mchikata (13519) の日記
知らないって恥ずかしい
ベーシック手順では原則的にバイナリデータは送信できない(制御コードとバッティングしてしまうので)。バイナリデータを送るときは XMODEM、YMODEM、ZMODEM 等のバイナリ転送プロトコルで送る。
これ以上はノーコメント (--;)
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Oracle 9i Client インストールの罠
ええと、Oracle 9i のクライアントをインストールする際、ずっと「管理者」でインストールを行っていたのですが、ディスク容量をムダに消費するので、「ランタイム」でインストールしてみたのです。
そしたら・・・OO4Oがインストールされてなーい!(@_@)
しかたがないので「管理者」で再インストールしたのですが、後で調べたら「カスタム」で Oracle Windows Interface 9.2.0.1 というコンポーネントを追加すればいいらしいです。
OO4Oをわざわざランタイムから外すあたりのセンス、伴天連の考えることはよくわからん。
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Win32 版の Gtk+ だと
日本語ファイル名が文字化けしたときの頼みの綱だと思ってたんだけど。
Windows 版の Imendio Plannerで作ったファイルも見事にバケました。どうしたらいめんでぃお。
#ああ、どうでもいい事だけど、今日はバレンタインデーでしたね
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PacketiX から OpenVPN に移行しました
ドキュメント類がすべて英語だったので、ずっと敬遠してたのですが、HOWTO を日本語に訳してくれた方のおかげで、無事移行することができました。 Windows 向けの GUI もあって、なかなか快適です。
これから VPN を構築したいとお考えの方、製品の選定を始める前に、まずは OpenVPN から試してみては、いかがでしょうか?
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Debian Sarge で日本語PDFファイルを表示するには
方法1:Adobe Reader 7.0 をインストールする(オススメ!)
- Adobe のホームページから Adobe Reader 7.0 の tar 玉をゲット
- tar xzf AdobeReader_jpn-7.0.5-1.i386.tar.gz
- AdobeReader/INSTALL を実行。画面の指示に従ってインストールするだけ。ブラウザのインストール先(/usr/lib/mozilla 等)を答えてあげれば、ブラウザプラグインもインストールされて、きっとシアワセになれるはず(^^)
方法2:Xpdf をインストールする
- apt-get install xpdf
- Xpdf のホームページから日本語の Language Support Package をゲット
- tar xzf xpdf-japanese.tar.gz
- root になって mv xpdf-japanese /usr/share/xpdf/japanese
- /etc/xpdfrc に以下の内容を追加
#----- begin Japanese support package (2004-jul-27)
cidToUnicode Adobe-Japan1 /usr/share/xpdf/japanese/Adobe-Japan1.cidToUnicode
unicodeMap ISO-2022-JP /usr/share/xpdf/japanese/ISO-2022-JP.unicodeMap
unicodeMap EUC-JP /usr/share/xpdf/japanese/EUC-JP.unicodeMap
unicodeMap Shift-JIS /usr/share/xpdf/japanese/Shift-JIS.unicodeMap
cMapDir Adobe-Japan1 /usr/share/xpdf/japanese/CMap
toUnicodeDir /usr/share/xpdf/japanese/CMap
displayCIDFontTT Adobe-Japan1 /usr/share/fonts/kochi/kochi-gothic.ttf
#----- end Japanese support package - xpdf や gpdf で見れるようになる
ちなみに Woody な人は、こっちを試してみてね。
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GTK+ 2.8.7
最新の GTK+ と GIMP はここで入手できます。
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SMTPって意外と簡単
@IT連載:インターネット・プロトコル詳説
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トミカ峠やまみちドライブのメンテナンス
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KGpg は便利だよ
- 鍵マネージャを起動し、メニューから [設定(S)] - [KGpgを設定(C)...] を選ぶ。
- 「GnuPGの設定」の「GnuPG Agentを使う」にチェックを入れる。
- 「その他」の「ログイン時に自動的にKGpgを起動」にチェックを入れる。
- ログインしなおすと GnuPG Agent が使えるようになっている。
手順 4.でログオフしないで、KGpg だけ再起動しても Agent の起動に失敗してしまうので要注意。
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Crystal Reports 7 の迷惑な現象
クリレポ7で作成したレポートを印刷するアプリケーションを作成したのだが、印刷しようとすると、エラーコード 20545 Request cancelled by the user と
いうエラーが出るようになってしまった。事件のいきさつは以下のとおり。
- プリンタが接続されているPC-1でRPTファイルを作成。
- 1.で作成したRPTファイルを印刷するアプリケーションを作成。PC-1上で正しく印刷される事を確認。
- 後日、プリンタが接続されていないPC-2でRPTファイルを編集、上書き保存。ただしプリンタに関する設定は変更していない。
- 3.で保存したRPTファイルをPC-1にコピー。
- PC-1上でレポートを印刷しようとすると、エラー 20545 発生。
RPTファイルを調べたら、[ファイル(F)] - [プリンタの設定...] で表示されるダイアログの中の「プリンタなし」というチェックボックスに、いつの間にかチェックが入っていた。どうやら上記手順の 3.を実行すると、勝手に設定が変更されてしまうようだ。
販売元の Business Objects のサイトに復旧方法が掲載されている。
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