kehi (11116) の日記
前回、前々回と敗北を喫したが、今日、姑息にも彼女の手が空いているのを窓の外から確認してお店に入った。
しかし横から違う男の店員さんが「いらっしゃいませ~」と出てきてしまい、落胆し席に着いた。
そしたらななな何と彼女が私の首にタオルを巻きながら「苦しくないですか」と、
ようするに担当になってくれたのだ。超ルッキー。
実に半年振りにの担当だったのだが、やはり肩もみの腕は鈍っておらず至福のひと時であった。
そして頭の中では、終わった後の、どのタイミングで、どうやって切り出そうかずっと悩んでいた。
お金を払い「ありがとうございました」と外に出てきてくれたので、今しかないと思い切って言ってみた。
「次もお願いすることって出来ますか?」「え、私でいいんですか?」「はい!!」
メンバーズカードに名前を書いてもらい、次は電話で名前を言ってもらえば大丈夫ですよと言ってくれた。
やたーー。すげーうれしー。しかしこんなドキドキしたの数年ぶりだな~
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