神が降臨したので、5.0-RELEASEをインストール中(w
ADSLモデムのDHCPサーバーを有効にしてるので、FD起動してftpインストール。何せこれが一番慣れてる。FreeBSDに触ったのは、FreeBSD(98)の2.0.5辺りを、OS/2をftpサーバーにしてインストールしたのが最初だったりするんで。
Flet's ISDNの頃はこんなことやろうと思わなかったけど、8M ADSLなら、このサーバー機に付いてる2倍速とか8倍速のCD-ROMと同じくらいの感覚でインストールできる。ま、ISOイメージをダウンロードするよりはネットワーク負荷も小さかろう、ということで。
何故にBTXでトラップしてリブートするんだぁ~
…実は久しぶりに楽しかったりする(w
普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
そしてerrataを見ると (スコア:1)
何か一杯出てる罠 [freebsd.org]。
つか、見てからインストールしろよ>わし
/usr/bin/perlが無くなった (スコア:1)
その代償として、perlのpackage(5.6.1)が半ば強制的にインストールされる模様。kernel-developerを選択してるだけなんだけど。
kernel buildには使わないんだから、いらないんじゃないの?
終了。 (スコア:1)
どうにもブートできず。advドライバのバグかなぁ。でも、BTXの起動前だから、もっとローレベルの話だな。
ALL SCSI構成はあきらめて、メインマシンのIDE 80Gをこっちに繋ぐか。なんにせよ、続きは週末。
ここまでやって、今更4.7-RELEASEには戻せませんぜ。