ひさしぶりに渋谷まで足を伸ばしてみたが、
壮絶に汚ねぇ汚ねぇ。
駅から降りてセンター街方面に行くと
声かけてくるまんこ売りの少女はおるし、
そこら辺の物陰ではゲロ吐いている奴ばかりだし、
ウンチとか気持ち悪いにおひがするし、
ぶつかって怒鳴る朝鮮人〔ついでにその気違いに膝蹴りなんか食らっちゃいました〕はおるし、
とにかくゴキブリやネズミと判別不可能な奇天烈な奴ばかり。
めったなことではこの心貧しいスラム街には近づかないでおこうと後悔。
反米な人が多いのは
彼らが小林よしのりを読んでいるからか。
彼らが小林よしのりを読んでいるからか。
彼らが小林よしのりを読んでいるからか。
反米という点ではあんまし意見の違いは無いような気もする。
とりあえずこれだけ発掘しますた。
新潮文庫
『石の眼』
『終りし道の標べに』
『幽霊はここにいる どれい狩り』
『第四間氷期』
『死に急ぐ鯨たち』
『壁』
『方舟さくら丸』
『燃えつきた地図』
『友達・棒になった男』
『緑色のストッキング 未必の故意』
『飢餓同盟』
『けものたちは故郷をめざす』
『カーブの向う ユープケッチャ』
『砂の女』
『密会』
『笑う月』
『人間そっくり』
『R52号の発明・鉛の卵』
『水中都市 デンドロカカリヤ』
『箱男』
『無関係な死・時の崖』
『夢の逃亡』
『他人の顔』
『阿部公房講演 小説を生む発想』〔カセット〕
講談社学芸文庫
『砂漠の思想』
中公文庫
『内なる辺境』
『榎本武揚 改版』
『反劇的人間』
あと、『終りし道の標べに 真善美社版』もかったような気がするが見つからない。『カンガルー・ノート』はハードカバーで所持。
人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家