前回は20Fの船長がクリアできなかったので、今回は水対策をしっかり行ってリベンジしました。
ポイントラリーで出たセシル=ディモンc(非MVP)、地プティc、去年のポイントラリーかなんかのポイント交換で入手した古いカード帖10個を売り払って50Mを手に入れました。
AWS を使うのも初めてだったのでそこら辺の申請からで。
というメールが来ていて MSDN Subscriber Download に行ってみたら確かに
Windows Embedded Compact 7 とか Windows Embedded Standard 2009 とかダウンロードできるようになっていますね。
それまでBase115 Job 39 だったRKが次元潜航者で Base130 Job42 になり、Lv3 だったドラゴンブレススキルも Lv6 と威力も倍増したので久しぶりにETに行ってみました。
Vaio-Z ですが setup.exe を叩く方ではとりあえず
を uninstall しろ
が正しく動作しない可能性がある。
と言われてしまいました。
uninstall して後から入れ直せば入るのだろうか。
ちょっと様子見。
えー、やってきましたマラソンの季節です。
さくらのVPS自体は IPv6 はサポートされていないのですが、http://vps.sakura.ad.jp/news/sakurainfo/newsentry.php?id=617 で「さくらの6rd」としてトライアルが実施されているのですね。
用途としてここらへんを考えていたのですが…
パフォーマンスとコスト的に一番行けそうなさくらのVPSが IPv6 非対応だったためにまーいっかと保留にしていたら、実はそんな感じで IPv6 gateway が作れちゃいそうです。
ただ、FreeBSD から 6rd を使うにはカーネルの再構築から必要になるようで、カーネルを自分で build してしまうと今度は freebsd-update による binary update での迅速な security fix が効かなくなってしまうという欠点が出来てしまいます。
そう言うときは仮想化、IPv6 gateway にする仮想マシンを中で動かしちゃえばいいじゃない、という発想になるのですが、さくらのVPS自体がQEMUで動いているもののようなので、その上で BHyVe とか動くんでしょうかね。
VPSマシン内で CPU の feature bit を確認すればいいのかな。
http://callfortesting.org/bhyve/ によると VMX と POPCNT が立っていれば良いようですが、少し検索したところこんな感じ
CPU: Intel(R) Xeon(R) CPU E5645 (2400.11-MHz K8-class CPU)
Origin = "GenuineIntel" Id = 0x206c1 Family = 6 Model = 2c Stepping = 1
Features=0x178bf3fd<FPU,DE,PSE,TSC,MSR,PAE,MCE,CX8,APIC,MTRR,PGE,MCA,CMOV,PAT,PSE36,CLFLUSH,MMX,FXSR,SSE,SSE2,HTT>
Features2=0x82b82201<SSE3,SSSE3,CX16,SSE4.1,SSE4.2,x2APIC,POPCNT,AESNI,HV>
AMD Features=0x20100800<SYSCALL,NX,LM>
TSC: P-state invariant
という訳で BHyVe による nested vm は出来ないようです。
うーむ、さてどうするかな。
戦果はこんな感じ。
いつのまにか(Window Update で?)NPSの役割が組み込まれていて、バックアップを取られるクライアントがそのポリシーに適合していないためにアクセスが遮断されてバックアップが行なわれないという状態になっていました。※ただしPHPを除く -- あるAdmin