、Best Buyからの回答はまだない。

13404658 story
マイクロソフト

AppleとGoogleが修正し、Microsoftが修正しなかった脆弱性とは 47

ストーリー by headless
仕様 部門より
Microsoftはセキュリティ脆弱性として報告されたバグをセキュリティ脆弱性ではないなどの理由で修正しないこともあるが、AppleやGoogleが3月に修正したのに対し、Microsoftだけが修正しなかったという脆弱性をCiscoのTalosグループが公表した(Talosのブログ記事TALOS-2017-0306The Registerの記事)。

脆弱性はApple SafariやGoogle Chrome、Microsoft Edgeでコンテンツセキュリティポリシー(CSP)のバイパスが可能になるというもの。攻撃の流れとしてはContent-Security-Policy HTTPヘッダーで「'unsafe-inline'」を有効にし、「window.open()」で空のドキュメント(about:blank)を開く。新しいドキュメントは元のドキュメントと同一生成元だが、CSPが無効化されるため、「document.write」関数でコードを書き込めば同一生成元ポリシーを無視して他のWebサイトからデータを読み取ることができる。

Talosでは脆弱性を発見後、2016年11月29日にMicrosoftに通知したが、Microsoftは今年3月に仕様であり、脆弱性ではないと回答。Talosは再考を促したものの、修正の予定はないとの回答を受けて9月6日に脆弱性を公表した。一方、AppleはiOS 10.3およびSafari 10.1で修正済み(CVE-2017-2419)、GoogleもChrome 57.0.2987.98で修正済み(CVE-2017-5033)だ。'unsafe-inline'によるインラインスクリプトの有効化が問題とする見方もあるが、どのような場合でもクロスサイトアクセスはブロックすべきであるとTalosは主張する。なお、Mozilla Firefoxでは新しいドキュメントが元のドキュメントからCSPを継承するため、同様の問題は発生しなかったとのことだ。
13404611 story
インターネットエクスプローラ

Windows 10 Fall Creators UpdateではIEに検索ボックスが復活する? 58

ストーリー by headless
復活 部門より
Microsoftの更新情報には特に記載がなく、最近まで気付かなかったのだが、Windows 10 Insider PreviewビルドのInternet Explorer(IE) 11ではツールバーに専用の検索ボックスが復活している。

*
Windows 10 Insider PreviewのIE 11に追加された検索ボックス

検索ボックスはIE 7で導入されたが、IE 9でアドレスボックスに統合されていた。現在のところInsider PreviewのIE 11ではアドレスボックスに統合された検索ボックス機能も残っており、検索プロバイダーの選択も可能だが、アドレスボックスの虫眼鏡アイコンは削除されている。なお、検索ボックスは「別の行にタブを表示」オプションがオンの場合にのみ表示され、オフにすると表示されなくなる。
13399443 story
ビジネス

CortanaとAlexaが相互通信可能に 39

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AIネットワーク 部門より

MicrosoftとAmazonが提携し、両社のパーソナルアシスタント「Cortana」と「Alexa」の相互通信を2017年中に可能にすることを発表した(CNET JapanRECODESlashdot)。

これによってWindows 10端末からAlexaにアクセスしたり、Amazonの「Echo」端末からCortanaにアクセスできるようになるそうだ。

Cortanaはビジネス向け、Alexaは一般消費者向けと方向性が異なるため、提携によって強みを相互に補完できる可能性があるという話のようだ(TechCrunch)。

13398062 story
情報漏洩

WikiLeaksのWebサイト、DNSポイズニングでOurMineのメッセージが表示される 16

ストーリー by headless
簡易 部門より
8月31日、WikiLeaksのWebサイト「wikileaks.org」にアクセスすると、OurMineがハックしたなどという内容のメッセージが一時的に表示される状態となっていたそうだ(The Hack Postの記事V3の記事The Vergeの記事The Guardianの記事)。

ただし、WikiLeaksのサーバーが侵入を受けてページが改変されたわけではなく、DNSポイズニングにより別のページが表示されていたようだ。攻撃者は「wikileaks.org」ドメインを登録しているレジストラをだますなどしてネームサーバー情報を変更したとみられる。その後、メッセージが表示されていたIPアドレスは、ホスティング会社によりオフラインとなっている。

この件について、ジュリアン・アサンジ氏WikiLeaksの公式Twitterアカウントではサーバーが侵入を受けたわけではないとツイートしているが、OurMine側から特に声明などは出ていないようだ。
13398056 story
OS

8月のデスクトップOSシェア、Linuxが3%を超える 81

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増加 部門より
Net Applicationsの8月分デスクトップOSシェアデータによると、Linuxが初めて3%を超えたようだ(Desktop Top Operating System Share TrendDesktop Top Operating System Versions Share TrendDesktop Operating System Market Share)。

Linuxのシェアは前月から0.84ポイント増加して3.37%。Linuxは前月に過去最高記録となる2.53%のシェアを獲得しているが、これを更新した。Net ApplicationsのデータでLinuxが3%を超えるのは初めてのことだ。8月に最もシェアを伸ばしたのもLinuxであり、0.36ポイント増のWindows 10(27.99%)と0.07ポイント増のmacOS 10.12(3.59%)が続く。
13397493 story
Windows

Windows 10 Fall Creators Updateは10月17日提供開始 45

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決定 部門より
Microsoftは1日にベルリンで開幕したIFA 2017の基調講演で、Windows 10 Fall Creators Updateを10月17日から提供することを明らかにした(Windows Experience Blogの記事特設ページOn MSFTの記事)。

Windows 10 Fall Creators Updateでは「フォト」アプリに写真や動画、音楽を組み合わせてムービーを作成できる「Story Remix」機能が追加され、OneDriveではクラウドに保存したファイルをローカルファイルと同様に使用できる「OneDrive Files On-Demand」機能が追加される。また、ユーザー補助機能でアイトラッキングデバイスをサポートする「Eye Control」機能が利用可能になる。Windows Inkやゲームモード、セキュリティなどの機能も強化されるほか、複合現実機能の「Windows Mixed Reality」は対応ヘッドセットが10月17日から発売されて本格的に利用できるようになる。

なお、Windows 10 Insider PreviewのFall Creators Updateビルド(RS3)は、8月29日にビルド16278がファーストリング向けに提供開始されている。一方、Skip Aheadを選択したInsider Program参加者には来春の大型アップデート(RS4)に向けたプレビュービルドが提供されるが、8月31日に提供が始まったビルド16353で初めてビルド番号が先に進んでいる。
13395818 story
Windows

ニューヨーク市警、2015年に導入した3万6000台のWindows PhoneをiPhoneに置き換えへ 84

ストーリー by hylom
MSはまだやる気があるのだろうか 部門より
あるAnonymous Coward曰く、

ニューヨーク市警察(NYPD)が、警官に支給しているスマートフォンをWindows Phone端末からiPhoneに切り替えるそうだ(ITmediaGIGAZINESlashdot)。。

NYPDは2015年にOSとしてWindows Phone 8.1を搭載する3万6000台の「Lumia 830」と「Lumia 640XL」端末を導入した。これについて、New York Postが掲載した「NYPDは3万6000台の無用なスマートフォンを交換する必要がある」という記事では、導入当時既にWindows Phoneのシェアが非常に低かったにもかかわらずLumia端末を選んだことに疑問を呈している。

専門家らは「なぜNYPDはWindows Phoneを選んだのか?」と長年疑問視してきたという。2016年には、CNETが「人の生死がかかった状況で私たちは時代遅れのWindows Phoneのソフトウェアに頼らなければいけない」と記事内で述べているほどだったとしている。

これに対しNYPD側は、当時はコスト的にWindows Phone端末の選択は優れていたとし、iPhoneへの移行が費用的に効果的と判断して移行を決めたとしている(NYPD News)。

13391599 story
携帯電話

2017年第2四半期のスマートフォン販売台数は3億6,623万台、新興国市場での4G端末需要が増加 42

ストーリー by headless
需要 部門より
Gartnerのデータによると、2017年第2四半期のスマートフォン販売台数は前年同四半期から6.7%増(2,288万台増)の3億6,623万台だったそうだ。特に新興国市場での4Gスマートフォン需要の伸びが目立っているという(プレスリリース)。

市場別の販売台数では1位の中国本土が11.1%減(1,265万台減)の1億152万台となり、シェアは5.6ポイント減の27.7%となった。一方、2位のアジアパシフィック地域の新興国は31.7%増(1,881万台増)の7,824万台で、シェアも4.1ポイント増の21.4%となっている。このほか増加しているのは昨年同四半期の5位から4位に上昇した西欧で、販売台数は3,579万台(427万台増)、シェアは9.8%(0.6ポイント増)となった。

3位の北米は232万台増の4,044万台となったが、シェアは0.1ポイント減の11.0%、5位に下がった南米は3,287万台(18万台減)でシェアは9.0%(0.6ポイント減)、日本を含むその他の地域は1,031万台増の7,737万台。新興国市場での4Gスマートフォン需要の高まりは、価格帯の中間に位置する150ドル~200ドルのスマートフォンの需要の高さが物語るとのこと。
13391554 story
Windows

Windows 10 Insider Preview、3日間で2本の新ビルドがリリース 16

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連続 部門より
MicrosoftはPC版のWindows 10 Insider Preview ビルド16273を23日にファーストリングおよび「Skip Ahead」ユーザーへ提供開始したのに続き、25日にビルド16275をファーストリングのユーザーへ提供開始した。25日にはモバイル版のビルド15245もファーストリング向けの提供が開始されている(Windows Experience Blogの記事: ビルド16273ビルド16275/15245)。

ファーストリングはFall Creators Updateのリリースブランチ「RS3_RELEASE」、Skip AheadはRed Stone 4(RS4)の「RS-PRERELEASE」ブランチだが、ビルド16273では複合現実機能をサポートするView 3Dアプリのプレビュー版がSkip Aheadで利用可能になった以外、大きな違いはないようだ。Windows Insider Programを率いるMicrosoftのDona Sarkar氏は、RS4ブランチで大きな変更が始まるのは来週以降になると説明している。なお、Skip Aheadをいったんオフにしてビルド16275をインストールすると、Skip Aheadに戻ることはできなくなるので注意が必要だ。

ビルド16273ではSkypeコンタクトに追加してMy Peopleで絵文字による通知を試すことができる「Windows Insider Emoji Bot」と、新フォント「Bahnschrift」の追加が新機能として挙げられているが、ビルド16275に新機能はなく、変更点は改善や修正となっている。なお、ビルド16273の日本語版ではWindows PowerShellで「sfc /scannow」を実行したときに「検証〇%が完了しました。」の表示位置が前にずれていき、「た。 た。 た。 た。」のように「た。」が繰り返し表示されていく問題が修正されているとのこと。

ビルド16273以降ではWindows Experience BlogやフィードバックHubでのアナウンスに既知の問題点が記載されていない。現在、MicrosoftではWindows 10 Fall Creators Updateの完成に向けて安定化に注力しており、新ビルドのリリース間隔も短くなるため、問題点のリストアップを中止しているそうだ。ただし、Insider Program参加者の多くが影響を受ける重大な問題点については記載するとのことだ(On MSFTの記事)。
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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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