ホークスとライオンズのプレーオフ第2ステージは、結局ホークスの2勝3敗で幕を閉じた。終わってみれば、今季の対戦成績(11勝14敗)の相性がそのまま出た形となった。
プレーオフに敗れたからといって、133試合という長いシーズンを2位に4.5ゲーム差引き離して終えた事実が色あせることはない。しかしながら、例年と異なり、1位が持っていたはずの輝きが全く感じられないのも事実だ。シーズンで最高勝率を残したにもかかわらず日本シリーズを戦うナインの姿が見られないことは、やはりファンとしてはやりきれない思いがする。
だが敢えて言おう。ホークスは5戦全て本拠地で開催する有利な条件でありながら敗れた。これを完敗と言わずして何をかいわんや、である。本来なら、ホークスにとってはそれだけでも十分すぎるアドバンテージだったはずだ。王監督が言うように、シーズン1位も実力なら、日本シリーズに出れなかったのも実力だ。我がホークスには、プレーオフなどやっても関係ないと思わせるような圧倒的な強さを見せ、その上で勝って欲しかった。それが王監督が理想とするチームの姿であったはずだ。たとえシーズン1位でも、今季のホークスは日本一に相応しいチームではなかった。今はただ、来季の若鷹たちの奮起に期待したい。
+をあげたいコメントはたいてい他の人が+を与えてしまってるし、かといって更に+を与えたいほどのコメントもなかなか見あたらないしで、意外と難儀な作業ですね。ーを与えるのにポイント使うのも何だかもったいくて気軽に使えないし。
結局三日間で4つしか消化できず。
何となくモデが来たことをメモしたくなる気分も分かったような気がします。
水出しコーヒーの美味しい季節になりました。
ググってみるとけっこう出てくるので、意外と人気があるようですね。そこで私なりの作り方のコツを書いておこうかなと。
入れ物
作り方
注意点
その他
ちなみに時々コーヒーの上に油分が浮かぶ事がありますよね(ですよね?)。
アレもカップをエタノールで拭けば浮かばなくなります。スポンジ+洗剤の組み合わせでは、汚れを完全に落とすことは難しいようです。
# 消毒用エタノール(エタノール80%+水20%)はドラッグストアで普通に売ってます
以上、何かの参考になれば幸いです。
確かに総ポイントを考慮するとkakaku.comの最安値といい勝負していますね(ポイントがNECダイレクトでしか使用できないのが難点ですが)。
おおおお、そんな値段ならもう一台欲しい。。。_| ̄|○
# 1ヶ月前の話なんですが
amazonのギフト券の使い道に困って火の鳥のサントラ購入。
『Macintoshでは再生できません。再生を試みないで下さい。』
そんな挑戦状にもタカをくくっていましたが、実際PowerBookに食べさせてみると音が出やがらない。
Macユーザー故これまでCCCDに対して特別な感情はありませんでしたが、今回初めてCCCDが憎いと思いました。
…と思ったら、なぜか2回目の挿入からは普通に再生可能に(w
もちろん吸い出しもうわ以下略
うちのPBは学習能力でもあるのか? ^^;
というわけで、とりあえずiPodで聴けるようにはなった。
次にこの円盤(CDではない)を愛車のカーステで聴いてみる(スピーカは腐ってもinfinity)。
…と、音が変。モノラルで聴いているかのような平ぺったい音にしか聞こえません。
iPodでは普通に聴けるし、他の再生環境では試していないのでプレーヤーとの相性もあるのかもしれませんが、やはりすっきりしないものを感じてしまいます。
ともあれ、サントラとしてはかなり良い円盤(繰り返すがCDではない)ですが、それ以外の部分では何かと最悪の円盤でした。
気がついたら前回のエントリからもう2ヶ月 r(^^;
えー、急に身辺慌ただしくなって、いろいろ精神的にもいっぱいいっぱいでございまして。
しかも結論出るかと思ったらこれが結論出そうでなかなか出ないときてまして。
かといってネタにもできないほど参っちゃってました。--;
…とまあ、そんな感じです。
「昔は7チームでやっていたこともある。知恵を出せばできると思う」
仮にパが5球団でリーグ戦をやるとして、日程について考えてみよう。
5球団から3球団選ぶようなプレーオフはナンセンス極まりないから、ここでは考えない。
2球団選ぶプレーオフも、レギュラーシーズンの1位と2位の意味が無くなるのでやはり考えられない。
試合数減少は興行的にマイナスなので、一昨年と同様レギュラーシーズンを140試合戦うことにしよう。
すると、敵チームは4球団だから1チームとは35試合対戦することになる。
ところが5球団だと、既に指摘されているように、2カードを組むと残り1球団は相手がいない。3連戦だと1球団は3日間試合ができない。つまり、同じ140試合消化するにもこれまでより多くの日数が必要になるであろうことは容易に想像がつく。
そこで、相手がいない球団はダミーの球団と試合すると仮想的に考えると、ダミーの球団を含めて5球団を相手に35試合ずつ戦うことになる。
つまりダミー球団との試合を含めて、5×35=175試合戦うのと同等の日程を組む必要がある。
したがって、ダブルヘッダーを毎週のように行わない限り、5球団で140試合消化するためには、6球団で140試合を組む場合よりも35試合分、すなわち1ヶ月半程度余計に日数が必要になってしまう。
また、日本シリーズは11月下旬まで待ってもらわなければならなくなる。
結局、少なくとも5球団での140試合制は難しいのではないかと思われる。
みなさん当然ご存じだと思いますが一応紹介。
今日教えてもらったのですが、しっかりヤミツキになってしまいました。
PVがQuickTimeなのも何げに嬉しい。
物事のやり方は一つではない -- Perlな人