soramine (1131) の日記
2001 年 10 月 24 日
午後 06:42
フレームのもと(-1)
フレームのもとですけれど、以前、モデレータガイドラインの拙訳をしていたときに、flamebeitという単語が出てきたです。どうも文脈からその単語が「フレームのもと」という意味のようなのですが、辞書に載っていなかったですの。
ご参考までに(参照:ジーニアス英和辞典):
flame
- (名)
1[しばしば ~s](舌のような形をした)炎、火炎((生命力・魂の象徴、cf.blaze))
2炎のような輝き、燃え立つような光彩
3((文))情熱、激情、燃えるような思い(passion)
4((やや略式))[an old ~;おどけて]昔の恋人((通例女性に用いる))
(動)(自)[SV(M)]
1炎をあげて燃える(out,up)
2<空などが>[…で]照り映える、<顔などが>[…で]さっと赤らむ[with]、<人が>[…に]かっとなる(up)[at]、<感情が>燃え上がる(out)
(他)
1<物>を燃やす
2<信号など>を火炎で伝える
3(殺菌のために)<物>を炎にあてる
4<人>を興奮させる、怒らせる
「冷静な議論を阻害する」「やたら攻撃的」みたいな意味かと思うですが……実際のところはどうなのかなあ。