inanzu (14392) の日記

2003 年 08 月 06 日
午後 03:32

29歳

2003/8/5で

29歳

(´・ω・`)ショボーン

30までには・・・いろいろ改善したいでし

2003 年 08 月 01 日
午前 01:53

友人のこと

とある高校3年生の友人の話。
その人の父親が4月ごろに海外のとある企業から「こないか?」と誘われる
その人は海外に行く準備をするために進学をけっぱくって、
ビサの発給の作業など色々と手伝ってた
その彼のところに「すまんオファー取り消し」というメールがきた。

結局、彼は進学の道を発たれただけになる可能性が大きい。
ともかく、高校は卒業してもらうとして・・・どうしたものかな・・・・

2003 年 07 月 26 日
午後 09:54

白夜

白寿の祝いの席で、孫繋がりで唯一結婚していない事を指摘される。

僕は
僕自身が自分をどう思っているのか、僕自身に感じている事を
この人たちへ言うことが出来ない。

この場で砂になって消し飛びたくても
それは許されないし許すべきではないのだ・・・・

午後 09:44

白昼

そして今日の朝5時に職場を出発して
そのまま祖母の白寿の祝いへと出かける。
白寿とは"百" - "一"だそうで。

数えで99歳。98年間ずっと生きている。ノンストップ。
とてもすばらしい事だと思う。
努力とかそういう問題ではなくて、地球に雨が降るが如く
僕らが生きて行けるという奇跡の為せる技だ。

バックアップなんてものはないのだから。

午前 12:08

職業柄、夜にならないと何もできない事が多い。

街中にあるビルボード、いわゆる表示機は昼働いて夜止まる。
夜とまっていると見せかけて
中でいろいろなコマンドで化粧をして
昼のために必死にあがく。

出来あっがたシステムにも才能以外に器量というものがある。
設計の段階で獲得する器質のひとつ、ともいえる。
システムは、よほどよい育ち方・・もとい、設計がない限り
決してひとりでに美人に育ってくれるわけではないからね。

あーあ・・・ついに3泊目突入かあ・・・

2003 年 07 月 22 日
午前 11:58

A life on the track with servo.

朝起きた。シャワーを浴びた。
湯上りに修理から帰ってきたばかりのs30を開く。
再インストールの途中を寝ころがりながら進める。

突然s30から「がちん」、と音がした。

今月も結局赤字か、と思った。

2003 年 07 月 16 日
午前 10:29

お願いだからネタだといってくれ・・!!

会社の経理担当の人から今日来たメールの返事。(原文ママ)

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> いすに置いている オレンジのレジャ-シ-トは、
> 会社で寝るときに、下にひいてもらうためのものです。
> 1人1枚ありますので、各人専用ってことでお願いします。

これは支給品なのでしょうか・・・・

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・・・・・・・。

2003 年 07 月 15 日
午後 07:59

身体が重い・・・

さっき気がついたら椅子に腰掛けたまま寝てて
胸の辺りが涎でどろどろ・・・

無茶してるからなー

くたびれやすい人にはIT産業は向かないのかな。

2003 年 07 月 10 日
午後 07:33

詠人知らず

とある営業マンへ
彼の売った製品の出力を見せて
彼いわく

「さすがの私でもこれは質に問題があると思います」

~日本のエンジニア詩歌 第3選より抜粋~

2003 年 07 月 05 日
午後 11:41

うつ病の人に質問

病院へ行くのが一番欝だってのはどうにかした方がいいよね・・・・

・・・またもや行きそびれーや。
何でジェンダークリニックってのはあんなに手ごたえが無いんだろう。

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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