一昨日、近所のショップにもようやくMacBookの展示機が出てまして(平日に行くことは滅多にないのに…)、ちょっと実機に触ってしまっただけで物欲大魔神降臨。
というわけでPismo(G3/400MHz)からおよそ6年ぶりのマック税納入となりました。
これだけ買って合計16万しないってマジですか?
(2000年当時はPowerBooG3/400MHzが27万もしたっていうのに…)
何だか最近、ぶっちゃけありえないほどPC関連でトラブル続き。
それにしてもどうして窓ってちょっとでもヘンになるとHD全体のデータが消し飛ぶんですかね...--;
OSXではたとえOSがイカレても他のボリュームのデータまでとばっちり喰らったなんてことはおそらく経験したこと無いんですが、単に運がいいだけ(&窓では運が悪かっただけ)なんでしょうか。
あけましておめでとうございます…と書くのもどうかと思われる今日この頃。とりあえず昨年末のトピックスなど。
というわけで今後は私用メールはさくらに全面移行して、DIONはさくらやDIONなどからのお知らせメールの受け取り窓口としてのみ利用することになりそう(PHSでも接続するので解約はしない)。
11月11日のabuseの結果。
Date: 2004.12.2 12:45:07 Japan
(大幅に略)
この度、ご連絡いただきましたメール送信者に対しては、利用停止の措置を実施致しました。
とのこと。
すると、その日から早速スパムが届くようになってきた(昨日だけで5通)。
(ヘッダーでスパムと判断できるメールは受信後自動的に削除する設定(私的なアドレスなためこういう思い切った策もとれるのだが)にしているので、この場合「届く」というのは、未知の送信経路でやってきたために削除されなかったスパムのことを指す)
もちろん似たようなスパムが来たら次は削除されちゃう設定にしてやるけど、どうせ1月になったらdionの古いサブドメインのユーザもidを変更できるようになることだし、なんだかスパム対策を考えることすらだんだん面倒に思うように--;
ところで、なぜたった8文字のidを取ってしまったかを考えるに、どうも私がdionのアカウント取った当時はそもそも8文字までのidしか取れない仕様だった気が。
そうだとすると、もしかしたらdionの古いサブドメインのユーザは軒並みスパムの格好の餌食になっていておかしくないなぁ。
"As far as new materials are concerned, the sky is the limit. With enough creativity you could come up with plenty of uses for one-dimensional cavities," said Mr Britz.
辞書を引くと 'the sky is the limit.' は「際限なし」という意味の慣用句のようですね。
「いくら儲かるか(成功するか)わからない」という意味にも用いられるようだけど、この場合は「こいつでどんな新物質が作り出せるか、その可能性に際限はない」くらいの意味にとったほうが良いのかな。
# one-dimensional cavities=ネタとなった‘1次元の試験管’
こういった訳すのが野暮に感じられるような文章がさらっと書かれていると読んで得した気分になりますね。
もうすぐ購入後1年だし、どうせ逝くなら早めに逝ってくれないかなーなんて不謹慎なことを考えてみたりみなかったり。もし再び修理に出せば80Gのタマがないからって160Gになって戻って来たり…はしないか^^;
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い